【無料ウェビナー】ハラスメント相談窓口担当者のための「傾聴」と「記録」フォーマット~二次被害(セカンドハラスメント)を防ぐための実務手引き~
【BUSINESS LAWYERS 無料ウェビナー】
ハラスメント防止措置として設置されたハラスメント相談窓口。
相談窓口の担当者として適切に対応するためには、どのような点に留意する必要があるでしょうか。
対応を誤ると、ハラスメントを受けた被害者が二次的被害を受けること(セカンドハラスメント)になりかねません。
そこで、本セミナーでは、セカンドハラスメントの概要や過去の裁判例を検討したうえで、
ハラスメント相談窓口担当者の心構えと手引きを解説します。
また、視聴者の皆様におかれましても、セミナー配信中にチャットからご質問をいただけますと、リアルタイムでお答えいたします。
【登壇者】
鳥飼総合法律事務所
小杉 太一 弁護士
※本セミナーでは、法律事務所にご所属されている⽅や法律事務所から企業に出向されている方のお申込みは承っておりません(インハウスロイヤーの⽅は除きます)。
プログラム
- セカンドハラスメントの概要
- セカンドハラスメントが問題となった裁判例から分かること
- ハラスメント相談窓口担当者の心構えと手引き
- 質疑応答
※プログラムの詳細は変更となる場合がございますので、ご了承ください。
ご受講にあたっての注意事項
- 本講座には、ご自身のパソコンやタブレットを用いた、オンラインLIVEセミナーの視聴環境が必要です。
- 本セミナーでは視聴に際し、受講者のメールアドレスが必要です。
- 録音・録画はご遠慮願います。
セミナー概要
| セミナー名 | 【無料ウェビナー】ハラスメント相談窓口担当者のための「傾聴」と「記録」フォーマット~二次被害(セカンドハラスメント)を防ぐための実務手引き~ |
| 日時 | 2026年5月28日(木)12:00 〜 13:00 |
| 開催方法 |
オンラインLIVE形式(Zoom使用) |
| 参加費 |
無料 |
| 視聴環境 |
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| 登壇者 | 鳥飼総合法律事務所 小杉 太一 弁護士 |
| 対象者 |
どなたでもご視聴いただけます。 ※本セミナーでは、法律事務所にご所属されている⽅や法律事務所から企業に出向されている方のお申込みは承っておりません(インハウスロイヤーの⽅は除きます)。 |
| 申込締切 | 2026年5月28日(木)11:00 |
| 主催 | BUSINESS LAWYERS / 弁護士ドットコム株式会社 |
| 問合せ先 | E-Mail:bllibrary-info@bengo4.com |
登壇者プロフィール
鳥飼総合法律事務所小杉 太一 弁護士
同志社大学法科大学院修了、鳥飼総合法律事務所所属、第二東京弁護士会マンション管理研究会代表幹事。企業法務及び訴訟案件に加え、企業の法務部門において不動産の法務を取り扱う(業務委託)。