BUSINESS LAWYERS LIBRARY

書籍一覧

2431〜2460件を表示 4016 発売日が新しい順

  • そのまま使えるモデル英文契約書シリーズ 技術ライセンス契約書【中国語版付】

    • 発売日2020年07月01日
    • 出版社日本商事仲裁協会
    • 編著等日本商事仲裁協会

    「そのまま使えるモデル英文契約書シリーズ」は、英文契約書作成時に検討すべき一般的条項を網羅した、経験豊富な渉外弁護士監修による英文契約書のひな型です。英語及び日本語の契約条文と各条文の解説を掲載しています。また、国際契約に必須の仲裁条項のドラフティングについても詳説しています。日本企業が中国企業に対してノウハウの実施許諾をする際のライセンス契約を想定した契約書例です。

  • 同一労働同一賃金に対応! トラック運送業賃金制度設計の実務

    • 発売日2020年07月01日
    • 出版社日本法令
    • 編著等西川幸孝、佐藤誠

    トラック運送業の現状や課題、関連する法制度について解説した上で、合理的な賃金制度設計・構築の手順を細部にわたって解説していきます。また、第4章では、事例に基づいた制度設計のシミュレーションを収録し、必要な書式や規定例等も盛り込んでいます。

  • 法律英単語2100 法律・基礎編

    • 発売日2020年06月30日
    • 出版社弁護士ドットコム株式会社
    • 編著等渡部 友一郎

    法律英語を鍛錬したいと思ったらまずこの1冊。最低限の語彙2100語を4段階のレベル毎に高速マスターできるシンプルな英単語帳。学生・法律家・法務部員・パラリーガル・LLM留学生は必携。法務省「法令用語日英対訳辞書」に準拠。

  • コリアの法と社会

    • 発売日2020年06月30日
    • 出版社日本評論社
    • 編著等尹龍澤、青木清、大内憲昭、岡克彦、國分典子、中川敏宏、三村光弘

    日本から近くて遠い国、韓国・北朝鮮の法と社会について学び、理解し、比較することを通じ、日本の法や社会への関心を高める本。

  • 法人破産申立て実践マニュアル 第2版

    • 発売日2020年06月30日
    • 出版社青林書院
    • 編著等野村剛司

    適正・迅速な破産申立てを! 定評のある『法人破産申立て実践マニュアル』が完全リニューアル! 破産手続を利用した事業再生や国際事案対応、経営者保証ガイドライン、債権者申立ても踏まえた、「なのはな勉強会」メンバーによる最新第2版! 弁護士、裁判官、金融機関担当者等、破産事件関係者必携の書!

  • 伊藤真の民法入門[第7版]

    • 発売日2020年06月30日
    • 出版社日本評論社
    • 編著等伊藤真

    「民法がこの1冊でわかる」と圧倒的支持を得ている民法入門書の最新版。2020年4月施行の新民法の解説と新情報を織り込んで改訂。

  • 独禁法務の実践知

    • 発売日2020年06月27日
    • 出版社有斐閣
    • 編著等長澤 哲也

    正当な事業機会を逃さないためには、いかなる行為が問題に「ならない」かの見極めが重要になる。各種ガイドラインや公取委の事例相談などの分析と著者の実践知から、企業活動において慎むべき行動に加え、競争の場で適切に戦略を遂行するための判断軸を提示する。(※本書は、〔第2版〕の掲載があります。)

  • 直感で発想 論理で検証 哲学で跳躍

    • 発売日2020年06月25日
    • 出版社東洋経済新報社
    • 編著等伊丹 敬之

    決断と実行の集合体が経営なのである企業の全体の方向性を決めるような戦略の決断、あるいは後継者人事の決断、大型買収の決断、海外進出の決断……。経営者はさまざまな決断を下さなければならない。そして、決断を下すのは、経営者だけではない。組織の中のそれぞれの立場の人が、大なり小なり「自分にとっては決断」というべき行為をとっている。多数の決断と実行の集合体が、経営であり、組織なのである。

  • 基本刑事訴訟法1 手続理解編

    • 発売日2020年06月25日
    • 出版社日本評論社
    • 編著等吉開多一、緑大輔、設楽あづさ、國井恒志

    基礎から予備・司法試験合格、実務まで。法曹三者と研究者による徹底的にわかりやすいテキスト。4つの「基本事例」と具体的な「設問」、豊富な図表・書式・法廷場面のセリフ再現等で、訴訟実務のイメージが明確につかめる。「手続」と「論点」、「全体」と「部分」の関係でもう迷わない。法科大学院協会の「共通的な到達目標モデル」の内容を網羅。

  • 行政書士のための要件事実の基礎[第2版]

    • 発売日2020年06月25日
    • 出版社日本評論社
    • 編著等日本行政書士会連合会 中央研修所

    民事訴訟、行政訴訟に必要な要件事実の基本を図表やチャートを使ってわかりやすく解説。改正民法に対応し、さらに読みやすく改訂。

  • 海外取引の「困った」に答える 企業法務の初動対応Q&A

    • 発売日2020年06月24日
    • 出版社中央経済社
    • 編著等飛松純一、金丸祐子

    企業が海外で事業遂行上のトラブルに巻き込まれたときに、弁護士に相談する前の段階で悩みがちなこと、弁護士に相談するうえで知っておいたほうがよい基本的な事項を解説。

  • 労働法〔第4版〕

    • 発売日2020年06月23日
    • 出版社有斐閣
    • 編著等荒木 尚志

    労働立法の展開と労働関係の特質を踏まえた労働法体系書。最先端の学説状況と裁判例の的確な分析に基づき安定した解釈論を提示するとともに、今後の労働法政策をも展望。今改訂では格差是正法制、高度プロフェッショナル制度、労働時間の上限規制、ハラスメント対策法制、さらには2020年改正による賃金債権等の消滅時効、副業兼業の新規制、70歳就業確保措置まで、目まぐるしい動きに対応した。(※本書は、最新版〔第5版〕の掲載があります。)

  • ライセンス契約書作成のポイント

    • 発売日2020年06月22日
    • 出版社中央経済社
    • 編著等小坂 準記

    ライセンス契約の基本(法的性質、適用法令など)を踏まえた上で、特許権、商標権、著作権、AIを活用したデータ提供に関する各契約条項を参照しながら、詳細に解説する。

  • 経営側弁護士による精選労働判例集 第10集

    • 発売日2020年06月22日
    • 出版社労働新聞社
    • 編著等石井 妙子、岩本 充史、牛嶋 勉、岡芹 健夫、緒方 彰人、中町 誠、渡部 邦昭

    本書は「労働新聞」で人気の高い「職場に役立つ最新労働判例」のうち、2019年に掲載したものに加筆・修正を加えたものです。 執筆者の方に精選していただいた判例について、「事案の概要」「判決のポイント」「応用と見直し」の3点につき、重要な点を簡潔に解説いただいております。特に「応用と見直し」では、判例の内容を踏まえて会社側が留意すべき事項を指摘しております。 手軽に判例の内容を理解でき、日々の労務管理実務に役立ちます。

  • 社労士・弁護士の労働トラブル解決物語2

    • 発売日2020年06月22日
    • 出版社労働新聞社
    • 編著等堀下 和紀、望月 建吾、渡邉 直貴、浅野 英之

    好評だったストーリー形式そのままに、より新しい働き方をよりわかりやすく書きおろしています。ストーリーの多くは筆者が経験した事例を元にしており、臨場感あふれるままに展開していきます。 労働トラブルの多くの問題は、小さな火種が大きくなったものです。大きくなった火種を消し去る作業を弁護士が担い、次に火種が発生しないような制度を社労士が構築しています。痴漢・のぞき・盗撮、パワハラ、同一労働同一賃金、年次有給休暇、長時間労働による労災・うつ病・未払い残業、偽装請負などについてサラッと書いていますが、内容的には味わい深い濃い内容です。

  • パワハラ・セクハラ 裁判所の判断がスグわかる本

    • 発売日2020年06月19日
    • 出版社日本法令
    • 編著等中野公義

    パワハラ・セクハラ・マタハラ・イクハラ等のハラスメントを原因とする裁判例で、どのような行為がハラスメントと認定され、損害賠償責任を負うかについて、法律上のポイントを解説します。また、職場でハラスメントの疑いが生じ、加害者と被害者の言い分が相対立する場合に、実際にそのような行為があったかの調査・判断をするときに備えて、裁判所が行った事実認定のポイントを示しました。社長や労務担当者にとって、ハラスメントに関する裁判所の判断を効率よく押さえ、労務トラブル防止や問題が起きたときの対処法に役立てることのできる一冊。

  • 管理監督者・人事労務担当者・産業医のための 労働災害リスクマネジメントの実務

    • 発売日2020年06月19日
    • 出版社日本法令
    • 編著等佐久間大輔

    労働災害が発生した場合、さらに裁判や臨検が行われた場合の対応といった「事後対応」と再発を防止し、企業のリスクを回避するための「予防管理」について解説しています。一連の主たるプレーヤーである人事労務担当者、管理監督者および産業医に求められる役割や対応は状況に応じて異なるため、それぞれの対応方法を具体的に解説しています。機械設備、墜落・転落、化学物質による事故から腰痛・上肢障害、高年齢者の労働災害、長時間労働やパワハラによるメンタルヘルス不調に至るまで、最新の法令、直近の裁判例を踏まえ紹介しています。

  • 人事・総務担当者のための ハラスメント研修 設計・実践ハンドブック

    • 発売日2020年06月19日
    • 出版社日本法令
    • 編著等加藤貴之

    本書では、さまざまなハラスメントを解決するための「効果を引き出す」研修をデザインし、実践する際のポイントを解説します。

  • 弁護士の営業戦略

    • 発売日2020年06月17日
    • 出版社民事法研究会
    • 編著等高井伸夫

    AI時代に真価を発揮する士業のビジネススキルが身に付く! 収入安定のためにも重要な顧問契約に焦点をあて、顧問契約とは何か、依頼者は顧問契約に何を求めているのか、弁護士は顧問会社に何をすることができるか、顧問料はどう設定すべきか、顧問契約の意義・性質等について多角的な視点から解説! 顧問契約を獲得するノウハウ、継続するための秘訣、それらを突き詰めた先に得られる依頼者との信頼関係の意味について、著者の47年の事務所経営の経験を踏まえた知見を開示! すべての弁護士、特に若手弁護士には必読の書!

  • ライセンス契約のすべて 実務応用編~交渉から契約締結までのリスクマネジメント~ 改訂版(改正民法対応)

    • 発売日2020年06月15日
    • 出版社第一法規
    • 編著等吉川達夫、森下賢樹、飯田浩司

    ライセンス契約について、「契約作成のポイント」、「ライセンス契約失敗事例」、「有利なライセンス契約交渉術」等を解説した、ライセンス契約に関する定番書。改正民法をはじめとした法改正に対応した内容補正を行った改訂版。モデル契約書のダウンロードサービス付き。

  • ライセンス契約のすべて 基礎編~ビジネスリスクの法的マネジメント~ 改訂版(改正民法対応)

    • 発売日2020年06月15日
    • 出版社第一法規
    • 編著等吉川達夫、森下賢樹、飯田浩司

    ・特許、ソフトウエア契約、物品売買等、ライセンスビジネスの取引類型に応じて、国内・国際両方の契約を分析・解説した、ライセンス契約に関する定番書。改正民法に対応した改訂版。モデル契約書のダウンロードサービス付き。 ・改正民法のほか、著作権法、特許法などの法改正に伴う内容補正、またソフトウェアライセンス契約における主流が、パッケージソフト販売から、サブスクリプションライセンスへ変化したことなど、実務の変化を反映させた改訂版。 ライセンス契約に関する定番書。改正民法に対応した改訂版。モデル契約書のダウンロードサービス付き。

  • コンプライアンス実務ハンドブック

    • 発売日2020年06月13日
    • 出版社日本能率協会マネジメントセンター
    • 編著等長瀨 佑志、斉藤 雄祐

    大手企業の不祥事が相次ぐ現在、多くの企業においてコンプライアンス意識の醸成と浸透が急速に求められています。しかしその課題を担う「コンプライアンス担当者」は、様々な課題に直面しています。「自社のコンプライアンスリスクをどのように把握するか?」「効果的なコンプライアンス教育はどう行うか?」「どうすれば経営層にリスクを理解させられるか?」「どうすれば他部署の協力を得られるか?」「活動の費用対効果や効果測定は?」本書においては、この疑問に答えるべく、想定ケースへの対処策を解説します。

  • 建設業における知って得する「示談」の進め方 改訂2版

    • 発売日2020年06月11日
    • 出版社労働新聞社
    • 編著等建設安全衛生研究会

    労働災害が発生したら事故対応とともに損害賠償の処理、いわゆる示談交渉をしなければならないときがあります。しかし、「示談を」といわれても、何を、どうしていいのか分からないものです。そこで実務者向きの示談の手引きとして安全担当者が知っておくべき知識を初心者にもわかるよう全41問のQ&A方式で解説しました。損害賠償の算出事例(ケーススタディ)も掲載しており実践的な内容となっています。

  • JCAジャーナル 2020年6月号

    • 発売日2020年06月10日
    • 出版社日本商事仲裁協会

    ■裁判所における新たな運用 知財調停手続/柴田義明■経済的損害のみを生じさせる不法行為と結果発生地の国際裁判管轄―EU司法裁判所判例からの示唆―/野村秀敏■準拠法が国際裁判管轄の判断に及ぼす影響/芳賀雅顯

  • 税経通信 2020年7月号

    • 発売日2020年06月10日
    • 出版社税務経理協会

    特集Ⅰ 築40年以上の賃貸不動産の相続―継続利用? 売却? 最適なプランを選択するために 1 状況に応じたコンサルティングと選択肢の検討/髙原誠 【生前対策①】 今ある不動産を活かす/野上浩二郎 2 【生前対策②】 売却する場合/伊藤健司 3 老朽化した賃貸不動産における相続税評価及び小規模宅地等の特例の適用の留意点/髙原誠  4 小野寺恭孝老朽化した賃貸不動産を相続してしまった場合の対策/渡邊浩滋 特集Ⅱ 認知症のクライアントをめぐる税務・法務リスク 1 認知症の法務上の取扱い―意思能力とは/平良明久 2 【相続編①】生前対策が制限されるリスク/坂部達夫 3 【相続編②】遺産分割ができなくなるリスク/山口拓也 4 【法人編】経営・事業承継におけるリスク/岡田洋介

  • 基礎からわかる広告・マーケティングの法律

    • 発売日2020年06月10日
    • 出版社中央経済社
    • 編著等木川和広、後藤未来、長谷川雅典

    薬機法、景表法、健康増進法、消費者関連や知的財産の法律ごとに、規制のポイントや課徴金制度、法改正をまとめる。マーケティング部門、広告部門、カスタマー対応部門必携!

  • ハラスメント防止の基本と実務

    • 発売日2020年06月08日
    • 出版社中央経済社
    • 編著等石嵜 信憲、豊岡 啓人、松井 健祐、藤森 貴大、山崎 佑輔

    ハラスメントの定義や問題の本質を整理し、企業が導入するべきセクハラ、マタハラ等、パワハラ各防止規程ひな型とその運用ガイドライン、社員研修まで対応のすべてを1冊に。

  • 英文EPC契約の実務

    • 発売日2020年06月08日
    • 出版社中央経済社
    • 編著等本郷 貴裕

    EPC契約に盛り込むべき条項例を丁寧に解説した1冊。海外向けプラント建設、機器供給契約の内容チェック・交渉、納期延長や追加費用に関する適切なクレーム対応などに役立つ。

  • 外資系企業総覧 2020年版 (週刊東洋経済臨増 DBシリーズ)

    • 発売日2020年06月08日
    • 出版社東洋経済新報社
    • 編著等東洋経済新報社

    政府の対日投資促進政策下で導入が図られた外資。だが日本市場で撤退を余儀なくされる外資と成功する外資との違いはどこにあるか。業界再編・M&A・企業再生の主役、外資系企業3,172社の最新動向を一挙掲載。

  • 第2版 弁護士・社労士・税理士が書いた Q&A 労働事件と労働保険・社会保険・税金

    • 発売日2020年06月01日
    • 出版社日本加除出版
    • 編著等中島 光孝、椎名 みゆき、大橋 さゆり、中島 ふみ、宮沢 孝児、山中 有里、岸 祐司、村角 明彦、伊藤 誠一

    非正規雇用・高齢者・障がい者・外国人に関するポイントも充実!2020年3月までの民法改正・労働関連法改正に対応!保険・税金の基礎知識から実務での応用ポイントまで、根拠となる法令、先例の明示を徹底して解説。実例に基づく和解条項例も充実。

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