石田 晃士弁護士

いしだ こうじ

隼あすか法律事務所

パートナー

  • IT・情報セキュリティ
  • 人事労務
  • 知的財産権・エンタメ
  • 事業再生・倒産
  • 訴訟・争訟
弁護士登録年 2007年

経歴

  • 2003年3月

    大阪市立大学法学部卒業
  • 2006年3月

    大阪大学法科大学院卒業
  • 2007年12月

    司法修習修了(60期)弁護士登録(第一東京弁護士会)
  • 2008年1月

    隼あすか法律事務所入所
  • 2018年1月

    隼あすか法律事務所パートナー

過去の案件

  • 知的財産権の登録出願、審判及び審決取消訴訟(意匠権、商標権)
  • 知的財産権の侵害訴訟(意匠権、商標権、著作権、不正競争防止法) 
  • 企業間取引訴訟・仲裁(JCAA)
  • 民事再生手続 ホテル業(申立代理)、機械製造業(監督委員補助)、物流業(監督委員補助)、ゴルフ場(監督委員補助)
  • 破産手続 機器等製造業(管財人)、物流業(申立代理/管財人)、医療コンサルティング業(管財人代理)、美容業(管財人)、広告業(管財人)、出版業(管財人)、飲食業(申立代理)

著作・論文

  • 著作

    2017年12月

    『判例法理から読み解く 企業間取引訴訟』(第一法規/共著)
  • 論文

    2014年3月

    「主債務者兼連帯保証人による保証債務の弁済と主債務の時効中断効」(金融・商事判例増刊1436号)
  • 著作

    2014年1月

    『紛争類型別スポーツ法の実務』(三協法規/編著)
  • 著作

    2013年7月

    『ブランド管理の法実務』(三協法規/共著)
  • 著作

    2012年4月

    『判例ハンドブック フランチャイズ契約』(青林書院/共著)
  • 論文

    2011年11月

    「不正競争防止法上保護される秘密情報-「秘密管理性」要件と「示された」要件の検討」(判例タイムズ1356号)
  • 論文

    2008年3月

    「将来発生すべき債権を目的とする債権譲渡契約の締結時における目的債権の発生の可能性の程度と右契約の効力」(金融・商事判例増刊1286号/共著)

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