BUSINESS LAWYERS LIBRARY

書籍一覧

1081〜1110件を表示 3616 発売日が新しい順

  • 判例講義民法Ⅱ債権 新訂第3版

    • 発売日2023年02月01日
    • 出版社勁草書房
    • 編著等池田真朗、片山直也、北居功

    悠々社版の編集方針を踏襲しつつ債権法改正等による最新情報を盛り込む。学習者目線に立ち、各ブロックを同一の執筆者が担うことにより理論的一貫性を保持し、一判例の構成(事実の要約、裁判の流れ、判旨、判例の法理、判例を読む)を建て、事案を一審からの経緯で理解し、判例の意味を把握し、それを判例法理の中に適切に位置づける。

  • 標準整形外科学 第15版

    • 発売日2023年02月01日
    • 出版社医学書院
    • 編著等井樋 栄二、津村 弘

    運動器疾患の確かな知識が身につく。整形外科を学ぶ上での高評書、充実の改訂版――整形外科診療にかかわる医療者に最も支持されているテキストの改訂第15版。豊富な写真やイラスト、丁寧な解説により、初学者が運動器疾患を易しく、かつ詳細に理解することができる。今版では関節リウマチや骨腫瘍など、最新の知見もさらに盛り込まれた。また代表的な身体検査や超音波検査(エコー)など、より学習を深めるための付録Web動画も収載。まさに運動器疾患を学ぶ人にとって、最適な1冊。

  • 標準臨床検査医学 第5版

    • 発売日2023年02月01日
    • 出版社医学書院
    • 編著等高木 康、山田 俊幸、大西 宏明

    基本的な検査項目をバランスよく学べる教科書――臨床検査医学は臨床医学の基本であり、すべての医師の必須知識である。その範囲は広く、深い。本書は臨床検査医学総論、検体検査と生理検査の基礎医学的背景、異常値のもつ意義を解説する。現在の臨床で“いつでもどこでも”使われる基本的な検査を扱い、「全体の理解を助けるために」の項により学習内容を俯瞰したうえで、検査の選択と判断、異常値の出る病態と機序を示す。臨床検査医学をバランスよく学べる唯一無二の教科書。

  • 意匠出願のてびき 令和3年改正法対応 第36版

    • 発売日2023年01月31日
    • 出版社発明推進協会
    • 編著等一般財団法人創英IPラボ

    本書は、昭和25年の初版発行以来、改訂を重ねてきました。意匠出願から登録までに必要となる事務手続きに特化した一冊です。第36版では、「押印・署名に関する特許庁の運用の変更」「指定立替納付(クレジットカードによる納付)」などの改正内容を反映させるのはもちろん、インターネットから多くの情報が得られる現在において、真に必要な情報に絞り込んで解説しています。

  • 事業者必携 入門図解 社会保険・労働保険のしくみと実務ポイント

    • 発売日2023年01月30日
    • 出版社三修社
    • 編著等小島 彰

    社会保険(健康保険、厚生年金)・労働保険(雇用保険、労災保険)のしくみと手続きを網羅的に解説。通勤災害、副業時の労災、高年齢者雇用継続給付、年金事務所が行う社会保険の定時決定調査などの法律問題を解説。最新の法改正や保険料率の改訂にも対応。社会保険・労働保険の実務の基本が短時間でつかめる。事業主や社会保険・労働保険事務の担当者必携の書。

  • 図解 コンプライアンス経営[第5版]

    • 発売日2023年01月30日
    • 出版社東洋経済新報社
    • 編著等浜辺 陽一郎

    経済安全保障、国際的人権対応を踏まえた最新法令等を反映し全面改訂。実例を織り交ぜ、さまざまなケース別、法令別にノウハウを提示。(※本書は、旧版[第4版]の掲載があります。)

  • コンメンタールマンション区分所有法[第3版]

    • 発売日2023年01月30日
    • 出版社日本評論社
    • 編著等稻本洋之助、鎌野邦樹

    法人法改正に伴う区分所有法の改正、被災マンション法等2014年までの法令改正、標準管理規約の改訂に対応し、最新判例をフォロー。

  • グループ法人税制 第3版

    • 発売日2023年01月30日
    • 出版社法令出版
    • 編著等朝長英樹、竹内陽一、長谷川敏也、有田賢臣、鈴木達也、小林磨寿美、佐々木克典、樋口恒太、妹尾明宏、山田貴也、松原美樹、阿部隆也、新沼潮

    平成22年度税制改正で措置された「グループ法人税制」につき、全166問のQ&A方式で詳述した解説書の好評第三版。単に制度の取扱いを解説するだけでなく、考え方を詳述し、問題点を掘り下げて明らかにするなど、制度を深く理解するために必要となるものを多く記載。実務上の留意点に関して、極力、丁寧に記述を行うことを心掛けています。

  • 事業者必携 労務リスクを減らすための 入門図解 労務管理の法律知識 実践マニュアル

    • 発売日2023年01月30日
    • 出版社三修社
    • 編著等小島 彰

    職場で起こりがちな法律問題と労務リスク防止のために必要な法律知識を解説。労基法や安衛法に違反した場合の罰則、解雇、雇止め、安全衛生管理、ハラスメントの知識と対策、副業・兼業と労災保険、労基署の調査が入った場合の対策、機密情報管理、従業員との秘密保持契約、競業避止契約、内部告発まで解説。育児休業や公益通報者保護法など、最新の改正にも対応。

  • 優越的地位の濫用の法理と実務

    • 発売日2023年01月26日
    • 出版社民事法研究会
    • 編著等酒井紀子

    これまで大規模小売業への適用が主であった優越的地位の濫用について、新たに適用可能性が検討されている支配的地位の濫用に該当する行為やスタートアップやフリーランス、デジタル・プラットフォーム事業者がかかわる取引分野についても検討! 事業者が事業活動を行うにあたり、独占禁止法違反か否かの予測可能性を充たすために重要なガイドライン・具体的事例・実態調査報告書等を、公正取引委員会で長年審判手続等に携わってきた著者が、分析して実務の指針を明示! 法律実務家、企業の取引責任者や法務担当者にも最適な実践的手引書!

  • 経済安全保障推進法と企業法務

    • 発売日2023年01月26日
    • 出版社民事法研究会
    • 編著等服部誠、梶並彰一郎、松田世理奈、大西ひとみ

    企業における対応策を実務的な視点も踏まえて解説! 経済安全保障推進法の4つの制度(「サプライチェーン」「基幹インフラ役務」「先端的重要技術」「非公開特許」)について、企業法務における実務対応を中心にQ&A形式で解説! 第1部の「法律の概要」では各制度をわかりやすく解説し、第2部の「企業における実務対応」では各制度に対する実務対応をわかりやすく解説!

  • 行政処分による消費者被害回復の理論

    • 発売日2023年01月25日
    • 出版社法律文化社
    • 編著等宗田貴行

    今日的消費者被害の特質から生じる法制度への諸要請に対応するべく、EUにおける議論を参考にしてデジタルプラットフォーム提供者の仲介者責任および返金命令による被害回復を提言。DPF関連実務家・研究者・行政官必携の書。

  • アクチュアル行政法〔第3版補訂版〕

    • 発売日2023年01月25日
    • 出版社法律文化社
    • 編著等市橋克哉、榊原秀訓、本多滝夫、稲葉一将、山田健吾、平田和一

    基本的な原理と仕組みをおさえたうえで、制度変化や担い手の多様化を視野にいれて、判例を中心に行政法運用について解説した骨太の教科書。個人情報保護法改正に伴い加筆修正。

  • 大系租税法〈第4版〉

    • 発売日2023年01月24日
    • 出版社中央経済社
    • 編著等水野忠恒

    租税法の全体系を、理論的に詳細な検討を行う体系書。重要判例については、原文を示しながら解説を行う。第4版では、令和3年・4年の法改正および最新の判例を収録する。

  • 労働判例から経営を学ぶ15講

    • 発売日2023年01月21日
    • 出版社経営書院(産労総合研究所)
    • 編著等芦原一郎

    労働判例を、労働法の勉強のためだけにしか使わないのはもったいない! リアルな事例から、重要なルールだけでなく、経営上の工夫や失敗も一緒に学べるじゃないか! ということで、社内弁護士出身の著者が、労働判例という具体的な事例を題材に、労働法の観点から“経営”にぐいぐいと切り込んでいきます。法律ルールという枠組みと、経営という活動の関係をダイナミックに理解することができる内容です。

  • クラウド会計を活用した 電子帳簿保存法対応の実務

    • 発売日2023年01月21日
    • 出版社日本法令
    • 編著等戸村涼子

    本書は、クラウド会計ソフトの導入や事業所のペーパーレス化を支援しており、電子取引にも詳しい税理士が、前提となる法的知識と、クラウド会計を活用して電子帳簿保存法に対応するための具体的実務を解説します。「自社に必要なアクションはなにか」がわかる1冊です。

  • トラック運送業の運輸局監査対策

    • 発売日2023年01月21日
    • 出版社日本法令
    • 編著等川合智

    監査を恐れない会社になることを目的に、監査とはどういうものか、どのように行われるのか(監査の流れ、対策、対応のポイント等)、行政処分とはなにか、違反があった場合の処分内容はどのようなものかを詳解。また、監査は帳票類の調査がメインに行われるため、帳票類の記載方法や管理等、指摘を受けないためのポイントについては、1章分を設けて解説。さらに、社長依存体質からの脱却をはじめ、人材の確保・定着等、法令違反をなくすための根本治療についても紹介。

  • 従業員に伝える年金の本

    • 発売日2023年01月21日
    • 出版社経営書院(産労総合研究所)
    • 編著等丹治和人、松本真彩美

    総務・人事部門が従業員から社会保険の加入や公的年金の給付について質問を受けたときに、しっかりと答えられるよう、基本的な制度の説明とQ&Aで詳しく解説しています。年金制度について知りたい人、教える必要がある人が知っておくべき内容がぎっしりと詰まった一冊です。

  • 法理論と実務の交錯〔続編〕

    • 発売日2023年01月21日
    • 出版社民事法研究会
    • 編著等今中利昭

    東京大学名誉教授・日本学士院会員 伊藤眞氏推薦! 60余年におよぶ弁護士・研究者人生を蓄積した倒産法・会社法・ゴルフ法を中心とした著作を収録した著作集〔上巻〕〔下巻〕(平成7年刊)の刊行後から今日までの民事法全般にわたる研究論文や自身の多彩な趣味に関わる寄稿や連載も集約して集大成! 実体法と手続法の関わりを学説・判例・実務を交錯させつつ実務のあるべき方向を示唆した、実務家・研究者にとって貴重な文献!

  • 3訂版 ケース別 株式会社・有限会社の役員変更登記の手続

    • 発売日2023年01月21日
    • 出版社日本法令
    • 編著等永渕圭一

    平成31年1月の改訂増補版発売後、下記のような法令の改正や実務上の見直しがありました。3訂版では、これらを踏まえて作成例や解説を見直しました。 ・押印規定の見直し ・取締役等の欠格事由の改正 ・会社代表者等の住所の非表示措置 ・併記可能な旧氏の範囲の拡大

  • 基本行政法判例演習

    • 発売日2023年01月20日
    • 出版社日本評論社
    • 編著等中原茂樹

    『基本行政法』の判例学習を深く広く発展させ、完成させる。立体的で精緻、かつ明快な解説で、事例問題を正確に解く力が身につく。

  • 非居住者税制と源泉徴収質疑応答集 第4版

    • 発売日2023年01月19日
    • 出版社法令出版
    • 編著等吉川保弘、永田金司

    理論編、実務編の2部構成による、全105問の質疑応答からなる解説書。非居住者の源泉徴収につき、実務の現場で出合う種々の事例を取り上げて、分かり易く丁寧に解説。国際源泉徴収の実務に携わる方々必備の書。

  • ビジネス法務2023年3月号

    • 発売日2023年01月19日
    • 出版社中央経済社

    【特集1】ガバナンスの「実質化」が問われる株主総会2023【特集2】2022年重要判例まとめ【特集3】「消滅時効」の実務アップデート

  • 重要判例分析×ブランド戦略推進 商標の法律実務

    • 発売日2023年01月19日
    • 出版社中央経済社
    • 編著等小林十四雄、末吉亙、西村雅子、大塚一貴、三山峻司

    学術的、実務的の両側面から商標法とその周辺法の解釈・運用のポイントを解説。30の重要判例についても事案の概要とその要点を解説。企業のブランド戦略の一助となる。

  • 類型別 不正・不祥事への初動対応

    • 発売日2023年01月16日
    • 出版社中央経済社
    • 編著等山内洋嗣、山田徹

    不正・不祥事の主要13類型について、ヒアリングやフォレンジック調査から、当局・マスコミ・被害者対応に至るまで平易に解説。危機対応を身に着けるはじめの1冊として最適。

  • ハラスメント対応の法律相談

    • 発売日2023年01月16日
    • 出版社青林書院
    • 編著等中井智子

    セクハラ・パワハラ・マタハラ問題の効果的な予防策、適切な事後対応とは? セクハラ、マタハラ、パワハラの特徴を整理し、法制度の概要を解説! ハラスメント問題の予防から事後対応策まで、これまでの裁判例から実務に役立つ判断部分を取り上げながら、わかりやすく解説! 使用者側の人事労務関連の相談に対応している弁護士が執筆! 弁護士ほか法律実務家、企業のハラスメント相談担当者必携!

  • システム開発紛争Q&A

    • 発売日2023年01月16日
    • 出版社BUSINESS LAWYERS
    • 編著等尾城 亮輔

    システム開発に関し、昨今多くのトラブルが発生するようになっており、訴訟に至ることも珍しくありません。本Q&Aでは、システム開発に関して発生する紛争には、どのようなものがあるのか、契約締結〜検収・稼働までの各フェーズで疑問となりやすい点を解説します。

  • キーワードからみた労働法 第186回〜第197回

    • 発売日2023年01月10日
    • 出版社日本法令
    • 編著等大内伸哉

    改正情報・官庁手続から法律実務まで “人事・労務の専門家”必読の専門誌「ビジネスガイド」に連載されている『キーワードからみた労働法』を電子書籍化。本稿では、『募集情報等提供事業』のほか11回分を掲載。

  • 税経通信 2023年2月号

    • 発売日2023年01月10日
    • 出版社税務経理協会

    特集Ⅰ 顧客の要望に応えるために改めて見直す「贈与」の活用法と今後の制度改正 1 条件付贈与・負担付贈与の法務上の留意点/田中康敦 2 条件付贈与・負担付贈与の税務上の留意点/西内森吾 3 近年の改正と今後の動向/後宏治 4 贈与についての税務調査の現状と近年の裁判例・裁決例/竹村直樹 5 贈与税申告時の留意点/前山静夫

  • リフォーム工事の法律相談 改訂版

    • 発売日2023年01月10日
    • 出版社青林書院
    • 編著等犬塚浩、髙岡信男、岩島秀樹、竹下慎一、宮田義晃

    民法、特定商取引法など重要法令の改正と最新判例に対応! 住宅建築・リフォーム工事の法務に精通する弁護士が解説! 注文者と事業者に向けた契約・施工上の紛争事例と解決策!

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