BUSINESS LAWYERS LIBRARY

書籍一覧

631〜660件を表示 4122 発売日が新しい順

  • 金融審議会「市場制度ワーキング・グループ」報告の概要

    • 発売日2025年02月04日
    • 出版社BUSINESS LAWYERS
    • 編著等渋谷武宏、宮本浩河

    金融審議会に「市場制度ワーキング・グループ」が設置された。そして、2025年9月18日から計3回の討議を経て、同年12月26日に、市場制度WGの審議の結果をまとめた市場制度ワーキング・グループ報告が公表された。本ニュースレターでは、市場制度WG報告のうち、実務への影響が大きいと思われる、「インサイダー取引規制の対象者の範囲拡大等」及び「課徴金制度の見直し」について解説する。

  • コンプライアンス&リスクマネジメント対応規則規程

    • 発売日2025年02月03日
    • 出版社労働新聞社
    • 編著等森 紀男、井手 大作

    本書は、会社の「コンプライアンス」「リスクマネジメント」対応に主眼を置き、会社において必須と思われる社内規則・規程を、規程ごとに法的根拠(法令、指針、通達等)を解説として加えた「解説付規程集」として活用されることを目的として作成したものです。姉妹書の「モデル就業規則作成・変更ガイドブック」の続編です。

  • 国際取引契約における準拠法条項と紛争解決条項のドラフティングのポイント

    • 発売日2025年02月03日
    • 出版社BUSINESS LAWYERS
    • 編著等伊藤 晴國

    国際取引契約における準拠法条項・紛争解決条項のドラフティングのポイントについて弁護士が詳解します。国際取引契約特有の表現や準拠法や紛争解決条項について理解を深めたい方におすすめの解説です。※本資料は2024年10月18日開催のウェビナーの書き起こしを基にBUSINESSLAWYERS編集部が取りまとめたものです。

  • 法律のひろば 2025年2月号

    • 発売日2025年02月01日
    • 出版社ぎょうせい
    • 編著等ぎょうせい

    『法律のひろば』は、「実務家のための法律専門誌」として、民事から刑事、家事まで、分野を限らず、時宜にかなった法律問題を取り上げ、各界の権威が執筆を担当した立法動向・最新の理論・実務対応をキャッチできる特集企画、豊富な判例解説・評釈、多彩な連載記事を掲載。本号では、特集1『刑事政策の今後 ―令和4年改正刑法の施行を見据えて』、特集2『女性犯罪者の実態と処遇 ―令和6年版犯罪白書を読む』ほかを掲載。

  • 標準外科学 第17版

    • 発売日2025年02月01日
    • 出版社医学書院
    • 編著等田邉 稔、池田 徳彦、大木 隆生、猪股 雅史、篠原 尚

    外科学の進展とともに半世紀──第一線の執筆陣による最良のテキストーー本邦の外科学を牽引する執筆陣によるスタンダードな教科書。初版刊行(1976年)以来アップデートを重ね、揺るぎない支持を獲得。多数の図表、写真、動画が理解を促し、知識の整理を助ける。臓器・器管別の各論はもとより、外科医療の基盤となる総論の章も充実。広範な領域を過不足なく網羅し、読者の“知りたい”に応える。ロボット支援手術の時代にあっても変わらない外科の本質と最新の知見を平明に伝える。

  • 個人情報保護法コンメンタール 第2版 第1巻

    • 発売日2025年02月01日
    • 出版社勁草書房
    • 編著等石井夏生利、曽我部真裕、森亮二

    通常の逐条解説の形式をとりつつ、実務上必要となる情報(判例、省庁のガイドライン、内閣法制局資料等)についても取り上げ、さらにはEU法・アメリカ法も個々の条項に入れ込み最新の内容で解説する、深さと広さを追求した「立体的な」コンメンタール。令和3年改正完全対応。第1巻は第1条から第59条までの解説を収録。全2巻。

  • 証拠収集実務マニュアル 第4版

    • 発売日2025年02月01日
    • 出版社ぎょうせい
    • 編著等東京弁護士会法友全期会

    基本から実践までを類型別に網羅した信頼度の高いマニュアル本。弁護士にとって欠かすことのできないスキルである証拠収集方法について、コンパクトかつ速やかに何を、どのような手続で集めればよいかがわかる。

  • Q&A家族法制

    • 発売日2025年02月01日
    • 出版社ぎょうせい
    • 編著等東京弁護士会法友会

    令和6年民法改正〔離婚後共同親権・養育費など〕を中心に、実務上重要である令和4年民法改正〔懲戒権・女性の再婚禁止期間の見直しなど〕のポイントも織り込みながら、60問のQ&Aでコンパクトに解説しました。

  • 令和6年家族法改正のキーポイント

    • 発売日2025年02月01日
    • 出版社ぎょうせい
    • 編著等池田清貴

    法制審議会家族法制部会委員として改正作業に携わった弁護士が、改正内容をわかりやすく解説! 子どもの権利擁護のスペシャリストならではの視点で、本改正の趣旨を踏まえつつ、実務がどう変わるかを詳しく紹介します! 弁護士をはじめ、自治体職員、離婚前後の支援者、離婚当事者の方々にもおすすめの1冊です!

  • 契約トラブルの出口戦略と予防法務

    • 発売日2025年02月01日
    • 出版社ぎょうせい
    • 編著等服部誠、中村閑、大西ひとみ、柿本祐依

    予防法務:契約書作成に際して、最初に確認すべき事項、交渉にあたっての基本的な姿勢を解説したうえ、具体的な契約条項について、当事者双方の視点から、どこに注意すべきか、どのように表記するか、何を考慮すべきかを解説! トラブル対応:各契約における代表的な類型を概観したうえで、各類型に共通する対応策を確認し、さらにトラブル類型ごとに対応指針の考え方と具体的対応を豊富な図表でわかりやすく解説! 秘密保持・売買・業務委託・共同開発・合弁契約といった書面作成機会の多い分野からAI開発・利用契約といった新規分野まで詳解!

  • 建設業法と建設業許可[第3版]

    • 発売日2025年01月31日
    • 出版社日本評論社
    • 編著等日本行政書士会連合会

    建設業関係業務に携わる実務専門家による法令、契約の知識が満載。図も大幅追加で更にわかりやすい。建設業法令和6年改正に対応。(※本書は、旧版[第2版]の掲載があります。)

  • 金融機関のための経済安全保障推進法のリスク管理措置への対応

    • 発売日2025年01月30日
    • 出版社中央経済社
    • 編著等NRIセキュアテクノロジーズ

    経済安全保障推進法のリスク管理措置を包括的に理解し、実務で活用できる知識、具体的な実務対応策をわかりやすく紹介。金融機関の経営者、リスク管理担当者必携の一冊。

  • 民法の事例問題を解けるようになるのはなぜ難しいのか

    • 発売日2025年01月30日
    • 出版社信山社
    • 編著等執行秀幸

    新しい民法学習の手法!認知心理学・認知科学を用いて短期記憶から習熟した長期記憶へ。「忘れない記憶」を蓄積する効果的な学習戦略ガイドライン。

  • 法学教育の四半世紀

    • 発売日2025年01月30日
    • 出版社日本評論社
    • 編著等川嶋四郎

    法科大学院制度の創設とその影響を起点とし、この四半世紀にわたる法学教育の展開を論じ将来への展望を企図した意欲的な研究書。

  • パワーハラスメントに対応する際の実務上の留意点

    • 発売日2025年01月29日
    • 出版社BUSINESS LAWYERS
    • 編著等中野 真

    パワーハラスメントに対応する際の実務上の留意点について弁護士が解説します。パワハラに関する法規制や相談窓口の設置・運用、調査体制の整備、リスクマネジメント体制の構築・運用について知ることができます。※本資料は2024年10月24日開催のウェビナーの書き起こしを基にBUSINESSLAWYERS編集部が取りまとめたものです。

  • 信託法務大全 第3編 民事信託

    • 発売日2025年01月27日
    • 出版社清文社
    • 編著等田中和明、西片和代

    民事信託(高齢者の「財産管理」と「財産の承継」を目的とする信託)を中心に取り上げて、その法的又は実務上の問題点を整理するとともに、解決策についても示唆。また民事信託のアドバイザー業務・支援業務の担い手としてのあり方についても、弁護士、司法書士の立場からそれぞれ整理・解説。

  • 弁護士とケースワーカーの連携による生活保護の現場対応Q&A

    • 発売日2025年01月23日
    • 出版社民事法研究会
    • 編著等眞鍋彰啓

    借金や離婚などのさまざまな法律問題を抱える保護利用者の支援に際して、どのタイミングで何を行うべきかを物語形式でわかりやすく解説! 生活保護の現場で日々奮闘するケースワーカーはもちろん、保護利用者を支援する福祉関係者や生活再建に尽力する法律実務家の必携書!

  • 標準必須特許ハンドブック 第3版

    • 発売日2025年01月23日
    • 出版社発明推進協会
    • 編著等FRAND研究会

    SEPやFRANDをめぐる時代の潮流を理解できる一冊!AI等の技術革新に伴い、新製品・サービスが次々と生み出される近年において、標準規格は研究開発への投資効率や関連市場の形成、ユーザーの利便性向上に寄与する一方、その背後には多くの特許権が存在し、標準必須特許(SEP)に係る訴訟が世界中で頻発しています。本書第3版は、最新の技術トレンドやコネクテッドカーのSEP問題、世界各国のガイドライン、判例等を詳述し、各国の司法・行政機関の取組も紹介しています。

  • 2025年版 モデル賃金実態資料

    • 発売日2025年01月23日
    • 出版社経営書院(産労総合研究所)
    • 編著等産労総合研究所

    モデル賃金は、年齢、学歴、職種などを基準として「正規入社者が標準的に昇進・昇格した場合の賃金」をみる賃金指標です。1970年より毎年実施している「モデル賃金調査」の集計結果と個別企業の実態を掲載しており、自社賃金の水準やバランスをチェックするうえで貴重な最新資料です。

  • 経産省元担当者解説・グレーゾーン解消制度活用のポイント

    • 発売日2025年01月22日
    • 出版社BUSINESS LAWYERS
    • 編著等荏畑 龍太郎

    グレーゾーン解消制度活用のポイントについて、経産省で制度を担当していた弁護士が解説します。新規事業やサービス展開における法規制の適用範囲などグレーゾーン解消制度の活用について理解を深めることができます。※本資料は2024年11月15日開催のウェビナーの書き起こしを基にBUSINESSLAWYERS編集部が取りまとめたものです。

  • ビジネス法務2025年3月号

    • 発売日2025年01月21日
    • 出版社中央経済社

    【特集1】主要法令は何を要請しているか 災害・緊急時対応の法務 【特集2】 対話の質を高める株主総会2025 【特集3】トクリュウ、副業、フリーランスが新たなリスクに!? 反社・不当要求対応の今日的課題 【特別企画】2024年に起きた企業不祥事とコンプライアンス強化へ向けた示唆 【新連載】経営の一翼を担う法務 【実務解説】 ・近時の措置命令と事業者向けQ&Aをふまえたステマ対応のポイント ・裁判手続のオンライン化と実務の現状 ・「新リース会計基準」概要と法務実務上の留意点

  • 完全講義 民事裁判実務[実践編]

    • 発売日2025年01月20日
    • 出版社民事法研究会
    • 編著等大島眞一

    『続 完全講義 民事裁判実務の基礎』を完全リニューアル! 『完全講義 民事裁判実務[基礎編]』と『完全講義 民事裁判実務[要件事実編]』で学んだ読者のための続編! 具体的事例を題材に訴訟物の把握、要件事実の整理、事件記録の読み方から事実認定の方法までを解説しているので、実践的な力が身につく!

  • 改訂新版 図解で早わかり 社会保険・労働保険のしくみと手続き

    • 発売日2025年01月20日
    • 出版社三修社
    • 編著等森島大吾

    年度更新、保険料決定、報酬月額算定、各種事務手続きなど、複雑な社会保険・労働保険の給付や制度、手続きを1冊に集約。「病気やケガ」「出産」「失業」「年金受給」など、事業者・従業員がともに知っておくべき知識を網羅。「短時間労働者に対する健康保険・厚生年金保険の適用拡大」「雇用保険の適用拡大」などの最新の法改正や保険料率の改定もフォロー。現在検討されている遺族年金制度の見直しなどにも対応。

  • 共同研究開発契約の法律実務

    • 発売日2025年01月20日
    • 出版社青林書院
    • 編著等宇佐美善哉、倉賀野伴明、鳩貝真理

    企業法務の最前線に立つ弁護士が実務に照らし実践的な内容を解説! 共同研究開発に特有の論点・注意点をわかりやすく解説。実際の契約に応用可能な条項例(英文&和文)を提示。実務上役立つ裁判例・相談事例を厳選して紹介・検討。

  • 商標実務入門〔第3版〕

    • 発売日2025年01月17日
    • 出版社民事法研究会
    • 編著等片山英二、阿部・井窪・片山法律事務所

    ブランドの管理・活用のためのマーケティングを意識した法務がわかる! 商標の登録要件緩和、コンセント制度など商標法改正や実務に与える影響の大きい改訂商標審査基準に対応。WEB会議による訴訟参加など民事裁判手続のIT化のポイントを解説するとともに、裁判例・データのアップデートを行い改訂! ブランドマネジメントの組織の立ち上げ方、社内向けの商標使用基準や社内研修、ライセンス契約の留意点等、商標の浸透を促し、効力を発揮するための対応策を披瀝!

  • 実務フロー順でわかるフリーランス法への対応

    • 発売日2025年01月15日
    • 出版社中央経済社
    • 編著等宇賀神崇

    発注者とフリーランスの間のトラブル相談・解決経験が豊富な弁護士による実際に使える実務対応本。実務のフロー順に、どう対応すべきか、また対応すべきではないかを詳解。

  • 個人情報の共同利用の実務と契約書作成のポイント

    • 発売日2025年01月15日
    • 出版社BUSINESS LAWYERS
    • 編著等影島 広泰

    個人情報の共同利用の実務と契約書作成のポイントについて弁護士が解説します。個人情報の共同利用におけるリスクや管理方法、共同利用に関する契約書作成時の注意点、発生しやすいトラブルへの対策について押さえることができます。※本資料は2024年11月5日開催のウェビナーの書き起こしを基にBUSINESSLAWYERS編集部が取りまとめたものです。

  • 条約法

    • 発売日2025年01月15日
    • 出版社法律文化社
    • 編著等中野徹也

    国際法の「法源」としての条約、条約の概念・歴史から説き起こし、条約の実施、無効に至るまで条約法の全体像を平易な言葉で体系的に解説。実務家に関心をもたれている国際人権条約の解釈等の意味を正しく理解できる。図版を用いて、初学者にも読み易い。

  • 業務委託契約でトラブルになりやすい5つのポイント

    • 発売日2025年01月14日
    • 出版社BUSINESS LAWYERS
    • 編著等鈴木 康之

    業務委託契約書における知財条項について、重要ポイントとその具体的な書き方について弁護士が解説します。業務委託契約において知財条項の作成に悩んでいる方や、知的財産権に関する基本知識を再確認し、契約書実務に活かしたい方、契約のリスクを最小限に抑えるための具体的な条項作成法を学びたい方などにおすすめの解説です。※本資料は2024年10月30日開催のウェビナーの書き起こしを基にBUSINESSLAWYERS編集部が取りまとめたものです。

  • 従業員と揉めないための労務トラブル想定問答 〜副業・兼業をめぐる従業員とのやり取り〜

    • 発売日2025年01月10日
    • 出版社日本法令
    • 編著等岸⽥鑑彦

    改正情報・官庁手続から法律実務まで “人事・労務の専門家”必読の専門誌「ビジネスガイド」に連載された『従業員と揉めないための労務トラブル想定問答』をテーマごとに電子書籍化。本稿では、『副業・兼業をめぐる従業員とのやり取り』をテーマにトラブルと対応策を想定問答を示して解説します。

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