BUSINESS LAWYERS LIBRARY

書籍一覧

2911〜2940件を表示 4122 発売日が新しい順

  • 実務家が知っておきたい 顧問先企業のための「銀行からの融資」ハンドブック

    • 発売日2019年07月16日
    • 出版社日本加除出版
    • 編著等井村 清志

    1.企業からの申し込みから融資決定までの流れ、2.銀行による企業調査、決算書等の見方、3.具体的な融資事例、4.銀行とのつきあい方――等を紹介。具体的な融資事例では、様々な経営状況の中で、金融機関がどのようなアドバイスをし、融資の可否についてどう判断したか、決算書等を示しながら解説。

  • 改訂版 元厚生労働事務官が解説する 職場のうつと労災認定の仕組み

    • 発売日2019年07月15日
    • 出版社日本法令
    • 編著等高橋健

    本書は、「心理的付加による精神障害の認定基準」(平成23年12月26日基発1226第1号別添)の具体的内容の解説書。わかりやすさを第一として執筆されている。改訂版発行にあたっては、事例やQ&Aを新たに追加。よりわかりやすいものとなった。「ストレスチェックの義務化」「健康経営」「働き方改革」「発達障害者」など、企業におけるメンタルヘルス対策への関心はますます高まっている。著者による長年の行政経験を活かし、認定基準の解説にとどまらず、「労働基準監督署の調査方法」「企業が求められる具体的対応」についても詳解。

  • 第4次産業革命と法律実務

    • 発売日2019年07月14日
    • 出版社民事法研究会
    • 編著等阿部・井窪・片山法律事務所、服部誠、中村佳正、柴山吉報、大西ひとみ

    従来の法律実務や出願制度等を踏まえつつ、経済産業省の「AI・データの利用に関する契約ガイドライン」等、技術革新に対応した新たなルールの活用や、新規ビジネスの展開にふさわしい法務や契約のあり方が見えてくる! 改正意匠法、改正不競法による「限定提供データ」、IoTなどを活用した新技術や新サービスの事業活動を促す「グレーゾーン解消制度」や「プロジェクト型サンドボックス制度」など、最先端技術の新ルールや政策動向から、各種制度と留意点、技術や情報を守るための対策等を最前線で活躍する弁護士・弁理士が解説!

  • 5つの定款モデルで自由自在「合同会社」設立・運営のすべて〈第2版〉

    • 発売日2019年07月12日
    • 出版社中央経済社
    • 編著等神﨑満治郎

    合同会社のメリットを最大限に活かすための設立・運営の実務を、定款モデルと併せて解説。必要な改定を織り込んだ最新第2版!定年後の起業やベンチャー設立に断然おすすめ。

  • 税経通信 2019年08月号

    • 発売日2019年07月10日
    • 出版社税務経理協会

    特集Ⅰ 不動産オーナーの建物を法人移転する判断基準税額試算/小規模宅地/借地権からの検討アプローチ 1 建物を法人に移転する主な目的とその背景/野口健一 2 各種税額及びクライアントの状況からの検討/高中恵美 3 小規模宅地特例の検討/飯塚美幸 4 借地権の取扱いの検討/浅川典子 5 移転する場合の基本的な実務の流れと留意点/山口拓也

  • JCAジャーナル2019年7月号

    • 発売日2019年07月10日
    • 出版社日本商事仲裁協会

    ■紛争解決制度としての仲裁の機能向上とインタラクティヴ仲裁規則2019―仲裁廷の心証開示を中心として/伊藤眞■国際仲裁人の利益相反について(下)/小倉隆■ロシア連邦法によって会社の実質的支配者が負う特別な補充責任/ペカールニコフ・ドミトリイ、ジュロフ・ロマン

  • アメリカ証券取引法入門―基礎から学べるアメリカのビジネス法―(改訂版)

    • 発売日2019年07月09日
    • 出版社第一法規
    • 編著等山本 雅道

    アメリカ証券取引法について、証券規制の構造から各種の法規制、判例理論に至るまで、国際ビジネス法務の現場で必要となる法律知識を、第一線で活躍する実務家が解説した実務に役立つ入門書。

  • 社内規程立案の手引き

    • 発売日2019年07月09日
    • 出版社中央経済社
    • 編著等外山秀行

    社内規程の体系や効力などの基礎から、立案や改定の方法、条文の書き方の留意点、用字・用語の正しい意味と使い方などを実践的に学べる、全企業の総務担当者必携の1冊。

  • CFOの履歴書

    • 発売日2019年07月05日
    • 出版社中央経済社
    • 編著等大塚 寿昭

    CFOのキャリアや報酬は?CFOになるためにはどのような知識やスキルが必要となるかをわかりやすく体系化。グリーなどの10名のCFOが実際に歩んできた経歴を紹介。

  • 交通事故民事裁判例集 第51巻 第3号

    • 発売日2019年07月05日
    • 出版社ぎょうせい
    • 編著等不法行為法研究会

    『交通事故民事裁判例集』は昭和44年4月に発刊した、交通事故に関する民事判決から実務・理論上意義のあるものを厳選して紹介する唯一の交通事故専門判例集。平成30年に言い渡しのあった判決の中から重要な裁判例を厳選して掲載!

  • ユーリカ民法1 民法入門・総則

    • 発売日2019年07月05日
    • 出版社法律文化社
    • 編著等田井 義信、大中 有信

    ユーリカ(Eureka)=論理的・合理的にわかった!を体感できる新シリーズ第1巻。複雑な民法体系の仕組みや役割を具体的に解説。各章冒頭で章のテーマを身近な例を用いて提示。学習課題、コラム、問題演習を設け、自分の頭で考える力を養うことをめざす。

  • 実践!! 業務委託契約書審査の実務

    • 発売日2019年07月04日
    • 出版社学陽書房
    • 編著等出澤総合法律事務所、牛山琢文、丸野登紀子、若狭一行、稲田祥子

    業務委託契約書「審査」の事例をもとに、新民法のポイントもつかめる!巻末には契約書のひな形付き!その種類が多岐にわたる、業務委託契約。さまざまな場面に対応できるよう、現場のギモン・モヤモヤを、経験豊富な著者が集約し、明快なアンサーを打ち出します。業務委託契約書審査の実務を、「新民法のポイント」「業務委託契約全般」「請負型・業務委託型契約」「準委任型契約」にわけて、具体的なケースをもとに解説。修正前・修正後の条項例に加えて、結論に至る考え方や根拠までていねいに示します。

  • 広告法律相談125問

    • 発売日2019年07月01日
    • 出版社日本加除出版
    • 編著等松尾 剛行

    広告に関する法令やガイドラインを整理し、幅広い法律実務を、この一冊でコンパクトに解説! 景品表示法、著作権法といった一般法だけでなく、人格権法やその他の特許法令、さらには所轄省庁からの政令・告示・ガイドライン等様々な規制が存在する広告につき、多数の規制を整理し幅広い法律問題をコンパクトに解説した、広告に関わる人・企業から法律相談を受ける人の必携書。頭に入りやすいモデルストーリーを導入とし、続くQ&Aで具体的に解説。違法・適法の判断だけでなく、その先のクレーム対応にまで言及した、現場の実務に寄り添った内容。

  • 障害福祉サービスと申請手続きマニュアル

    • 発売日2019年06月30日
    • 出版社三修社
    • 編著等若林 美佳

    事業をはじめるための申請の仕方からサポートのための基本事項まで平易に解説。障害福祉サービスの運営に携わる事業者必携の書。

  • 労働契約論の再構成

    • 発売日2019年06月30日
    • 出版社法律文化社
    • 編著等淺野高宏、北岡大介

    労働環境の変動への対応から体系的に立法された労働契約法は、成立以降、その法理の妥当性が常に問われている。労働契約論に関する主な論点につき、理論的到達点を踏まえ、あらためて再定位を試みるとともに、今日的課題を探る。

  • 財産管理【信託・成年後見・遺言】の法律知識と活用法

    • 発売日2019年06月30日
    • 出版社三修社
    • 編著等松岡 慶子

    「専門家におまかせ」では守れない!素人にはわかりにくい財産管理の基本と問題点を平易に解説。信託、成年後見、遺言の制度を知り、病気、障害、死亡など不測の事態に備えよう。2018年成立(2019年一部施行)の相続法改正に対応。

  • ミス事例でわかる 法人税の実務ポイント

    • 発売日2019年06月25日
    • 出版社新日本法規出版
    • 編著等渡邊崇甫

    誤りやすい取扱いについて、ミス事例を掲げて解説! ◆重大な結果につながるミス事例や間違えやすい事例、著者が実際に悩んだ事例を中心に、法人税の課税上の判断を取り上げています。 ◆役員給与や交際費等の費用の判断を中心に、益金・損金の対象・計上基準などの主要項目から、グループ法人税制・リース取引などの個別の項目まで、多数のミス事例を掲げた上で、正しい解釈や処理の仕方について解説しています。

  • 民事訴訟法・倒産法の研究

    • 発売日2019年06月25日
    • 出版社有斐閣
    • 編著等山本 弘

    2018年3月に急逝した著者の論文集。民事訴訟法・倒産法の議論の深化に多大な貢献をしてきた著者の論文は,現在でも参照する意義が大きい。生涯にわたる研究の素となった発想を論じた「権利保護の利益概念の研究」をはじめとする,主要な論文を収録した。

  • ミス事例でわかる 源泉所得税の実務ポイント

    • 発売日2019年06月24日
    • 出版社新日本法規出版
    • 編著等伊東博之

    誤りやすい取扱いについて、ミス事例を掲げて解説! ◆税務調査で指摘を受けやすい事例など、企業担当者が直面する源泉徴収の要否の判断や源泉所得税の処理を取り上げています。 ◆給与所得、退職所得、報酬・料金、非居住者所得の取扱いや納付に関して多数のミス事例を掲げた上で、正しい解釈や判断の仕方について解説しています。

  • BUSINESS LAW JOURNAL 2019年8月号

    • 発売日2019年06月21日
    • 出版社レクシスネクシス・ジャパン

    [特集]ビジネス目的を達成するためのライセンス取引の組み立て方 新しいテクノロジーやビジネススキームの登場、他業界とのアライアンスの活発化などを背景に、企業におけるライセンス取引の重要性は増している。自社のビジネス目標や事業部門のニーズを汲んだ提案や交渉をするためには、どのような点に着目すればよいのか。 さまざまな業種、取引形態を想定しつつ、契約上および取引上の実務ポイントを紹介する。

  • 経営参謀としての士業戦略

    • 発売日2019年06月20日
    • 出版社日本能率協会マネジメントセンター
    • 編著等藤田 耕司

    AIの利用が広がるにつれ、多くの士業が「定型的で単純な手続き業務はAIに取って代わられかねない」と危機感を強めています。起業して新事業を始めたり、いち早くAIを取り入れたりするなど、業務の見直しに取り組む動きも出始めている一方で、「人間にしかできない仕事」としてコンサルティングを志向する動きが出てきています。士業の専門知識に加え、経営参謀としての能力を備えれば、AIとの共存共栄は十分に可能です。「経営参謀」を育てるプロによる、AI時代に食える士業であり続けるためのバイブルとして持っておくべき1冊です。

  • 労働法入門 新版

    • 発売日2019年06月20日
    • 出版社岩波書店
    • 編著等水町 勇一郎

    「戦後の労働三法制定以来の大改革」とされる働き方改革関連法が施行され始めた。それを機に、労働法の基礎知識を提供し、好評を博した初版を8年ぶりに改訂。「働き方改革」の内容はもちろん、その他の法改正や判例の展開を盛り込み、大きく発展を続ける労働法の骨格とその背景を描き出す。

  • コンメンタール借地借家法[第4版]

    • 発売日2019年06月20日
    • 出版社日本評論社
    • 編著等稻本洋之助、澤野順彦

    理論と実務の状況をアップデートし、借地条件の変更等の裁判手続に関する平成23年改正法、平成29年の民法改正整備法にも完全対応。

  • 改訂版 労使協定・労働協約 完全実務ハンドブック

    • 発売日2019年06月19日
    • 出版社日本法令
    • 編著等渡邊 岳

    働き方改革法に盛り込まれた時間外労働の規制手法の変更に関わる労働基準法の改正、フレックスタイム制度の拡充に関わる同法の改正ならびに正社員と非正社員の間の均等・均衡待遇の実現を目指す労働契約法、パート労働法および労働者派遣法の改正等、労使協定に関わる制度の変更ないし新たな制度の創設を踏まえた全面改訂版。育児介護休業法、高年齢者雇用安定法等、平成22年の初版発行以後の諸改正にも対応。

  • 国際取引における準拠法・裁判管轄・仲裁の基礎知識

    • 発売日2019年06月18日
    • 出版社中央経済社
    • 編著等大塚 章男

    グローバルな契約実務で、予め裁判管轄・準拠法を定める「紛争解決条項」が注目されている。真に有利な契約締結のため、その検討に必要な知識と考え方をコンパクトに解説。

  • 地域金融機関の信託・相続関連業務の手引き

    • 発売日2019年06月17日
    • 出版社日本加除出版
    • 編著等畠山 久志、田中 和明

    新規顧客開拓、相続・信託アドバイス業務に必携! 高齢者の財産管理やサポートのための新しいテキスト! 「地域金融機関が信託・相続業務を行っていくための」わかりやすい手引書。 信託業務参入のための手法や、家族信託を含めた様々な信託商品の解説等、信託が関わる実務について、わかりやすく解説。 金融機関と連携して高齢者をサポートし、相談を受ける専門家にとっても必携の一冊。

  • 判例 消費者契約法の解説

    • 発売日2019年06月15日
    • 出版社民事法研究会
    • 編著等升田純

    契約類型別に裁判例を分類・分析し実務指針を示した実践的手引書! 消費者契約法施行後の裁判例を収集・網羅・分類して、裁判例には「事案の特徴」「判決文」「判決の特徴と意義」の順で懇切・丁寧に解説した待望の書! 判決年月日・収録文献とともに、適用条項と簡潔な論点・争点を付すことによって、検索しやすく実務現場での活用が至便! 冒頭で、消費者契約法の全体像をわかりやすく解説し、末尾には、適格消費者団体による差止請求訴訟の解説と関連判例一覧を収録した関係者必携の書!

  • エンターテインメント法務Q&A〔第2版〕

    • 発売日2019年06月15日
    • 出版社民事法研究会
    • 編著等エンターテインメント・ロイヤーズ・ネットワーク

    権利の保護対象・契約等利用形態、事故・トラブル対応から関係法律の知識、海外取引の留意点まで、平易に解説した手引書! エンターテインメントにかかわる事件の最前線で活躍し、日頃から研鑽を重ねている弁護士による丁寧な解説! 弁護士等法律実務家、エンタメ業界関係者の必読書!

  • 外国人雇用の実務必携Q&A〔第2版〕

    • 発売日2019年06月15日
    • 出版社民事法研究会
    • 編著等本間邦弘、坂田早苗、大原慶子、渡匡、西川豪康、福島継志

    外国人の雇用に関する基礎知識から実務対応まで網羅! 深刻な人手不足に対応するため、外国人労働者の受入れを大幅に緩和した改正入国管理法に完全対応し、大幅改訂! 「働き方改革」による各種関連法の改正にも対応! 専門分野が異なる各士業が連携し、横断的な視点から見えてくるさまざまな問題をわかりやすく解説し、問題解決への指針を明示! 外国人労働者の雇用をスムーズに行いたい企業担当者をはじめ、企業から相談を受ける社労士・弁護士・行政書士・税理士などの実務家、行政担当者必携!

  • 企業グループの経営と取締役の法的責任

    • 発売日2019年06月14日
    • 出版社中央経済社
    • 編著等畠田 公明

    子会社が舞台の企業不祥事が頻発している。本書では、グループ経営における親会社取締役の義務・責任および近年の会社法改正で創設された多重代表訴訟の諸問題を論究する。

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