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新株式発行の正確な意義と募集手続、自己株式の処分、種類株式の発行についての手続を、書式や実例とともに対話調で楽しく解説。株式の本質がわかる、実務家必読の内容!
現在の雇用情勢を踏まえ、基本手当、就業促進手当、教育訓練給付および育児休業給付金の拡充ならびに暫定措置の新設・延長等の措置を講じることを目的として、雇用保険法の一部が改正されました。 本書は、改正法の具体的内容を改正前と比較しつつ分かりやすく解説。改正に伴い変更された申請様式も掲載しています。
特集 本当に使える試験研究費の税額控除経理処理・計算・申告ガイド 1 試験研究費の範囲と処理上の基本的な考え方 2 試験研究費に係る近年の税制改正動向 3 税額控除を受ける場合の試験研究費の対象範囲 ケース① 中小企業技術基盤強化税制+増加試験研究費の税額控除 ケース② 総額試験研究費の税額控除+特別試験研究の税額控除 ケース③ 総額試験研究費の税額控除+増加又は高水準試験研究費の税額控除 4 試験研究費の基本的な会計処理 5 ソフトウェアの会計・税務処理上の留意点―研究開発費に関連する部分を中心に
企業をめぐる様々な立場に配慮した、バランスのよい解決策、防止策の指針を明示。収録判例は近時の最高裁判決に留まらず、今後重要になると思われる地裁、高裁判決からもセレクト。各判例を1頁にまとめ、判決の意義、問題の背景、主要な学説、結論に影響を与えた間接事実、留意点をコンパクトに整理。
新人法務部員と顧問弁護士の会話を中心に、著作権の基礎から関連ビジネスの最前線、トラブル対策等について解説。また、ネット上で実際に起こり得る問題や最新の事案(判例)等を盛り込み、実務に即応できる内容となっている。
膨大な数にのぼる知的財産関連訴訟群から,特許法・著作権法を中心に最重要判例を厳選し,知財争訟のエキスパートである弁護士26名が「実務に効く」ポイントを解説。判例理論の核心をつかみ,先進高度化する知財争訟への応用をはかる。
2013年7月~12月までに刊行された各判例集に掲載されたすべての民事判例を対象として、裁判例の動向と注目裁判例の注釈を行う。
本書は「労働新聞」で人気の高い「職場に役立つ最新労働判例」のうち、2013年に掲載したものに加筆・修正を加えたものです。 執筆者の方に精選していただいた判例について、「事案の概要」「判決のポイント」「応用と見直し」の3点につき、重要な点を簡潔に解説いただいております。特に「応用と見直し」では、判例の内容を踏まえて会社側が留意すべき事項を指摘しております。手軽に判例の内容を理解でき、日々の労務管理実務に役立ちます。
特集 ”新交際費課税に対応する資料作成・保管法” ■交際費課税の改正経緯―根底に流れる考え方の変遷―/山本守之 ■交際費等課税の改正の概要と中小企業・大企業の経理実務への影響/田口安克 ■領収書・議事録等の資料作成と保管/発地敏彦 ■間違えがちな交際費関係の経理処理【大企業編】/安積健 ■間違えがちな交際費関係の経理処理【中小企業編】/大熊一弘 ■税務調査に向けて揃えておきたい証拠資料/八重樫巧
国際商取引に不可欠なイギリス法を詳説。最も国際競争力のある取引法として認知されているイギリス法を、近年の法令・判例に基づき、契約から過失責任、信託、担保までわかりやすく解説。国際訴訟、国際契約交渉、英文契約書作成といった取引法務の実践面も紹介。実務家・企業法務担当者が業務の中で直面する法律問題を解決する1冊!
最新基準を反映!新COSOフレームワークも解説。粉飾、損失隠し、偽装表示、インサイダー取引、個人情報流出、資金流用などの企業不祥事を防ぐ仕組みがわかる。
特集Ⅰ 思考プロセスに沿って事例Q&Aで解説!―国税庁新Q&Aを踏まえて 判断に迷う場合の消費税経過措置の適用 その取引における「資産の譲渡の時期」は消費税法上いつか/中島孝一 「資産の譲渡の時期」につき申告と税率判定のタイミングが合わない場合/平井伸央 その取引は経過措置の対象か―旅客運賃等・電気料金等/長野匡司 その取引は経過措置の対象か―工事の請負等/矢頭正浩 その取引は経過措置の対象か―資産の貸付け/原山和也 実際の経理処理をどう行うか―経過措置の場合と原則の場合 鈴木克己/伊藤達仁
2001年制定の「プロバイダ責任制限法」について、総務省では検証のための検討会を行い、平成23年7月にはその結果が取りまとめられた。本書は、必要な制度や逐条解説について見直し、さらに第183回国会において成立した改正公職選挙法を受け、プロバイダに求められる責任について解説した書籍。
メンタルヘルス不調をめぐる企業の法的リスクとその予防策・対応策、さらには訴訟になった場合の対処方法、職場復帰策まで、関連法令・行政指針・通達を整理し豊富な判例・裁判例に基づいて、労務の専門家が具体的かつ詳しく解説!! メンタルヘルス問題を取り扱う弁護士、司法書士、社労士、企業の担当者必携の書!!
企業活動における情報の取扱いを取得・保有・発信の3つの場面に分類し、そこで生じる法律問題と対処法をIT弁護士が解説。さらに、情報に関する57の最新トピックも収録。
裁判実務の実際を理解するための必読の書! 民事執行の基礎、手続全体の流れと問題点を裁判官が実務の視点から体系的にわかりやすく解説し好評を博した初版に、重要判例等を盛り込んで補訂。民事執行の基本的な枠組みや概念を理解できる。手続のフローチャート、書式及び記載例によって、民事執行の手続全体のイメージをもつことができる。最新の重要判例を知ることができる。迅速な事件処理・権利実現の実効性を高めるための東京地裁民事執行センターの取扱いや取組みを知ることができる!
管財人就任を打診されたらどのようにすればよいのか? 初動から終結までそのノウハウを徹底公開! 通常の破産管財実務書では触れられていない実務上の疑問にも答えるとともに破産管財人経験者が、多くの破産管財事件を通じて長年培ってきたノウハウを惜しみなく開示! 初心者の管財人を対象にし、通常の管財実務書では扱われない小さな実務上の疑問にもわかりやすく答えた至便の1冊! 管財実務の初学者からベテランまで必読の書!
特集Ⅰ 見開き3分! 要点早わかり 平成26年度税制改正 特集Ⅱ 平成23年・24年・25年度改正が混在! 今年の所得税申告から適用される改正一覧
特 集 消費税8%前 駆込み工事が急増! そのビル工事費用は修繕費か資本的支出か ■工事における支出にどう対応するか―法令通達の解釈から税務証拠資料の揃え方まで/都築 巌 ■防水工事・屋根工事/佐久間 一郎 ■外壁塗装工事塗装工事/タイル・レンガ・ブロック工事/湯口夏史 ■電気設備改良工事/日下一郎 ■内装工事・建具改良工事/鈴木 洋司 ■耐震診断・補強工事/栃尾賢治
シリーズ第2弾。実務の視点でピックアップした重要論点ごとに,判例・事例を精選。どの事実がどのような結論へとつながるのか,第一線の実務家が詳細に読み解く。コーポレート・ガバナンスの実務のいまをここに凝縮!
最高の執筆陣による民法コンメンタールの新版化。本改訂では,初版刊行以降20年以上に及ぶ文献や判例の蓄積を反映し,さらに平成16年の民法現代語化や今年施行された家事事件手続法の制定など,その間の法改正にも対応。さらに,本年9月4日に出された非嫡出子に関する最高裁大法廷決定にも対応した,研究にも実務にも最適の1冊。
企業と労働者のトラブルをいかに解決し企業の損失を最小限に抑えるか、企業の労務問題を専門に扱う弁護士である著者が、労務トラブルでの交渉のノウハウを開示した実務の手引! 企業の人事・労務担当者はもちろん、企業の労務問題を扱う弁護士に向けた、企業の損失を最小限に抑えるための必読書!
特集 ケース別 親族への事業承継のための組織再編 ■スムーズな事業承継を行うための事前準備/鹿志村 裕 ■ケース1 持株会社を作り事業会社を子会社化する/平井 伸央 ■ケース2 会社を分割して2人の後継者にそれぞれ承継させる/鈴木 祥克 ■ケース3 不採算の子会社を親会社の事業部門に吸収する/二又 大樹 ■ケース4 子会社・関連会社同士を合併する/芦原 誠
日本救急医学会がその総力を挙げて編んだ救急医学教科書の最新版。心肺蘇生法や重症救急病態、災害医療など患者の救命に直結する救急医療のエッセンスをはじめ、医の原点とも言うべき救急医療のすべての領域について、将来の専門分野を超えて医師として不可欠な知識と臨床スキルを懇切に解説。コアカリキュラムや国試出題基準をカバーし、各章の冒頭には全体像の把握に役立つ「構成マップ」を掲載した。
各種登記申請手続の基礎知識を、豊富な書式例と丁寧な解説でフォロー! ●審査事務の経験豊富な著者が、押さえておくべき基本的内容を100問のQ&Aでわかりやすく解説。 ●設立、変更から解散、清算に至るまでの各種登記申請、届出方法について網羅した手引書。 ●申請書・添付書類の書式例を多数収録。
行政法の習得に不可欠な、総論(行政過程論・行政救済論)と各論(主要個別法―租税法・社会保障法・環境法・都市法)を有機的に結合した新型テキスト。複雑な行政法の構造を一冊で分かりやすく解き明かし、基礎から応用まで飛躍的な理解を促す。図版多数/2色刷。
2013年1月~6月までに刊行された各判例集に掲載されたすべての民事判例を対象として、裁判例の動向と注目裁判例の注釈を行う。
労働審判制度の仕組みと活用方法をわかりやすく解説。申立類型ごとの書式付。個別労使紛争の迅速かつ適正な解決に役立ちます。労働審判制の意義とその特徴、申立に際しての留意点、労働審判手続の流れ、労働審判の効力、他の紛争解決手段と労働審判制との選択など、実務運用をふまえて徹底解説。労働相談や労働問題の実務に携わる方々に必携の1冊。
民事訴訟法の諸問題を深く詰めて、立体的に読み解く高橋民訴理論の魅力的な世界を描いた決定版。内容の濃い詳細な理論の展開を、講義を聴くように理解できる。第2版以降の文献や表現の補充等のほか、新たに付録として「既判力の作用」を収録した最新版。