BUSINESS LAWYERS LIBRARY

書籍一覧

331〜360件を表示 3808 発売日が新しい順

  • 現代憲法入門〔第2版〕

    • 発売日2025年04月15日
    • 出版社法律文化社
    • 編著等只野雅人、松田浩

    憲法の原理・原則と現代的意義をふまえた標準テキスト。日本国憲法の「原点」と「現点」を歴史的・社会的な文脈から再認識し、現代社会に生じている憲法問題に向き合う基礎的な視座を提供する。最新の判例や社会状況をふまえ全面的に改訂。

  • 論争から読み解く日本国憲法

    • 発売日2025年04月15日
    • 出版社法律文化社
    • 編著等倉持孝司、丹羽徹、中里見博

    「歴史から」、「比較から」に続く、第3弾「論争から」読み解く憲法教科書。主権論争といった大論争だけでなく、女性天皇禁止の是非や未成年者の選挙運動禁止の是非等をテーマとして取り上げ、多様な考え方や発展学習に読者を誘う。基礎知識も学べる。

  • 「契約の死」を超えて

    • 発売日2025年04月11日
    • 出版社日本評論社

    法律時報e-Book:法律時報96巻8号(2024年)特集『「契約の死」を超えて〜契約は今度こそ死ぬのか? また、民法自体も死ぬのか?』

  • 不動産の相続と登記

    • 発売日2025年04月11日
    • 出版社日本評論社

    法律時報e-Book:法律時報96巻9号(2024年)小特集『不動産の相続と登記〜日本登記法学会第8回研究大会』

  • ロビイングとルールメイキング

    • 発売日2025年04月11日
    • 出版社日本評論社

    法律時報e-Book:法律時報96巻9号(2024年)特集『ロビイングとルールメイキング』

  • 税経通信 2025年5月号

    • 発売日2025年04月10日
    • 出版社税務経理協会

    特集 適用の増加が見込まれるからこそ確認したい 相続時精算課税制度のトラブルと適用の検討 1 相続時精算課税をめぐるトラブル事例とその対策/梶野研二 2 相続時精算課税制度特有の留意点/徳田敏彦 3 相続時精算課税制度の選択の検討/田代セツ子・大石早苗 4 相続時精算課税と他特例との関連/植村豪

  • 警察学論集2025年4月号

    • 発売日2025年04月10日
    • 出版社立花書房
    • 編著等警察大学校

    法執行機関の現場で役立つ情報や最新の法令や政策に関する知見を提供する、警察の実務や政策に関する論考「警察学論集」。警察庁や都道府県警の実務家、法曹や研究者による論文や解説を掲載。本号は事業被害防止の為の、「ハーフライフル銃」特例的運用について解説する。 ヒグマ、ツキノワグマ、ニホンジカ、イノシシが生息する都道府県の銃砲許可・取締り関係者必読の書。

  • GLOBAL LAW UPDATE 米国・EUの最新法制度動向【AI・データ保護・プライバシー関連】

    • 発売日2025年04月10日
    • 出版社BUSINESS LAWYERS
    • 編著等中崎 尚

    米国・EUの法制度について、AI・データ保護・プライバシー関連に特化した最新動向を、専門家がQA形式でわかりやすく解説。

  • JCAジャーナル 2025年4月号

    • 発売日2025年04月10日
    • 出版社日本商事仲裁協会

    ■韓国ビジネス・法制度の特徴と紛争解決/大牟田啓 ■インターネット公開記事による国際的名誉毀損訴訟に対する日本の国際裁判管轄(上)/渡辺惺之 ■株主間契約の解除事由──東京高判令和6年4月25日金判1699号49頁のケーススタディ──/松嶋隆弘 ■国際物品売買契約の基本実務講座(4)契約成立過程の諸問題/大貫雅晴

  • GLOBAL LAW UPDATE インドネシアの最新法制度動向

    • 発売日2025年04月10日
    • 出版社BUSINESS LAWYERS
    • 編著等池田 孝宏、伊勢谷 勇人

    インドネシアの法制度の最新動向について、専門家がQA形式でわかりやすく解説。

  • 国際機構論

    • 発売日2025年04月05日
    • 出版社法律文化社
    • 編著等赤星聖、小林綾子、政所大輔、宇治梓紗、松村尚子、大道寺隆也

    様々な世界的課題に取り組む国際連合などの国際機構を国際関係論および政治学的視点から学ぶ。第Ⅰ部(理論)で国際機構を分析する理論・枠組みを整理したうえで、第Ⅱ部(活動領域)で各分野における国際機構の活動・役割を解説する。

  • 業務委託契約を偽装請負にしないための実務ガイド

    • 発売日2025年04月02日
    • 出版社BUSINESS LAWYERS
    • 編著等高橋 俊昭

    業務委託契約を偽装請負にしないための実務について弁護士が解説します。 偽装請負のリスクを正しく理解し、対応策について学びたい方や、法務部門として事業部とのコミュニケーションを踏まえて、偽装請負のリスクを回避したい方におすすめです。※本資料は2024年11月7日開催のウェビナーの書き起こしを基にBUSINESS LAWYERS編集部が取りまとめたものです。

  • 法律のひろば 2025年4月号

    • 発売日2025年04月01日
    • 出版社ぎょうせい
    • 編著等ぎょうせい

    『法律のひろば』は、「実務家のための法律専門誌」として、民事から刑事、家事まで、分野を限らず、時宜にかなった法律問題を取り上げ、各界の権威が執筆を担当した立法動向・最新の理論・実務対応をキャッチできる特集企画、豊富な判例解説・評釈、多彩な連載記事を掲載。本号の特集は、『民事訴訟手続における近時の諸課題』を掲載。

  • 住居の賃貸借の終了と利益の比較衡量

    • 発売日2025年04月01日
    • 出版社日本評論社
    • 編著等田中英司

    日本法の判例における借家権の存続保護に関する判断枠組みの検討のために、ドイツ裁判例を詳細に検討した書。

  • 一般条項の基礎知識と実務事例!抜け漏れ・矛盾点の発見方法を解説

    • 発売日2025年04月01日
    • 出版社BUSINESS LAWYERS
    • 編著等BUSINESS LAWYERS編集部

    契約の条件や状況が変化した場合に、一般条項が適切に対応しているか見直したいが具体的な対応がわからない方など、一般条項の抜け漏れ・矛盾点の発見方法について解説します。

  • 詳説 大麻草規制法

    • 発売日2025年04月01日
    • 出版社ドーモ
    • 編著等團野 浩

    本書は、「大麻取締法」を抜本的に改正した「大麻草の栽培の規制に関する法律(いわゆる「大麻草規制法」)」の条文・条項ごとに、詳細解説を加えた本格的解説書。本法は、大麻そのものを麻薬に指定し「麻薬及び向精神薬取締法(いわゆる「麻向法」)」で取締りを行うために令和7年3月1日に施行され、大麻の濫用防止の目的を達成する趣旨を踏まえ、令和5年の改正麻向法についても織り込み解説。

  • 日本の法[第3版]

    • 発売日2025年04月01日
    • 出版社日本評論社
    • 編著等緒方桂子、豊島明子、長谷河亜希子

    「法学入門」の決定版。「法学概論」などのテキストとして、学部を問わず最初の一冊に最適。初版以来の読みやすさはそのままに、時代状況に応じて情報をアップデート。(※本書は、旧版[第2版]の掲載があります。)

  • Law & Technology107号 「《座談会》知的財産制度改革20年の歩みと今後の展望」特別公開版

    • 発売日2025年04月01日
    • 出版社民事法研究会

    知的財産・バイオ・環境・情報・科学技術と法を結ぶ専門情報誌『Low & Technology』No.107に収録している【座談会】知的財産制度改革20年の歩みと今後の展望の内容を特別公開!

  • 新着

    私道の相続・処分・管理をめぐる困難要因と実務対応

    • 発売日2025年04月01日
    • 出版社新日本法規出版
    • 編著等藤井篤、平野正也

    権利関係の曖昧さ・複雑さから生じる問題を解決するための前提知識を、改正民法(所有者不明土地管理制度など)も踏まえて解説しています。相続や売却等の様々なケースごとに、解決を困難にする要因を整理のうえ、対応策を解説しています。

  • 労働法〔第9版〕_川口美貴著

    • 発売日2025年03月31日
    • 出版社信山社
    • 編著等川口美貴

    毎年改訂の最新2025年版。要件と効果、証明責任を明確化。新たな法改正・施行と、最新判例・裁判例や立法動向(2025年2月分まで)、学説の展開状況に対応。長年の講義と研究活動の蓄積を凝縮し、講義のための体系的基本書として、広く深い視野から丁寧な講義を試みる。全体を見通すことができる細目次を配し、学習はもとより実務にも役立つ労働法のスタンダードテキスト第9版。(※本書は、旧版[第7版][第8版]の掲載があります。)

  • 従業員代表を通じた経営関与法制

    • 発売日2025年03月31日
    • 出版社日本評論社
    • 編著等岡村優希

    経営上の意思決定に対する労働者の手続的関与を、法的にどのように保障すべきか。EU法を比較対象とし、日本法への示唆を得る。

  • 憲法Ⅱ 総論・統治[第2版]

    • 発売日2025年03月31日
    • 出版社日本評論社
    • 編著等渡辺康行、宍戸常寿、松本和彦、工藤達朗

    憲法が現在置かれている状況を的確に把握し、統治システムの立体的理解につながる充実した内容を、圧倒的にわかりやすく解説。(※本書は、旧版の掲載があります。)

  • 環境訴訟法[第3版]

    • 発売日2025年03月31日
    • 出版社日本評論社
    • 編著等越智敏裕

    学生・実務家に必要な、判例・訴訟理論をすべて網羅した充実かつコンパクトなテキスト。最新の法改正・判例をカバー。改訂第3版。

  • 判例から考える社会保障法

    • 発売日2025年03月31日
    • 出版社日本評論社
    • 編著等菊池馨実、常森裕介

    重要判例を素材に、社会保障法の論点を学ぶ人の目線で丁寧に解説する本。事例から問いを設定し、回答する形式でわかりやすい。

  • 労働法と要件事実

    • 発売日2025年03月30日
    • 出版社日本評論社
    • 編著等田村伸子

    労働法の領域で、要件事実論における考え方がどのように現れるか。当該分野の第一人者が集い「労働法と要件事実」を論じる。

  • 商法総則・商行為法[第5版]

    • 発売日2025年03月30日
    • 出版社信山社
    • 編著等青竹正一

    最近の法改正をフォロー、判例も最新情報を織り込んだ最新版。学生から研究・実務まで幅広く有用の好評書、2025年3月刊行第5版。事業性融資推進法の成立や、建設業法、プロバイダ責任制限法の改正など、最新の制定・改正に対応し、また、最新判例も補充して、益々充実化。法学部生や司法試験受験生、法科大学院生のみならず、研究者や実務家まで、多様なニーズに応える。(※本書は、[第2版]と[第3版]の掲載があります。)

  • 債権総論 第五版

    • 発売日2025年03月26日
    • 出版社岩波書店
    • 編著等中田 裕康

    現代債権法の到達点を描いた最良・最高の体系書を、四年ぶりに改訂。法令については担保法制までの改正動向をフォロー、新判例を収録するとともに、改正民法をめぐる近時の研究成果や解釈論を検討。先端的な問題をコラム等で深掘りしつつ、本文の記述の平明さ、読みやすさには一層の磨きをかけた決定版。

  • 国際仲裁制度改革の重要論点

    • 発売日2025年03月25日
    • 出版社日本評論社
    • 編著等梶田幸雄

    国際商事仲裁・国際投資仲裁に関する各種仲裁制度・手続の改革の現状と課題などにつき中国仲裁法改正などとの関連で研究した書。

  • ひと目でわかる労働保険徴収法の実務 令和7年版

    • 発売日2025年03月25日
    • 出版社労働新聞社
    • 編著等労働新聞社

    本書は、労働保険の事務担当者ならびに関係者のために、労働保険制度の仕組み及び運用等の要点を、問答形式で解説し、さらに各様式ごとに記載例を付して、実際に労働保険の申告事務等を行う場合の諸手続きをできるかぎりわかりやすく編集してあります。

  • ひと目でわかる労災保険給付の実務 令和7年版

    • 発売日2025年03月25日
    • 出版社労働新聞社
    • 編著等労働新聞社

    本書は、業務災害・複数業務要因災害・通勤災害・第三者行為災害等、労災保険給付に関する諸手続について、要点を平易に解説、請求書等の全様式〈記載例〉については提出先の経路を図解して、実務的に使いやすい形に編集しています。

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