BUSINESS LAWYERS LIBRARY

書籍一覧

1681〜1710件を表示 4122 発売日が新しい順

  • 法律のひろば 2022年9月号

    • 発売日2022年09月01日
    • 出版社ぎょうせい
    • 編著等ぎょうせい

    『法律のひろば』は、「実務家のための法律専門誌」として、民事から刑事、家事まで、分野を限らず、時宜にかなった法律問題を取り上げ、各界の権威が執筆を担当した立法動向・最新の理論・実務対応をキャッチできる特集企画、豊富な判例解説・評釈、多彩な連載記事を掲載。本号の特集は、『民事訴訟法(IT 化関係)・刑法の改正 ――第208回国会成立法律解説』を掲載。

  • 倒産法講義

    • 発売日2022年09月01日
    • 出版社日本加除出版
    • 編著等野村 剛司、森 智幸

    はじめて学ぶ学生にも、実務家の体系的な学習にも、すべての人にやさしい「倒産法」テキストの決定版! 図解を豊富に掲載。倒産法をはじめて学ぶ人でも視覚的に理解できる。平常時と倒産時との比較の視点を取り入れ、前提事項・条文から丁寧に説明。この一冊で司法試験にも対応。倒産法分野を網羅的、かつ過不足なく端的に解説。実務家目線でのコラムも収録。理論と実務の架け橋となる書籍。

  • 民事訴訟における釈明・指摘義務

    • 発売日2022年09月01日
    • 出版社日本加除出版
    • 編著等松本博之

    「釈明制度は当事者の法的審問請求権を具体化する制度である」という基本的な立場に立って、従来の判例の意味を明らかにする。第1編では、裁判所の釈明義務について判例・学説を基に検討し、釈明・指摘義務の基礎理論を解明。第2編では、当事者側の口頭弁論終結後の提出書面及び口頭弁論の再開を論じ、控訴審の事後審的運営まで言及。市民の権利保護を目指し、約180判例を集め、80近い判例解説を根拠に仕上げた一冊。

  • <災害と法> ど~する防災【火山災害編】

    • 発売日2022年08月31日
    • 出版社信山社
    • 編著等村中洋介

    災害に備えるために絶対に知っておきたい、法的基礎知識。火山災害の種類とメカニズムを知り、警戒情報・警戒区域を事前に把握。

  • マンションの管理組合とは何か

    • 発売日2022年08月31日
    • 出版社信山社
    • 編著等丸山英氣

    「マンション買うなら管理を買え!」と言われる。老いるマンションの「延命」と「終活」の法状況や現況を総点検する。管理組合の活性化で「長持ちさせる!」ために、管理組合関係者・住民〈必読〉の最新版。マンション管理計画認定制度にも対応。

  • 地理的表示保護制度の生成と展開

    • 発売日2022年08月31日
    • 出版社弘文堂
    • 編著等今村哲也

    八丁味噌や夕張メロンの例に見られるように、国内の名産品を、地理的表示の登録によりブランド化して世界の市場で売り出そうとする取組みは、近年、経済活性化の面からも重視されています。一方、地理的表示をめぐる法制度は、様々な国際条約や国内法が錯綜し、全体像を掴むことが至難の状況です。本書では、国内外の議論状況、制度の相互関係を丁寧に読み解き、今後の制度設計を考えるための見取り図を描きます。

  • 図解で早わかり 改訂新版 賃貸借のしくみとルール

    • 発売日2022年08月30日
    • 出版社三修社
    • 編著等木島 康雄

    賃貸住宅管理業法、民法、宅地建物取引業法など、最新の改正や法律問題に対応。サブリースや電子契約(IT重説)など賃貸借契約のIT化について解説。契約締結から更新、終了まで、借りる側、貸す側のどちらの立場からも必要になる借地借家法の基本事項や賃料・敷金・立退料などのお金の問題がわかる。巻末に「知っておきたい最新注目判例」を掲載。

  • すぐに役立つ 改訂新版 図解とQ&Aでわかる セクハラ・パワハラ・マタハラをめぐる法律とトラブル解決法123

    • 発売日2022年08月30日
    • 出版社三修社
    • 編著等小島 彰

    労働施策総合推進法(パワハラ防止法)、男女雇用機会均等法、育児・介護休業法の改正など、近年の指針、法改正に対応。実務上おこりがちな123のQ&Aを収録。育児・介護休業法の改正点、ストレスチェック、労災保険、傷病手当金などの手続きがわかる。「ハラスメント防止規程」「内容証明郵便」「あっせん申請書」「労働審判申立書」など、書式例も掲載。

  • 逐条解説 不動産特定共同事業法 第2版

    • 発売日2022年08月29日
    • 出版社金融財政事情研究会
    • 編著等松本岳人、山辺紘太郎、宮城栄司

    『不動産特定共同事業法』唯一無二の逐条解説書。不動産特定共同事業法改正の企画・立案に携わった執筆者による最新の改正を踏まえた改訂版。

  • 不法行為法〔第6版〕

    • 発売日2022年08月26日
    • 出版社有斐閣
    • 編著等吉村 良一

    不法行為法を平易に解説した好評テキスト。債権法改正による消滅時効などの規定の変更に加え、建設アスベスト訴訟をはじめとする最近の多くの重要判例をフォローしたほか、学説の新しい動向にも目を配り、内容をアップデートした。一層内容充実の最新第6版。

  • コンテンツ別ウェブサイトの著作権Q&A〈第2版〉

    • 発売日2022年08月25日
    • 出版社中央経済社
    • 編著等雪丸真吾、福市航介、宮澤真志

    画像・動画・音楽などのコンテンツごとに著作権法上の留意点を解説。リーチサイト対策、侵害コンテンツのダウンロード違法化、写り込みに係る改正をフォローした最新版!

  • 高齢者向け民間住宅の論点と解釈

    • 発売日2022年08月25日
    • 出版社慶應義塾大学出版会
    • 編著等平野 裕之

    「終の棲家」の契約は、どうあるべきか?超高齢化が進む現代社会。「高齢者福祉」の理念を実現するための契約、法律構成はどうあるべきなのか?「有料老人ホーム」、「サービス付高齢者住宅(サ高住)」、「シニア向け分譲マンション」契約を徹底的に分析する!超高齢化が進む現代社会における、介護等の福祉サービスが付いた高齢者向けの民間住居(居住施設)を中心に、その私法上の問題点を鋭く検討する!

  • 概説 教育経済学

    • 発売日2022年08月20日
    • 出版社日本評論社
    • 編著等松塚 ゆかり

    教育経済学の歴史的展開を網羅しつつ、人への投資、学び直し、国際化、格差といった今日の世界的課題に学術的裏付けをもって取り組む。

  • ビジネス法務2022年10月号

    • 発売日2022年08月20日
    • 出版社中央経済社

    【特集】2022年通常国会で成立した主なビジネス法案【特別企画】「会社のルール・指示に従わない従業員」への労務対応

  • 改訂版 逐条解説付 Plain Englishによる 英文就業規則のつくり方

    • 発売日2022年08月20日
    • 出版社日本法令
    • 編著等倉田哲郎

    欧米で公的機関の文書に広く用いられている簡潔でわかりやすい語法であるPlain Legal Englishに基づいた就業規則のつくり方を、最新の国内法に準拠し、作成のポイントと留意点を交えて丁寧に解説。働き方改革関連法や70歳までの就業確保措置、育児・介護休業法の改正などに対応した全面改訂版。

  • 医事法

    • 発売日2022年08月19日
    • 出版社信山社
    • 編著等河上正二

    医療技術の進化と超高齢化に、医師と患者はどう行動すべきか。脆弱な消費者としての患者の視点から現代医事法を考える。生命倫理や少子高齢社会での生活の在り方、医療の未来を見据えた法と医学の対話のための必読書。

  • 金融危機と倒産法制

    • 発売日2022年08月18日
    • 出版社岩波書店
    • 編著等辻廣 雅文

    日本の金融危機が先進国間で突出して長期化した理由は何か。危機克服のために再構築が進められた倒産法制はその要請に応えられたのか。金融機関、官僚、法律家、研究者等に対する綿密な取材で得られた情報を比較制度分析の手法によって体系化し、経済システム転換の困難さを経路依存性の視点から捉えて全貌を明らかにした。

  • 労働法実務 使用者側の実践知〔第2版〕

    • 発売日2022年08月11日
    • 出版社有斐閣
    • 編著等岡芹 健夫

    第一線で活躍中の弁護士が、その実務を支える技を網羅的に披露。クライアントへの法的アドバイス、受任後の初動対応など使用者側弁護士として押さえるべきポイントがわかる、労働法実務初心者の必読書。法改正や新たな裁判例をフォローした最新版。(※本書は、旧版の掲載があります。)

  • 税経通信 2022年9月号

    • 発売日2022年08月10日
    • 出版社税務経理協会

    特集Ⅰ "賃料収入の確保のため、相続対策として… 会社所有不動産を親族等の個人に売却" 1 法人から個人に不動産を移転する場合の課税関係と処理方法/中島朋之 2 低額譲渡として「みなし課税」認定がされる金額の判断基準/野口健一 3 不動産鑑定評価を依頼する場合のコツと注意点/井上幹康 4 法人から個人に賃料を支払う場合の税務上の留意点/二又大樹

  • 遺言執行と条項例の法律実務

    • 発売日2022年08月10日
    • 出版社青林書院
    • 編著等平田厚

    【適切な遺言執行のための実務指針】遺言内容に沿った遺言執行者の職務権限と義務を整理して解説! 民法及び他の法令に規定されている遺言事項すべてに関する125の遺言条項例を掲載! 必須の重要判例・裁判例を漏らさず盛り込む!

  • 大コンメンタール刑事訴訟法 第3版 第6巻

    • 発売日2022年08月10日
    • 出版社青林書院
    • 編著等中山善房、古田佑紀、原田國男、河村博、川上拓一、田野尻猛

    待望の第三版刊行開始! 捜査・公判協力型協議・合意制度の導入をはじめ、 刑事司法における実務の変化に応える本格的注釈書! 最新の法律及び規則の改正を盛り込むとともに、近時の判例・学説も取り入れて全11巻を全面的に改訂・増補。実務の動向を踏まえ、現行刑事訴訟法の客観 的な解釈・運用について詳細に解説し、利用価値の高いコンメンタールをめざす。

  • JCAジャーナル 2022年8月号

    • 発売日2022年08月10日
    • 出版社日本商事仲裁協会

    ■米国最高裁判所、国際仲裁で用いる目的で、米国からディスカバリーによって証拠を得ることを可能にしていた強力な手段の利用可能性を否定/ジョシュア・M・ベネット、谷口紗智子■国際仲裁判断における贈収賄への対応をめぐって/中谷和弘■仲裁合意の主観的範囲について──法人代表者等への拘束力の有無──/秦公正■事業所・営業所等の所在による国際裁判管轄 平成23年改正規定の検討/渡辺惺之

  • 選択型人事制度の設計と社内規程

    • 発売日2022年08月08日
    • 出版社経営書院(産労総合研究所)
    • 編著等荻原勝

    人事制度については、これまで、会社が1つの制度を定め、それを全社員に一律に適用するのが一般的でした。しかし、近年急激に広まったテレワークをはじめ、短時間勤務、週休3日など、働き方の多様化が進んできており、どのような働き方をするか、「社員に選ばせる人事制度」を模索する動きが高まっています。そこで、選択型の人事制度を導入し、運用する際に、人事担当者・経営者の参考になる制度や規程例について具体的に解説しています。

  • 第2版 ストーリーとQ&Aで学ぶ改正個人情報保護法

    • 発売日2022年08月01日
    • 出版社日本加除出版
    • 編著等関原 秀行

    個人情報の利用の場面ごとに、事業者が対応すべき実務上のポイントについて、わかりやすく解説。法律、政令、規則、ガイドライン、Q&A、事務局レポート等を網羅。各場面の冒頭では簡単な導入ストーリーを展開。「Q&Aで問題を辞書的に確認」「ストーリーをベースに全体像を把握」どちらの用途にもベストマッチ!

  • [環境・気候変動]情報開示ルールの潮流

    • 発売日2022年08月01日
    • 出版社経団連出版
    • 編著等光成 美樹

    気候変動をはじめとするサステナビリティに関する情報開示と、その情報を活用して拡大するESG投資やSDGs債などの金融市場の動き、ESG経営や気候変動の大きな流れをQA形式で取りまとめました。サステナビリティの情報開示については、IFRS財団の動きや、ルール策定が進むTNFD、欧州やアメリカの規制動向を紹介するとともに、TCFDに準じた情報開示に必要な、CO2の算定、目標設定、物理的リスク評価などの実務情報、カーボンプライシングやサーキュラー・エコノミーなど、環境政策のキーワードを取り上げました。

  • 自然災害・感染症をめぐる賃貸トラブル解決の手引

    • 発売日2022年08月01日
    • 出版社新日本法規出版
    • 編著等山本昌平、重富智雄

    被災時に寄せられる修繕や賃料、契約解除等をめぐる相談を取り上げています。相談への対応にあたり、物件のオーナー側に伝えるべき法的知識や注意点をQ&A形式で解説しています。不動産会社や被災自治体での勤務経験のある弁護士が執筆しています。

  • 過大要求・悪質クレームへの企業対応の実務

    • 発売日2022年08月01日
    • 出版社新日本法規出版
    • 編著等市川浩行、岩下明弘

    取引先や消費者、株主など、外部関係者の問題行動に起因するトラブル事例を多数取り上げています。会社がとるべき具体的な対応方法をアドバイスした上で、関連する法規制や裁判例を基に解説しています。企業法務の第一線で活躍する弁護士が実際に受けた法律相談の経験を踏まえて執筆しています。

  • 法律のひろば 2022年8月号

    • 発売日2022年08月01日
    • 出版社ぎょうせい
    • 編著等ぎょうせい

    『法律のひろば』は、「実務家のための法律専門誌」として、民事から刑事、家事まで、分野を限らず、時宜にかなった法律問題を取り上げ、各界の権威が執筆を担当した立法動向・最新の理論・実務対応をキャッチできる特集企画、豊富な判例解説・評釈、多彩な連載記事を掲載。本号の特集は、『プラスチック資源循環の実現に向けて』を掲載。

  • カスハラ対策実務マニュアル

    • 発売日2022年08月01日
    • 出版社日本加除出版
    • 編著等香川 希理、島岡 真弓、松田 優、上田 陽太

    よくある状況、よくある要求ごとの対応方法を解説。厚生労働省「カスタマーハラスメント対策企業マニュアル」に対応。取引内容や企業方針、事業規模や業界ごとの特徴に沿って、企業に特化したカスハラ対策を講じるための一冊。顧客に対して謝罪をしなければならない場面における対応、録音や録画をされてしまった場合の対応、インターネット上にクレームを書かれた場合の対応などを具体的に解説。裁判例や事例を用いた解説で、カスハラを行う顧客に生じる法的責任や、とり得る法的措置がわかる。

  • 事例でわかる 生前贈与の税務と法務

    • 発売日2022年08月01日
    • 出版社日本加除出版
    • 編著等坪多晶子、坪多聡美

    税理士と弁護士にとって必要な生前贈与の最新情報を、46の事例、法改正 に関する6の最新情報、多数の図表、文例見本でわかりやすく解説。相続税と贈与税の一体課税の前後どちらにも効果ある贈与について、税法・民法の両面からわかりやすく解説。計算の根拠、知っておくべき通達、裁判例も豊富に記載。

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