BUSINESS LAWYERS LIBRARY

書籍一覧

1531〜1560件を表示 全4207件 発売日が新しい順

  • 全訂版 労務管理における労働法上のグレーゾーンとその対応

    • 発売日2023年02月19日
    • 出版社日本法令
    • 編著等野口大

    「取扱いにひそむ問題点を探し出し、企業経営上のリスクを回避せよ!」人事・労務事案について一貫して経営側・企業側で活動してきた弁護士が、トラブルの温床、地雷原となっている『グレーゾーン』を18項目取り上げて、裁判実務まで踏まえた法理論と具体的解決方法を提示。日々生々しい紛争に向き合っている弁護士ならではの紛争予防ノウハウをぎっしり詰め込みました!

  • 2023年版 病院賃金実態資料

    • 発売日2023年02月19日
    • 出版社経営書院(産労総合研究所)
    • 編著等医療経営情報研究所

    1989年より実施している病院職員の職種別・職位別賃金に関する調査の集計結果と個別病院の実態を掲載しており、医師をはじめ、主な18職種の賃金や、職位別にみた賃金・手当や賞与・一時金等について病院規模と地域別・経験年数別に集計しています。病院における職員の賃金制度や水準の見直しなどに着手するうえで必須の資料の2023年版です。

  • 職業安定法の実務解説 改訂第7版

    • 発売日2023年02月16日
    • 出版社労働新聞社
    • 編著等労働新聞社

    職業紹介事業や労働者派遣事業の方にとって、職業安定法が定める職業紹介ルールの正しい理解と運用は必須です。本書では、職業紹介事業の申請や届出手続、手数料や運営のみならず、労働者募集のルールから労働者供給事業まで幅広く解説しており、職業安定法の理解に最適なものとなっています。改訂版発行に当たり、令和4年10月現在の最新情報に修正いたしました。

  • 近隣紛争の法律相談

    • 発売日2023年02月15日
    • 出版社青林書院
    • 編著等荒井総合法律事務所

    近隣紛争処理に造詣の深い弁護士が実際の事件をもとに、解決策をわかりやすく解説! 事件処理に役立つ知識を詳しく解説。最新・重要な裁判例、書式例や文例を多数掲載。和解条項の起案の参考となる実際の和解内容を紹介トラブル対応に即役立つ1冊!

  • 基本講義 消費者法[第5版]

    • 発売日2023年02月14日
    • 出版社日本評論社
    • 編著等中田邦博、鹿野菜穂子

    変化を続ける消費者法の基礎から応用までがわかる教科書。2022年の消契法改正、プラットフォームビジネスの動向も盛り込む。(※本書は、旧版の掲載があります。)

  • 独禁法講義〔第10版〕

    • 発売日2023年02月14日
    • 出版社有斐閣
    • 編著等白石 忠志

    独占禁止法の全体像を、その基本的な考え方を身につけながら学べる良書。初学者が通読できる分量で独禁法の骨格を丁寧に示した。理解を助ける豊富な図表、最新の議論状況にも触れるコラムなど、学ぶ楽しみを凝縮した一冊。基礎を確実に固めたいすべての方へ。(※本書は、旧版〔第9版〕の掲載があります。)

  • 9訂版 会社法決算書 作成の手引

    • 発売日2023年02月13日
    • 出版社清文社
    • 編著等東陽監査法人

    会社法に基づいた決算の概要から作成手続まで、知っておきたいポイントをわかりやすく解説。計算書類の作成に当たり、作業分担や作成資料などの一覧表例、実際の開示事例を豊富に掲載した好評書。(※本書は、[10訂版]の掲載があります。)

  • 3訂版 不動産売買・賃貸借契約とモデル書式

    • 発売日2023年02月12日
    • 出版社日本法令
    • 編著等東京弁護士会 法友全期会

    2020年4月に施行された改正民法(債権法)に基づく不動産契約書作成上の留意点を「売買編」と「賃貸借編」に分けて解説。具体的なモデル条項を示した専門家・事業者の必携書。

  • 税経通信 2023年3月号

    • 発売日2023年02月10日
    • 出版社税務経理協会

    特集 2022年の乱高下を機に改めて見直す 為替相場の変動が税務に与えた影響 1 外貨建取引に係る会計と税務-円換算,期末換算,為替予約の処理等/丹菊博仁 2 為替及び市場性取引の税務-外貨建取引・ヘッジ会計に係る税務リスクの再整理/安武幹雄 3 移転価格税制の円安による影響/清水達也 4 為替変動があった場合の金融商品の税務/中島吉央 5 外貨建保険に関する税務上の留意点/山本英生

  • JCAジャーナル 2023年2月号

    • 発売日2023年02月10日
    • 出版社日本商事仲裁協会

    ■プライム国際仲裁・調停の構図──パンデミックをどう乗り越えるか/池田辰夫■中国最高人民法院が、標準必須特許訴訟の裁判管轄は「深圳市中級人民法院」にあるとして管轄異議の上訴を棄却したケース~シャープvs. OPPO広東移動通信:SEP訴訟の管轄異議事件~/粟津光世■ニューヨークから見た日本の訴訟/塚本宏達・大野崇

  • 「我々は」から「私は」の時代へ

    • 発売日2023年02月10日
    • 出版社日本評論社
    • 編著等西尾力

    個別的労使関係における分権的組合活動に注目して、労働者一人ひとりの組合活動の展開を豊富なアンケートによって考える。

  • 警察学論集2023年2月号

    • 発売日2023年02月10日
    • 出版社立花書房
    • 編著等警察大学校

    法執行機関の現場で役立つ情報や最新の法令や政策に関する知見を提供する、警察の実務や政策に関する論考「警察学論集」。警察庁や都道府県警の実務家、法曹や研究者による論文や解説を掲載。「令和4年刑法改正」を、二号にわたり特集! 「下」で は、侮辱罪に係る法改正のポイント等を解説‼

  • 第2版 法人税申告書の「つながり」がよくわかる本

    • 発売日2023年02月08日
    • 出版社清文社
    • 編著等小谷羊太

    実務で必要となる基本項目を厳選し、法人税に関する処理の仕方と申告書の書き方を解説。会社の経理方法の違いによる申告書との関わり方や影響、別表間でのつながり、当期と翌期の申告書の関係性などに重点をおいた説明により、法人税の本質が理解できる。

  • Q&A 医療機関・介護施設における ハラスメント対策

    • 発売日2023年02月08日
    • 出版社新日本法規出版
    • 編著等井口博

    医療・介護現場に特有のハラスメントを防止・対応するための要点を、判例やガイドラインを踏まえ解説しています。患者や利用者、その家族からのハラスメントのほか、職員間や利用者が被害者となるハラスメントも取り上げています。ハラスメント問題に精通し、豊富な実務経験を有する弁護士が執筆しています。

  • 解説 消費者裁判手続特例法 第3版

    • 発売日2023年02月06日
    • 出版社弘文堂
    • 編著等山本和彦

    「消費者の財産的被害等の集団的な回復のための民事の裁判手続の特例に関する法律」を利用しやすくするための改正法が2022年5月に成立しました。本書は、本法の立案・改正に携わった著者が、本改正により生まれ変わった新たな制度を、手続の流れに沿って詳しく解説した最新版です。制度創設の理由・立法の経緯・国際的な制度比較を踏まえて手続の流れに沿って詳しく解説することに加え、第3版では、改正点について、これまでの運用状況を踏まえて、改正の理由・理論的な位置づけ・課題について言及。本制度を理解するための必読書です。

  • ジェンダー平等社会の実現へ

    • 発売日2023年02月05日
    • 出版社日本評論社
    • 編著等杉井静子

    なぜ夫婦は同姓でなければならないのか?「家」制度から社会の仕組みに内包するジェンダー不平等を明らかにし、憲法を手がかりに解決を探る。

  • メタバースがやってくる!

    • 発売日2023年02月03日
    • 出版社日本評論社

    法学セミナーe-Book No.40『メタバースがやってくる!』

  • 一般条項の理論・実務・判例 第1巻 基礎編

    • 発売日2023年02月01日
    • 出版社勁草書房
    • 編著等小賀野晶一、浦木厚利、松嶋隆弘

    主要な法領域(主として私法)における代表的な一般条項を取り上げ、それらに関する現在の判例・学説の到達点を概説したうえで、主張・立証上のポイントを指摘するとともに、裁判所からみた押さえるべきポイントを示す。一般条項の主張・立証に悩む実務家必携、画期の書。第1巻では、総論および規範的要件事実の基礎編を掲載する。

  • 人事の地図 2023年2月号

    • 発売日2023年02月01日
    • 出版社経営書院(産労総合研究所)
    • 編著等産労総合研究所

    もう人事の道で迷わない。複雑で幅広い人事の業務も図解でわかりやすく解説しています。採用 採用と教育の連動

  • 一般条項の理論・実務・判例 第2巻 応用編

    • 発売日2023年02月01日
    • 出版社勁草書房
    • 編著等小賀野晶一、浦木厚利、松嶋隆弘

    主要な法領域(主として私法)における代表的な一般条項を取り上げ、それらに関する現在の判例・学説の到達点を概説したうえで、主張・立証上のポイントを指摘するとともに、裁判所からみた押さえるべきポイントを示す。一般条項の主張・立証に悩む実務家必携、画期の書。第2巻では、規範的要件事実の応用編を掲載する。

  • 法律のひろば 2023年2月号

    • 発売日2023年02月01日
    • 出版社ぎょうせい
    • 編著等ぎょうせい

    『法律のひろば』は、「実務家のための法律専門誌」として、民事から刑事、家事まで、分野を限らず、時宜にかなった法律問題を取り上げ、各界の権威が執筆を担当した立法動向・最新の理論・実務対応をキャッチできる特集企画、豊富な判例解説・評釈、多彩な連載記事を掲載。本号の特集は、『著作権をめぐる近時の法律問題』を掲載。

  • 建設業法と電子契約の実務ポイント

    • 発売日2023年02月01日
    • 出版社新日本法規出版
    • 編著等秋野卓生

    電子契約や重要事項説明など、建設DX(デジタルトランスフォーメーション)の最優先課題を取り上げています。住宅・建築業界における紛争解決の第一人者である著者が、実務経験や業界から寄せられる法律相談を踏まえ執筆しています。2019年発行の「建設業法の課題と実務対応 電子契約化への法的アプローチ」を、デジタル社会の形成を図るために改正された建設業法、建築士法等の内容を反映させ、大幅にリニューアルした最新版です。

  • Q&A 善管注意義務に関する実務

    • 発売日2023年02月01日
    • 出版社日本加除出版
    • 編著等岡本直也

    「善管注意義務とは何か」という基礎的な説明から、個別具体的な事例までを、全83問のQ&Aで分かりやすく解説。裁判例を業務別・ケース別に分類。1冊で「善管注意義務」の登場するあらゆる場面に対応できる。会社役員責任についてもさまざまなケースを紹介。弁護士、司法書士等が専門家として注意すべき点、破産管財人・成年後見等で注意すべき点なども収録。企業経営陣・特定の業種・専門家などさまざまな立場で「注意しなければ善管注意義務に問われる」可能性のある点について、400以上の裁判例とともに解説。

  • 知財とパブリック・ドメイン 第3巻 不正競争防止法・商標法篇

    • 発売日2023年02月01日
    • 出版社勁草書房
    • 編著等田村善之

    知的財産法の世界では、近年のめざましい技術の進歩を背景として、パブリック・ドメインとの境界線上における紛争が多発している。本書では、従来あまり重視されてこなかったパブリック・ドメインを中心に据えて、創作の奨励や産業・文化の発展のため、いかにしてパブリック・ドメインを豊かにし、その利用を確保するのかという観点から、各種の知的財産法の構築を目指す。

  • 標準整形外科学 第15版

    • 発売日2023年02月01日
    • 出版社医学書院
    • 編著等井樋 栄二、津村 弘

    運動器疾患の確かな知識が身につく。整形外科を学ぶ上での高評書、充実の改訂版――整形外科診療にかかわる医療者に最も支持されているテキストの改訂第15版。豊富な写真やイラスト、丁寧な解説により、初学者が運動器疾患を易しく、かつ詳細に理解することができる。今版では関節リウマチや骨腫瘍など、最新の知見もさらに盛り込まれた。また代表的な身体検査や超音波検査(エコー)など、より学習を深めるための付録Web動画も収載。まさに運動器疾患を学ぶ人にとって、最適な1冊。

  • 知財とパブリック・ドメイン 第1巻 特許法篇

    • 発売日2023年02月01日
    • 出版社勁草書房
    • 編著等田村善之

    知的財産法の世界では、近年のめざましい技術の進歩を背景として、パブリック・ドメインとの境界線上における紛争が多発している。本書では、従来あまり重視されてこなかったパブリック・ドメインを中心に据えて、創作の奨励や産業・文化の発展のため、いかにしてパブリック・ドメインを豊かにし、その利用を確保するのかという観点から、各種の知的財産法の構築を目指す。

  • Q&A 民事保全・執行 実務の勘どころ110

    • 発売日2023年02月01日
    • 出版社新日本法規出版
    • 編著等田辺総合法律事務所、弁護士法人色川法律事務所

    実務における悩ましいポイントを110問のQ&Aで解説。法律には明記されていない事案処理のノウハウやヒントを随所に掲載。東京と大阪の2つの法律事務所に蓄積された豊富な実績に基づく執筆。

  • 知財とパブリック・ドメイン 第2巻 著作権法篇

    • 発売日2023年02月01日
    • 出版社勁草書房
    • 編著等田村善之

    知的財産法の世界では、近年のめざましい技術の進歩を背景として、パブリック・ドメインとの境界線上における紛争が多発している。本書では、従来あまり重視されてこなかったパブリック・ドメインを中心に据えて、創作の奨励や産業・文化の発展のため、いかにしてパブリック・ドメインを豊かにし、その利用を確保するのかという観点から、各種の知的財産法の構築を目指す。

  • 標準臨床検査医学 第5版

    • 発売日2023年02月01日
    • 出版社医学書院
    • 編著等高木 康、山田 俊幸、大西 宏明

    基本的な検査項目をバランスよく学べる教科書――臨床検査医学は臨床医学の基本であり、すべての医師の必須知識である。その範囲は広く、深い。本書は臨床検査医学総論、検体検査と生理検査の基礎医学的背景、異常値のもつ意義を解説する。現在の臨床で“いつでもどこでも”使われる基本的な検査を扱い、「全体の理解を助けるために」の項により学習内容を俯瞰したうえで、検査の選択と判断、異常値の出る病態と機序を示す。臨床検査医学をバランスよく学べる唯一無二の教科書。

  • 判例講義民法Ⅱ債権 新訂第3版

    • 発売日2023年02月01日
    • 出版社勁草書房
    • 編著等池田真朗、片山直也、北居功

    悠々社版の編集方針を踏襲しつつ債権法改正等による最新情報を盛り込む。学習者目線に立ち、各ブロックを同一の執筆者が担うことにより理論的一貫性を保持し、一判例の構成(事実の要約、裁判の流れ、判旨、判例の法理、判例を読む)を建て、事案を一審からの経緯で理解し、判例の意味を把握し、それを判例法理の中に適切に位置づける。

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