BUSINESS LAWYERS LIBRARY

書籍一覧

1201〜1230件を表示 4122 発売日が新しい順

  • 警察学論集2023年9月号

    • 発売日2023年09月10日
    • 出版社立花書房
    • 編著等警察大学校

    法執行機関の現場で役立つ情報や最新の法令や政策に関する知見を提供する、警察の実務や政策に関する論考「警察学論集」。警察庁や都道府県警の実務家、法曹や研究者による論文や解説を掲載。特集では、「関東大震災から100年を迎えて」 と題し、過去発生した大規模災害における警察の取組やそこからの教訓を抽出し、今後の取り組みなどを紹介するほか、災害時の警察による交通規制等の枠組み等の整理の概要等について紹介。

  • 憲法 第八版

    • 発売日2023年09月08日
    • 出版社岩波書店
    • 編著等芦部 信喜、高橋 和之

    憲法の学習は、「芦部憲法」を読むことから始まる。憲法的思考のエッセンスを簡潔かつ平易に語り、世代を超えて読み継がれてきた名著を、一九九三年の初版刊行から三〇年、芦部信喜生誕一〇〇年を記念して四年半ぶりに改訂。法改正、新立法、新判例、新論点等、この間に生じた憲法変動を反映させた第八版としてここに刊行する。

  • 従業員と揉めないための労務トラブル想定問答 〜定年後再雇用をめぐる従業員とのやり取り〜

    • 発売日2023年09月08日
    • 出版社日本法令
    • 編著等岸⽥鑑彦

    改正情報・官庁手続から法律実務まで “人事・労務の専門家”必読の専門誌「ビジネスガイド」に連載された『従業員と揉めないための労務トラブル想定問答』をテーマごとに電子書籍化。本稿では、『定年後再雇用をめぐる従業員とのやり取り』をテーマにトラブルと対応策を想定問答を示して解説します。

  • 特許情報分析とパテントマップ作成入門 第3版

    • 発売日2023年09月08日
    • 出版社発明推進協会
    • 編著等野崎 篤志

    「経営層に刺さるIPランドスケープとは?」この疑問を解決する一冊。情報分析業界待望の第3版、初版から10年、IPランドスケープは知財・無形資産活用ツールの常識へ。「経営層に刺さるIPL」とは? 経営視点で真価を見極め、結果を生む分析手法を豊富な事例と共に解説した実務家の疑問に応える実践的指南書。特許マップ作成の基礎知識から実務への具体的指南まで、問題意識を持つプロフェッショナルにも手放せない一冊。知財戦略強化を志す全ての方に心強いサポートとなる一冊です。

  • 交通事故民事裁判例集 第55巻 第4号

    • 発売日2023年09月05日
    • 出版社ぎょうせい
    • 編著等不法行為法研究会

    【50年以上の歴史を誇る唯一無二の“交通事故賠償の専門判例誌”】『交通事故民事裁判例集』第55巻は令和4年1月~12月に言い渡しのあった判決の中から重要な裁判例を厳選して掲載!

  • 週刊東洋経済 2023年9月9日号

    • 発売日2023年09月04日
    • 出版社東洋経済新報社
    • 編著等週刊東洋経済編集部

    【第1特集】文系エリートの頂点である法曹三者。その憧れの職業が、かつてないほどに揺らいでいます。司法試験は受験者数が年を追うごとに減少し、今や2人に1人が合格する試験となっています。弁護士は「食えない」「ゆくゆくはAI(人工知能)に代替される」と敬遠され、激務や劣悪な職場環境、低賃金が嫌気され若手裁判官の退官も相次いでいます。検察では冤罪が続出。企業人を起訴・長期勾留した揚げ句に無罪判決が相次ぐ失態を繰り返しています。弁護士、裁判官、検察官―、司法インフラの瓦解の足音を追いました。

  • 会社法 第2版 岡伸浩著

    • 発売日2023年09月04日
    • 出版社弘文堂
    • 編著等岡伸浩

    会社法の習得は、条文に始まり条文に終わるといっても過言ではありません。主役は条文、そして判例。条文や制度の趣旨を丁寧に解説し、重要判例の内容もコンパクトに整理。この1冊で会社法を深く正しく理解できる集約型テキスト、重要判例・トピックスの追加、さらに明快さを追求した最新版!

  • 人事の地図 2023年9月号

    • 発売日2023年09月01日
    • 出版社経営書院(産労総合研究所)
    • 編著等産労総合研究所

    もう人事の道で迷わない。複雑で幅広い人事の業務も図解でわかりやすく解説しています。福利厚生 今後望まれる重点施策は何か

  • 第2版 インターネット削除請求・発信者情報開示請求の実務と書式

    • 発売日2023年09月01日
    • 出版社日本加除出版
    • 編著等神田 知宏

    2022年10月施行、改正プロバイダ責任制限法対応! これまでに1000 件以上のインターネット関係仮処分を担当。削除請求、発信者情報開示請求を数多く手掛ける著者による実務解説書! どこに何が書かれているのか認識しやすく、体系的に理解しやすい見開き完結スタイル! 著者作成申立書テンプレート多数収録。(※本書は、旧版の掲載があります。)

  • 職場のメンタルヘルスケア入門

    • 発売日2023年09月01日
    • 出版社医学書院
    • 編著等宮岡等、淀川亮、田中克俊、鎌田直樹、三木明子

    精神科専門医・産業医・産業看護職・弁護士が監修。Q&A形式でサクサク読める!――職場のメンタルヘルスケアに関して「知っておきたいこと」を「実践的に」「コンパクトに」「分かりやすく」解説します。産業医として勤務する精神科専門医、産業看護職、弁護士がタッグを組み、Q&A形式で最新の知見に即して職場のお悩みを解決します。産業医・産業保健スタッフのみならず、職場のメンタルヘルスケアに関わる方にとって必携の一冊です。

  • 第2版 デジタル証拠の法律実務Q&A

    • 発売日2023年09月01日
    • 出版社日本加除出版
    • 編著等高橋郁夫、梶谷篤、吉峯耕平、荒木哲郎、山口裕司、永井徳人、丸山修平

    民事裁判IT化法改正に対応! 第一東京弁護士会総合法律研究所IT法研究部会のメンバーを中心とした弁護士が、証拠の保全・収集・分析から訴訟手続までを解説するQ&A全62問。

  • こんなときどうする 法律家の依頼者対応

    • 発売日2023年09月01日
    • 出版社学陽書房
    • 編著等京野哲也、中川佳男、岡直幸、沖田翼

    本書は、弁護士と依頼者とのコミュニケーションにスポットを当て、実務で直面する「困った場面」や「特に丁寧な対応が求められる場面」をピックアップし、弁護士の聞き方・伝え方・受け止め方を解説しています。各場面について、依頼者の不満が溜まってしまう「通常の対応例」と、依頼者の気持ちをしっかり受け止めた上で、スムーズに誘導する「工夫例」を徹底比較。いつもの聞き方・伝え方を少し変えて、良好な関係の構築を!

  • 区分所有法 第2版

    • 発売日2023年08月31日
    • 出版社信山社
    • 編著等丸山英氣

    マンションの未来・管理に一石を投じる。区分所有法、初の体系書。マンション法(区分所有法、被災区分所有法、標準管理規約、管理適正化法、建替え円滑化法)の構造と権利を解明する。関心のあるテーマから読める、詳細な各論目次を付し、一覧性に優れた体系書。研究者、学生は勿論、弁護士などの実務家、不動産関係者必読の書。区分所有法改正が進むいま必要な改訂第2版。

  • 事業者必携 入門図解 インボイス制度に対応!最新 ビジネス契約書と請求書・領収書・印鑑・印紙税の実務知識

    • 発売日2023年08月30日
    • 出版社三修社
    • 編著等松岡 慶子、武田 守

    ビジネスで使う契約書の作成の基本から請求書、領収書まで。実務上知っておきたい契約の基礎知識や契約に関連する様々な法律問題を平易に解説。インボイス制度に対応した請求書、領収書の作成・管理の仕方がわかる。印紙の取扱いや印鑑、印鑑証明書、DXを推進するための「脱ハンコ」化推進のためのメリット・デメリットも解説。契約書関連業務に関わる人必携。

  • 弁護士が見落としがちな 相続事案の税務と登記

    • 発売日2023年08月30日
    • 出版社新日本法規出版
    • 編著等和田倉門法律事務所、司法書士法人ソレイユ、佐野幸雄税理士事務所、Moore至誠税理士法人

    相続発生「前・後」の事案を幅広く取り上げ、税務・登記上のポイントと実務における留意事項を解説しています。税務に関して多くの実績を有する法律事務所の編集の下、相続事案に精通した各分野の専門家が共同で執筆しています。

  • 経済安全保障と対内直接投資

    • 発売日2023年08月30日
    • 出版社信山社
    • 編著等渡井理佳子

    アメリカにおける対内直接投資規制の変遷から経済の領域における安全保障の意義を探り,それが日本の法制度に与えた影響についての検討を試みる。外交やビジネスにおける最重要テーマを、歴史的・比較法的視座から法的に検討する。【本書の内容:経済規制と安全保障を根拠とする措置/アメリカにおける対内直接投資規制/日本における対内直接投資規制/経済安全保障と日本の行方 等】

  • 国際契約の英文法

    • 発売日2023年08月30日
    • 出版社日本評論社
    • 編著等中村秀雄

    実際の契約書からとられた例文を材料にして、英文法・作文法の見地から再考し、読みやすい国際契約書を作成するためのヒントを示す。

  • 弁護士懲戒の状況と分析

    • 発売日2023年08月22日
    • 出版社新日本法規出版
    • 編著等溝口敬人、清水俊順、藤川和俊

    弁護士倫理の中核である守秘義務(秘密とプライバシー等)と利益相反に関する諸問題を詳解しています。『自由と正義』及び『弁護士懲戒事件議決例集』に掲載された事例を分析し、弁護士の職務における要諦を明らかにしています。「日本弁護士連合会 弁護士倫理委員会」の現任の副委員長及び元副委員長が執筆しています。

  • ビジネス法務2023年10月号

    • 発売日2023年08月21日
    • 出版社中央経済社

    【特集1】Change Your Mindset.「法務英語」徹底攻略法【特集2】同一労働同一賃金 重要判例総まとめ【特別企画】法務はどう動く⁉ はじめての「税務紛争」対応【新連載】・いまでも覚えています あの人の「法務格言」・「周辺学」で差がつくM&A【Lawの論点】・デジタル・プラットフォームをめぐる新規制の動向【実務解説】・特定受託事業者に係る取引の適正化等に関する法律(フリーランス新法)の解説・「給与デジタル払い」導入に向けた実務プロセス・第211回通常国会で成立したビジネス関連法律

  • ビジネス必携 伝わる文章の裏ワザ・表ワザ

    • 発売日2023年08月20日
    • 出版社経団連出版
    • 編著等金井勇人

    本書では、ビジネスで遭遇しうるさまざまな場面を素材に、まずルールを意識せずに書かれた文章をBeforeとして取り上げ、その短所を改善する方法を探るとともに、日本語のルールを活かして推敲された文章をAfterとして紹介します。ひと工夫を加えることで、より読みやすく、わかりやすい文章を作るコツを、日本語教育のエキスパートが伝授しますので、ご自身の書かれる文章に、すぐに応用いただけます。相手を引きつける話し方、正しい敬語など、実務に即したスキルも、多様な事例を用いて解説します。

  • 医療事故・ペイシェントハラスメント 紛争予防・解決の実践的手法

    • 発売日2023年08月20日
    • 出版社日本法令
    • 編著等福﨑博孝

    病医院の医師・看護師・スタッフなどを悩ませる、患者とのトラブル。医療機関では、患者による嫌がらせ(いわゆる「ペイシェントハラスメント」)についての調査が進められ、その対応策が望まれています。本書は、患者側・医療者側の双方の弁護経験がある著者が、病医院でのペイシェントハラスメントへの対応、紛争の予防、内部体制の整え方、医療関係紛争回避等について、自身の経験から実践的な具体的方法を解説します。

  • ハラスメント対応の実務必携Q&A

    • 発売日2023年08月20日
    • 出版社民事法研究会
    • 編著等弁護士法人 ロア・ユナイテッド法律事務所、岩出誠

    令和5年7月11日最高裁判決(トランスジェンダートイレ訴訟)も反映! パワハラ、SOGIハラ、カスハラ、セクハラ、マタハラ、ケアハラ等の職場における多種多様なハラスメントが問題となる中、どのような事例がハラスメントに該当するのか、企業がハラスメントに対しどのような対応をすべきなのかについて、わかりやすく解説! 実務のニーズに応える、企業の人事・労務関係者や職場の管理・監督者、弁護士、社会保険労務士等のための必携の書!

  • 小さな会社のたたみ方がサクッとわかる本

    • 発売日2023年08月20日
    • 出版社日本法令
    • 編著等「会社のたたみ方がわかる本」プロジェクトチーム

    中小企業支援に精通した多数の中小企業診断士をはじめ、弁護士、税理士、司法書士、社会保険労務士などの専門家チームが執筆にあたり、会社をたたむことを検討している小規模企業の社長や、初めて会社をたたむことに関与する専門家を対象として、M&A等を用いて事業を残す方法ではなく、事業を廃業することを想定し、株式会社の清算・破産を中心に、会社のたたみ方について解説したものです。

  • 社労士のための経営・会計入門

    • 発売日2023年08月20日
    • 出版社日本法令
    • 編著等大澤賢悟

    「中小企業診断士&MBA×税理士×コーチ」として会計を起点に中小企業の経営改善をサポートしている著者が、そのような社労士に向けて、経営学や会計学の初歩、そのさらに初歩を、平易な言葉でわかりやすく解説するものです。社労士が、顧問先企業の経営により深く関与できるようになるための、その第一歩を後押しするものを目指しました。

  • いまこそ知りたい「税法」入門

    • 発売日2023年08月15日
    • 出版社日本評論社

    法学セミナーe-Book No.47『いまこそ知りたい「税法」入門』

  • 大学生が知っておきたい消費生活と法律 【第2版】

    • 発売日2023年08月15日
    • 出版社慶應義塾大学出版会
    • 編著等細川 幸一

    18歳はもう「大人」!「18歳成人」が知っておきたい最新パスポート!「18歳は成人に」!陥りやすい消費トラブルのための「法律の知恵」を身に付ける「賢い消費者」へのパスポート! 法律的には大人となった大学生。とりまく消費社会を理解し、消費者としての法律の知識や消費トラブルを豊富な図表とともに、やさしく解説する最新版。

  • JCAジャーナル 2023年8月号

    • 発売日2023年08月10日
    • 出版社日本商事仲裁協会

    ■加藤一二三九段の「ひふみん・アイ」から学んだこと/山浦善樹■販売店・代理店契約の解除及び契約の終了に伴う措置/佐藤絵美香、赤川圭■英文契約入門(1)~イントロダクション①─英文契約の締結場面等~/仲谷栄一郎、髙橋玄、小塚満里鈴

  • 離婚調停・離婚訴訟 四訂版

    • 発売日2023年08月10日
    • 出版社青林書院
    • 編著等秋武憲一、岡健太郎

    ますます充実! 離婚紛争に関する実務と理論を理解するための決定版! 家事調停事件や人事訴訟事件を担当した裁判実務家が執筆! 離婚調停及び訴訟の主要な論点について、実務の様々な工夫や試み、具体的な運用方法とその理論的な根拠を詳解! 迅速適正なより良い調停と訴訟の在り方を明示! 離婚訴訟に携わる実務家必携の書!

  • 税経通信 2023年9月号

    • 発売日2023年08月10日
    • 出版社税務経理協会

    特集 CRE戦略をヒントに見直す 老朽化事業不動産の資産承継と税務 1 CRE戦略の観点から老朽化不動産を考える/石渡朋徳 2 老朽不動産を次世代に承継するにあたっての選択肢/藤田益浩 3 老朽不動産を建て替える場合の留意点/鹿志村裕 4 老朽不動産を売却し、別の事業用不動産に買い換える場合の留意点/二又大樹 5 老朽不動産を売却し、賃貸用など非事業用不動産に買い換える場合/竹村直樹 6 ケーススタディ・事業承継と老朽不動産/柿沼慶一

  • 宗教法人の法律相談

    • 発売日2023年08月10日
    • 出版社青林書院
    • 編著等庄司道弘、横浜関内法律事務所、本間久雄

    宗教法人の実務を網羅解説した待望の「新定番」が遂に刊行!! 宗教法人の業務と事業の適切な運営のための手続と実務を重点解説。法人運営で出くわす疑問点や問題点を洗い出し、事例をもとに、解決に役立つ法律知識と対応策を詳述。最新の法改正、指針、通達に目配りし、重要判例・裁判例を多数収録。トラブル対応の章では、宗教活動が違法となる場合、宗教法人の使用者責任、霊感商法にまつわる法改正・新法制定、所轄庁の質問権・報告徴収権、反社対応などを取り上げて詳しく解説。有用な「書式」や「資料」を整理し、要所に掲載する。

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