BUSINESS LAWYERS LIBRARY

書籍一覧

1711〜1740件を表示 全4207件 発売日が新しい順

  • これで解消!医療機関の9つの労務リスク

    • 発売日2022年10月05日
    • 出版社労働新聞社
    • 編著等蓑田 真吾

    本書は、都内医療機関で13年間人事部門に従事し、労使双方から数多くの相談を務めてきた筆者が、医療機関の9つの労務リスクにスポットをあてて解説します。特に医療機関の「コロナ禍以降」の労務管理に注視し、1つの事例に対して関連する論点を掘り下げて詳説しています。

  • 判例からひも解く実務民法 改訂版

    • 発売日2022年10月05日
    • 出版社青林書院
    • 編著等近藤昌昭

    民法(財産法)の主要な論点を判例の考え方に基づき詳解! 元裁判官が、民法(財産法)を理解するうえで必要な判例を用いて簡潔にわかりやすく解説! 平成30年・令和3年民法改正に対応。新しく設問と解説を加え、ますます充実! 法曹実務家とロースクール生のための基本書!

  • 改訂3版 役員報酬・賞与・退職慰労金

    • 発売日2022年10月04日
    • 出版社経営書院(産労総合研究所)
    • 編著等荻原勝

    本書では、役員の報酬、賞与および退職慰労金の決め方を実務に即して具体的に解説しています。役員賞与等についての希少な実務書といえます。専任の役員のみならず、兼務役員や取締役執行役員の報酬、賞与、退職慰労金の取り扱いについても取り上げています。

  • 国際法哲学の復権

    • 発売日2022年10月04日
    • 出版社弘文堂
    • 編著等郭舜

    今日、我々が生きる「グローバルな法秩序」の要としての国際法。「国際法は何か」という古く論争的な問いは、法固有の正統性原理と接続され、法実践のうちへと投げ返される。グローバルな法の支配の構想を切り拓く哲学的探究の軌跡。

  • 改訂3版 企業の労基署対応の実務

    • 発売日2022年10月04日
    • 出版社経営書院(産労総合研究所)
    • 編著等布施直春

    全国各地にある労働基準監督署の労働基準監督官は、企業の事業場に対して臨検監督(強制的な立入調査)または呼び出し監督を行い、労働基準法、最低賃金法、労働安全衛生法等への法違反があれば是正勧告書を交付して改善を促しています。しかし、税務調査などと比べると、労基署当の調査については、ほとんど理解されていないといってよいのではないでしょうか。本書では、労基署の調査の実際と企業の対応ポイントをわかりやすく解説しています。

  • 図解でわかる! 環境法・条例―基本のキ― 改訂2版

    • 発売日2022年10月02日
    • 出版社第一法規
    • 編著等安達宏之

    環境法・条例の全体像、主要法のポイントが、ここまで簡潔にまとめられた本は今までになかった!-セミナーを聞いているようなわかりやすい解説と図解で、要点を短時間で押さえることができる1冊。法改正・最新動向を反映した改訂2版!

  • 全訂第2版 判例先例 相続法Ⅰ

    • 発売日2022年10月01日
    • 出版社日本加除出版
    • 編著等松原正明

    「裁判官の視点」「実務家の視点」「研究者の視点」を兼ね備えた著者が、相続実務に関する判例・先例を体系的に整理し、想定しうるすべての論点を解説。相続実務に関連する判例及び先例のインデックスとしての資料的価値も高い一冊。

  • 法律のひろば 2022年10月号

    • 発売日2022年10月01日
    • 出版社ぎょうせい
    • 編著等ぎょうせい

    『法律のひろば』は、「実務家のための法律専門誌」として、民事から刑事、家事まで、分野を限らず、時宜にかなった法律問題を取り上げ、各界の権威が執筆を担当した立法動向・最新の理論・実務対応をキャッチできる特集企画、豊富な判例解説・評釈、多彩な連載記事を掲載。本号の特集は、『アフターコロナに向けた中小企業支援 ~新たな4つのガイドラインを踏まえて~』を掲載。

  • 令和3年改正民法・不動産登記法対応 ケース別 共有に関する不動産登記

    • 発売日2022年10月01日
    • 出版社新日本法規出版
    • 編著等佐々木聡史

    司法書士の日常業務で出会う、共有状態にある不動産の登記を幅広く取り上げています。ケースの「ポイント」を簡潔に示し、法令や先判例等に基づく解説をした上で、登記申請書を掲げています。令和5年4月施行の民法(共有関係)・不動産登記法(所有者不明土地関係)の改正を踏まえた最新の内容です。

  • 再生可能エネルギー法務 改訂版

    • 発売日2022年10月01日
    • 出版社勁草書房
    • 編著等第一東京弁護士会環境保全対策委員会

    太陽光、風力、中小水力、地熱、バイオマス等、多様な再生可能エネルギーについて、関連法令等の制度面を中心に、導入・運用(住民に対する説明、ファイナンス等)のポイント、関連裁判例までを詳細に解説する好評書、再エネ特措法の抜本的大改正を受けての大幅改訂。企業、地方自治体、金融機関、法律家等関係者必読の実務書。

  • 人事の地図 2022年10月号

    • 発売日2022年10月01日
    • 出版社経営書院(産労総合研究所)
    • 編著等産労総合研究所

    もう人事の道で迷わない。複雑で幅広い人事の業務も図解でわかりやすく解説しています。人事の仕事 人事の役割・スキル・キャリア

  • 差別研究の現代的展開

    • 発売日2022年10月01日
    • 出版社日本評論社
    • 編著等山本崇記

    社会学から、隣接領域(法学等)と国際的な対話を意識し、現代の差別のメカニズムを明らかにして、新たに議論を展開させる研究。

  • Q&A 実務家のためのYouTube法務の手引き

    • 発売日2022年10月01日
    • 出版社日本加除出版
    • 編著等河瀬 季

    弁護士が、動画配信や生放送など「YouTube」に関わる相談に応えるための実務書が登場! 「どのような内容のコンテンツを公開すると法的問題が発生するのか」「どのような条件等で契約を行うか」→炎上防止・トラブル回避がこの1冊からはじめられる!

  • 販売基本契約書 第二版

    • 発売日2022年10月01日
    • 出版社日本商事仲裁協会
    • 編著等日本商事仲裁協会

    「そのまま使えるモデル英文契約書シリーズ」は、英文契約書作成時に検討すべき一般的条項を網羅した、経験豊富な渉外弁護士監修による英文契約書のひな型です。英語及び日本語の契約条文と各条文の解説を掲載しています。また、国際契約に必須の仲裁条項のドラフティングについても詳説しています。日本企業が一定の期間にわたり外国企業に対し製品を継続的に販売することを想定した契約書例です。

  • 事業者必携 電子帳簿保存法対応 入門図解 経理の基本と実務マニュアル

    • 発売日2022年09月30日
    • 出版社三修社
    • 編著等武田 守

    日常業務、簿記、決算書、給与計算、税金(法人税、消費税)まで、最低限知っておきたい経理事務に不可欠な業務の基本がわかる。令和4年1月に施行された電子帳簿保存法改正に基づく電子帳簿の保存、令和5年10月1日以降に導入予定のインボイス制度など、実務上の最新の問題点と対処の仕方も解説。

  • 未払い残業代請求の法律相談

    • 発売日2022年09月30日
    • 出版社青林書院
    • 編著等杜若経営法律事務所

    消滅時効が3年に延長!! いま突然、従業員や退職者から残業代請求されたらどう対処しますか? 使用者側の弁護士が任意交渉や裁判手続を詳説‼ 裁判例にみる労働時間の立証・反証のポイント。 管理監督者性に関する論点と実務上の対応策。労働組合や集団からの請求への対処法と留意点。定額残業代制度の導入と運用上の落とし穴。弁護士、社会保険労務士、労務担当者の必携書。

  • 図解 最新 知的財産権のしくみと手続きがわかる事典

    • 発売日2022年09月30日
    • 出版社三修社
    • 編著等渡辺 弘司

    特許権、実用新案権、商標権、意匠権、著作権など、知的財産権の法律知識と手続きを平易に解説。意匠法、著作権法などの最新の重要な改正に対応。法律を知り、権利侵害に備えるための必読書。出願書類サンプルも豊富に掲載。

  • 新海商法〔増補版〕

    • 発売日2022年09月30日
    • 出版社信山社
    • 編著等小林 登

    新しい判例・学説を補うとともに、油濁補償の国際基金への補償請求に関する国際裁判管轄についてなど、補訂をおこなった増補版。平成30年改正商法(明32法48)と、国際海上物品運送法(昭32法172)を中心に、現在の我が国の海商法の学説・判例を、海運実務の状況を取入れて詳説。平成30年商法改正の際に、法制審議会商法(運送・海商関係)部会委員として活躍した著者による信頼の書。研究から実務まで、幅広いニーズに応える。

  • 基礎トレーニング倒産法[第2版]

    • 発売日2022年09月30日
    • 出版社日本評論社
    • 編著等藤本利一、野村剛司

    倒産法の基本的な考え方を徹底的に身につけるための演習解説書。法科大学院で教える弁護士と研究者が内容を絞り、丁寧に解説する。

  • 新法令用語の常識[第2版]

    • 発売日2022年09月30日
    • 出版社日本評論社
    • 編著等吉田利宏

    林修三著『法令用語の常識』へのリスペクトのもと、現在の法令等の情報に基づき承継を目指す。初版刊行から7年、待望の第2版!(※本書は、旧版の掲載があります。)

  • 金融商品取引業コンプライアンスハンドブック

    • 発売日2022年09月29日
    • 出版社中央経済社
    • 編著等後藤慎吾

    金商業コンプライアンスの考え方や態勢整備に必要な事項を規範の趣旨をふまえて丁寧に整理。ルールの理解を「点」から「面」に昇華させ、自律的・能動的なコンプライアンスへ。

  • 改訂版 多様な働き方を実現する役割等級人事制度

    • 発売日2022年09月29日
    • 出版社日本法令
    • 編著等西村聡、山岡美由紀、三ツ星通代

    本書では、「多様な働き方」を実現するために役割等級人事制度(職務基準の人事制度)が必要とされる理由を解説するとともに、その構築プロセスおよび具体的な設例を用いた導入パターンをわかりやすく提示。改訂版では、新たに副業・高齢者雇用・正社員転換の事例を追加し、それらがすべて職務に紐づき矛盾なく設計され、会社全体の人事制度が調和したものとするための方法を具体的に解説している。

  • 商業登記全書/7 組織再編の手続〈第3版〉

    • 発売日2022年09月28日
    • 出版社中央経済社
    • 編著等神﨑満治郎、金子登志雄

    株式会社と持分会社の各種組織再編行為について、企画段階から登記に至るまでの全法務手続と書面記載例を網羅した実務大全。新しい「株式交付」手続を加えた待望の第3版!

  • 新プリメール民法2 物権・担保物権法〔第2版〕

    • 発売日2022年09月25日
    • 出版社法律文化社
    • 編著等今村与一、張洋介、鄭芙蓉、中谷崇、髙橋智也

    はじめて民法を学ぶ人のために、読みやすさ・わかりやすさを追求した好評シリーズ第2巻。2021年の民法・不動産登記法等改正を踏まえて改訂。初版刊行以降の重要判例も追加。

  • コンメンタール民事訴訟法Ⅴ[第2版]

    • 発売日2022年09月25日
    • 出版社日本評論社
    • 編著等秋山幹男、伊藤眞、垣内秀介、加藤新太郎、日下部真治、高田裕成、福田剛久、山本和彦

    約10年ぶりの全面的なアップデートを図りつつ、注釈において令和4年のIT化に伴う改正(法律第48号)の内容にも対応した改訂版。

  • 債権法改正と判例の行方

    • 発売日2022年09月25日
    • 出版社日本評論社
    • 編著等秋山靖浩、伊藤栄寿、宮下修一

    民法(債権法)改正の前後の変化を丁寧に検証することで、これまで重要とされてきた判例の位置づけを明らかにする。

  • 民事執行・保全入門〔補訂第2版〕

    • 発売日2022年09月21日
    • 出版社有斐閣
    • 編著等中野 貞一郎、青木 哲

    ケースを取り入れながら執行・保全分野をわかりやすく丁寧に解説している好評のテキスト。財産開示制度の実効性の強化や、子の引渡執行に関する条項を明文化した2019年の民事執行法等の改正に完全対応。学生のみならず、弁護士や裁判官など実務家必携の1冊。(※本書は、旧版〔補訂版〕の掲載があります。)

  • 英文契約書の読み方・直し方

    • 発売日2022年09月21日
    • 出版社BUSINESS LAWYERS
    • 編著等金子 涼一

    英国・欧州の法律事務所での執務歴もある筆者が、実務経験も踏まえ、英文契約書の基本を説明したうえで、さらに一歩進んで、英文契約書のさまざまな契約類型における留意点など、英文契約書レビューのステップアップのための実務的なポイントを紹介します。

  • ビジネス法務2022年11月号

    • 発売日2022年09月21日
    • 出版社中央経済社

    【特集1】業務委託契約の今日的課題【緊急座談会】グレーゾーン解消制度と弁護士法72条をひも解く~直近3つの重要事例をふまえて【特集2】地政学リスクへの全方位対応

  • 後遺障害入門 補訂版

    • 発売日2022年09月20日
    • 出版社青林書院
    • 編著等小松初男、小林覚、西本邦男

    交通事故後遺障害の損害賠償実務に携わるすべての実務家の「必携書」! 後遺障害認定実務に必須の「障害等級認定基準」【最新版】とその実務的な取扱いについて、入門者にも理解できるように平易な表現でわかりやすく解説! 総論では、後遺障害等級認定全般について実務家に必要不可欠な基本的事項を解説! 各論では、について、交通事故により発生する主な主な後遺障害ごとに、後遺障害の「定義・概要」「認定基準」「主要な争点と主張立証上の留意事項」を指摘したうえで、近時の実務上参考となる裁判例を要約して掲載!

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