BUSINESS LAWYERS LIBRARY

書籍一覧

1381〜1410件を表示 4016 発売日が新しい順

  • Q&A 医療機関・介護施設における ハラスメント対策

    • 発売日2023年02月08日
    • 出版社新日本法規出版
    • 編著等井口博

    医療・介護現場に特有のハラスメントを防止・対応するための要点を、判例やガイドラインを踏まえ解説しています。患者や利用者、その家族からのハラスメントのほか、職員間や利用者が被害者となるハラスメントも取り上げています。ハラスメント問題に精通し、豊富な実務経験を有する弁護士が執筆しています。

  • 新着

    第2版 法人税申告書の「つながり」がよくわかる本

    • 発売日2023年02月08日
    • 出版社清文社
    • 編著等小谷羊太

    実務で必要となる基本項目を厳選し、法人税に関する処理の仕方と申告書の書き方を解説。会社の経理方法の違いによる申告書との関わり方や影響、別表間でのつながり、当期と翌期の申告書の関係性などに重点をおいた説明により、法人税の本質が理解できる。

  • 解説 消費者裁判手続特例法 第3版

    • 発売日2023年02月06日
    • 出版社弘文堂
    • 編著等山本和彦

    「消費者の財産的被害等の集団的な回復のための民事の裁判手続の特例に関する法律」を利用しやすくするための改正法が2022年5月に成立しました。本書は、本法の立案・改正に携わった著者が、本改正により生まれ変わった新たな制度を、手続の流れに沿って詳しく解説した最新版です。制度創設の理由・立法の経緯・国際的な制度比較を踏まえて手続の流れに沿って詳しく解説することに加え、第3版では、改正点について、これまでの運用状況を踏まえて、改正の理由・理論的な位置づけ・課題について言及。本制度を理解するための必読書です。

  • ジェンダー平等社会の実現へ

    • 発売日2023年02月05日
    • 出版社日本評論社
    • 編著等杉井静子

    なぜ夫婦は同姓でなければならないのか?「家」制度から社会の仕組みに内包するジェンダー不平等を明らかにし、憲法を手がかりに解決を探る。

  • メタバースがやってくる!

    • 発売日2023年02月03日
    • 出版社日本評論社

    法学セミナーe-Book No.40『メタバースがやってくる!』

  • 民法〔財産法〕講義 第2版

    • 発売日2023年02月01日
    • 出版社勁草書房
    • 編著等長坂純

    2020年施行改正債権法に加え、その後の所有者・管理者不明不動産や相隣関係、共有などの整備がなされた関連法規改正にも対応し、財産法分野(総則編・物権編・債権編)を通して解説する最新教科書! 平成29年改正民法を民法典の体系に即して解説しながら、22の講義で財産法の基本的論点を網羅する、貴重な1冊。

  • 一般条項の理論・実務・判例 第2巻 応用編

    • 発売日2023年02月01日
    • 出版社勁草書房
    • 編著等小賀野晶一、浦木厚利、松嶋隆弘

    主要な法領域(主として私法)における代表的な一般条項を取り上げ、それらに関する現在の判例・学説の到達点を概説したうえで、主張・立証上のポイントを指摘するとともに、裁判所からみた押さえるべきポイントを示す。一般条項の主張・立証に悩む実務家必携、画期の書。第2巻では、規範的要件事実の応用編を掲載する。

  • 建設業法と電子契約の実務ポイント

    • 発売日2023年02月01日
    • 出版社新日本法規出版
    • 編著等秋野卓生

    電子契約や重要事項説明など、建設DX(デジタルトランスフォーメーション)の最優先課題を取り上げています。住宅・建築業界における紛争解決の第一人者である著者が、実務経験や業界から寄せられる法律相談を踏まえ執筆しています。2019年発行の「建設業法の課題と実務対応 電子契約化への法的アプローチ」を、デジタル社会の形成を図るために改正された建設業法、建築士法等の内容を反映させ、大幅にリニューアルした最新版です。

  • Q&A 民事保全・執行 実務の勘どころ110

    • 発売日2023年02月01日
    • 出版社新日本法規出版
    • 編著等田辺総合法律事務所、弁護士法人色川法律事務所

    実務における悩ましいポイントを110問のQ&Aで解説。法律には明記されていない事案処理のノウハウやヒントを随所に掲載。東京と大阪の2つの法律事務所に蓄積された豊富な実績に基づく執筆。

  • 人事の地図 2023年2月号

    • 発売日2023年02月01日
    • 出版社経営書院(産労総合研究所)
    • 編著等産労総合研究所

    もう人事の道で迷わない。複雑で幅広い人事の業務も図解でわかりやすく解説しています。採用 採用と教育の連動

  • 法律のひろば 2023年2月号

    • 発売日2023年02月01日
    • 出版社ぎょうせい
    • 編著等ぎょうせい

    『法律のひろば』は、「実務家のための法律専門誌」として、民事から刑事、家事まで、分野を限らず、時宜にかなった法律問題を取り上げ、各界の権威が執筆を担当した立法動向・最新の理論・実務対応をキャッチできる特集企画、豊富な判例解説・評釈、多彩な連載記事を掲載。本号の特集は、『著作権をめぐる近時の法律問題』を掲載。

  • 知財とパブリック・ドメイン 第2巻 著作権法篇

    • 発売日2023年02月01日
    • 出版社勁草書房
    • 編著等田村善之

    知的財産法の世界では、近年のめざましい技術の進歩を背景として、パブリック・ドメインとの境界線上における紛争が多発している。本書では、従来あまり重視されてこなかったパブリック・ドメインを中心に据えて、創作の奨励や産業・文化の発展のため、いかにしてパブリック・ドメインを豊かにし、その利用を確保するのかという観点から、各種の知的財産法の構築を目指す。

  • 知財とパブリック・ドメイン 第1巻 特許法篇

    • 発売日2023年02月01日
    • 出版社勁草書房
    • 編著等田村善之

    知的財産法の世界では、近年のめざましい技術の進歩を背景として、パブリック・ドメインとの境界線上における紛争が多発している。本書では、従来あまり重視されてこなかったパブリック・ドメインを中心に据えて、創作の奨励や産業・文化の発展のため、いかにしてパブリック・ドメインを豊かにし、その利用を確保するのかという観点から、各種の知的財産法の構築を目指す。

  • 知財とパブリック・ドメイン 第3巻 不正競争防止法・商標法篇

    • 発売日2023年02月01日
    • 出版社勁草書房
    • 編著等田村善之

    知的財産法の世界では、近年のめざましい技術の進歩を背景として、パブリック・ドメインとの境界線上における紛争が多発している。本書では、従来あまり重視されてこなかったパブリック・ドメインを中心に据えて、創作の奨励や産業・文化の発展のため、いかにしてパブリック・ドメインを豊かにし、その利用を確保するのかという観点から、各種の知的財産法の構築を目指す。

  • 一般条項の理論・実務・判例 第1巻 基礎編

    • 発売日2023年02月01日
    • 出版社勁草書房
    • 編著等小賀野晶一、浦木厚利、松嶋隆弘

    主要な法領域(主として私法)における代表的な一般条項を取り上げ、それらに関する現在の判例・学説の到達点を概説したうえで、主張・立証上のポイントを指摘するとともに、裁判所からみた押さえるべきポイントを示す。一般条項の主張・立証に悩む実務家必携、画期の書。第1巻では、総論および規範的要件事実の基礎編を掲載する。

  • 判例講義民法Ⅱ債権 新訂第3版

    • 発売日2023年02月01日
    • 出版社勁草書房
    • 編著等池田真朗、片山直也、北居功

    悠々社版の編集方針を踏襲しつつ債権法改正等による最新情報を盛り込む。学習者目線に立ち、各ブロックを同一の執筆者が担うことにより理論的一貫性を保持し、一判例の構成(事実の要約、裁判の流れ、判旨、判例の法理、判例を読む)を建て、事案を一審からの経緯で理解し、判例の意味を把握し、それを判例法理の中に適切に位置づける。

  • 標準整形外科学 第15版

    • 発売日2023年02月01日
    • 出版社医学書院
    • 編著等井樋 栄二、津村 弘

    運動器疾患の確かな知識が身につく。整形外科を学ぶ上での高評書、充実の改訂版――整形外科診療にかかわる医療者に最も支持されているテキストの改訂第15版。豊富な写真やイラスト、丁寧な解説により、初学者が運動器疾患を易しく、かつ詳細に理解することができる。今版では関節リウマチや骨腫瘍など、最新の知見もさらに盛り込まれた。また代表的な身体検査や超音波検査(エコー)など、より学習を深めるための付録Web動画も収載。まさに運動器疾患を学ぶ人にとって、最適な1冊。

  • 標準臨床検査医学 第5版

    • 発売日2023年02月01日
    • 出版社医学書院
    • 編著等高木 康、山田 俊幸、大西 宏明

    基本的な検査項目をバランスよく学べる教科書――臨床検査医学は臨床医学の基本であり、すべての医師の必須知識である。その範囲は広く、深い。本書は臨床検査医学総論、検体検査と生理検査の基礎医学的背景、異常値のもつ意義を解説する。現在の臨床で“いつでもどこでも”使われる基本的な検査を扱い、「全体の理解を助けるために」の項により学習内容を俯瞰したうえで、検査の選択と判断、異常値の出る病態と機序を示す。臨床検査医学をバランスよく学べる唯一無二の教科書。

  • Q&A 善管注意義務に関する実務

    • 発売日2023年02月01日
    • 出版社日本加除出版
    • 編著等岡本直也

    「善管注意義務とは何か」という基礎的な説明から、個別具体的な事例までを、全83問のQ&Aで分かりやすく解説。裁判例を業務別・ケース別に分類。1冊で「善管注意義務」の登場するあらゆる場面に対応できる。会社役員責任についてもさまざまなケースを紹介。弁護士、司法書士等が専門家として注意すべき点、破産管財人・成年後見等で注意すべき点なども収録。企業経営陣・特定の業種・専門家などさまざまな立場で「注意しなければ善管注意義務に問われる」可能性のある点について、400以上の裁判例とともに解説。

  • 意匠出願のてびき 令和3年改正法対応 第36版

    • 発売日2023年01月31日
    • 出版社発明推進協会
    • 編著等一般財団法人創英IPラボ

    本書は、昭和25年の初版発行以来、改訂を重ねてきました。意匠出願から登録までに必要となる事務手続きに特化した一冊です。第36版では、「押印・署名に関する特許庁の運用の変更」「指定立替納付(クレジットカードによる納付)」などの改正内容を反映させるのはもちろん、インターネットから多くの情報が得られる現在において、真に必要な情報に絞り込んで解説しています。

  • 建設工事契約法

    • 発売日2023年01月31日
    • 出版社有斐閣
    • 編著等笠井修

    建設工事契約に関して、学術的法理を踏まえつつ、実務の現状について概説する。請負契約に関する部分に大きな転換があった平成29年改正後の民法、また、それに伴って改正された建設工事に関する請負契約約款など、建設工事関連法令を理論的・体系的に解説。

  • 事業者必携 入門図解 社会保険・労働保険のしくみと実務ポイント

    • 発売日2023年01月30日
    • 出版社三修社
    • 編著等小島 彰

    社会保険(健康保険、厚生年金)・労働保険(雇用保険、労災保険)のしくみと手続きを網羅的に解説。通勤災害、副業時の労災、高年齢者雇用継続給付、年金事務所が行う社会保険の定時決定調査などの法律問題を解説。最新の法改正や保険料率の改訂にも対応。社会保険・労働保険の実務の基本が短時間でつかめる。事業主や社会保険・労働保険事務の担当者必携の書。

  • 図解 コンプライアンス経営[第5版]

    • 発売日2023年01月30日
    • 出版社東洋経済新報社
    • 編著等浜辺 陽一郎

    経済安全保障、国際的人権対応を踏まえた最新法令等を反映し全面改訂。実例を織り交ぜ、さまざまなケース別、法令別にノウハウを提示。(※本書は、旧版[第4版]の掲載があります。)

  • コンメンタールマンション区分所有法[第3版]

    • 発売日2023年01月30日
    • 出版社日本評論社
    • 編著等稻本洋之助、鎌野邦樹

    法人法改正に伴う区分所有法の改正、被災マンション法等2014年までの法令改正、標準管理規約の改訂に対応し、最新判例をフォロー。

  • グループ法人税制 第3版

    • 発売日2023年01月30日
    • 出版社法令出版
    • 編著等朝長英樹、竹内陽一、長谷川敏也、有田賢臣、鈴木達也、小林磨寿美、佐々木克典、樋口恒太、妹尾明宏、山田貴也、松原美樹、阿部隆也、新沼潮

    平成22年度税制改正で措置された「グループ法人税制」につき、全166問のQ&A方式で詳述した解説書の好評第三版。単に制度の取扱いを解説するだけでなく、考え方を詳述し、問題点を掘り下げて明らかにするなど、制度を深く理解するために必要となるものを多く記載。実務上の留意点に関して、極力、丁寧に記述を行うことを心掛けています。

  • 事業者必携 労務リスクを減らすための 入門図解 労務管理の法律知識 実践マニュアル

    • 発売日2023年01月30日
    • 出版社三修社
    • 編著等小島 彰

    職場で起こりがちな法律問題と労務リスク防止のために必要な法律知識を解説。労基法や安衛法に違反した場合の罰則、解雇、雇止め、安全衛生管理、ハラスメントの知識と対策、副業・兼業と労災保険、労基署の調査が入った場合の対策、機密情報管理、従業員との秘密保持契約、競業避止契約、内部告発まで解説。育児休業や公益通報者保護法など、最新の改正にも対応。

  • 優越的地位の濫用の法理と実務

    • 発売日2023年01月26日
    • 出版社民事法研究会
    • 編著等酒井紀子

    これまで大規模小売業への適用が主であった優越的地位の濫用について、新たに適用可能性が検討されている支配的地位の濫用に該当する行為やスタートアップやフリーランス、デジタル・プラットフォーム事業者がかかわる取引分野についても検討! 事業者が事業活動を行うにあたり、独占禁止法違反か否かの予測可能性を充たすために重要なガイドライン・具体的事例・実態調査報告書等を、公正取引委員会で長年審判手続等に携わってきた著者が、分析して実務の指針を明示! 法律実務家、企業の取引責任者や法務担当者にも最適な実践的手引書!

  • 経済安全保障推進法と企業法務

    • 発売日2023年01月26日
    • 出版社民事法研究会
    • 編著等服部誠、梶並彰一郎、松田世理奈、大西ひとみ

    企業における対応策を実務的な視点も踏まえて解説! 経済安全保障推進法の4つの制度(「サプライチェーン」「基幹インフラ役務」「先端的重要技術」「非公開特許」)について、企業法務における実務対応を中心にQ&A形式で解説! 第1部の「法律の概要」では各制度をわかりやすく解説し、第2部の「企業における実務対応」では各制度に対する実務対応をわかりやすく解説!

  • 行政処分による消費者被害回復の理論

    • 発売日2023年01月25日
    • 出版社法律文化社
    • 編著等宗田貴行

    今日的消費者被害の特質から生じる法制度への諸要請に対応するべく、EUにおける議論を参考にしてデジタルプラットフォーム提供者の仲介者責任および返金命令による被害回復を提言。DPF関連実務家・研究者・行政官必携の書。

  • アクチュアル行政法〔第3版補訂版〕

    • 発売日2023年01月25日
    • 出版社法律文化社
    • 編著等市橋克哉、榊原秀訓、本多滝夫、稲葉一将、山田健吾、平田和一

    基本的な原理と仕組みをおさえたうえで、制度変化や担い手の多様化を視野にいれて、判例を中心に行政法運用について解説した骨太の教科書。個人情報保護法改正に伴い加筆修正。

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