BUSINESS LAWYERS LIBRARY

書籍一覧

541〜570件を表示 全4207件 発売日が新しい順

  • JCAジャーナル 2025年6月号

    • 発売日2025年06月10日
    • 出版社日本商事仲裁協会

    ■弁護士会金融ADRの現在・過去・未来/渡部晃 ■紛争解決の観点から見た知的財産に関連する差止請求権の法的性格と実務上の考慮点/山口敦史、犬飼貴之 ■国際契約における準拠法条項の留意点 第1回 準拠法条項の存在意義と当事者自治の原則/茂木鉄平、小林和弘、川島裕理、細川慈子 ■国際物品売買契約の基本実務講座(6) 国際物品売買契約の主要条件の実務上の論点① 物品の記述と価格(Description of Goods and Pricing)/大貫雅晴

  • 警察学論集2025年6月号

    • 発売日2025年06月10日
    • 出版社立花書房
    • 編著等警察大学校

    法執行機関の現場で役立つ情報や最新の法令や政策に関する知見を提供する、警察の実務や政策に関する論考集。警察庁や都道府県警の実務家、法曹や研究者による論文や解説を掲載。【経済安全保障をめぐる現状と課題】先端技術政策は「育成・防護・連携・阻害」の4Pで整理され、そのバランスが経済安全保障の鍵となる。専門家が警察と民間の連携について議論。【加害者の心理面に着目したパワハラの分類と対処方法等】「教育」を口実とした違法行為、いじめ、感情の爆発、不適切な指導を類型化し、加害者心理に基づく効果的な指導・是正方法を提案。

  • 会社法・金融商品取引法入門

    • 発売日2025年06月05日
    • 出版社法律文化社
    • 編著等徳本穰

    会社の仕組みや社会における役割、会社がまもるべき原則、会社に対する法の規制を会社法と金融商品取引法からよみとく。会社法の今日的課題や会社法と金融商品取引法との関係を意識した叙述で、会社の実際や会社を取り巻く法環境がよくわかる。

  • 利用規約作成・改定の実践例!「条項解説」と「リサーチ手法」を解説

    • 発売日2025年06月03日
    • 出版社BUSINESS LAWYERS
    • 編著等木村 俊太郎

    利用規約作成・改定の実践例について弁護士が解説します。利用規約の法的根拠と重要性を学びたい方や法改正を踏まえた利用規約の書き方が知りたい方に特におすすめです。※本資料は2024年12月4日開催のウェビナーの書き起こしを基にBUSINESS LAWYERS編集部が取りまとめたものです。

  • 知的財産権スターターガイド

    • 発売日2025年06月02日
    • 出版社発明推進協会
    • 編著等中川 淨宗

    産業財産権標準テキストに代わる知財初学者の新たなスタンダード。知的財産権の初学者のためのガイドブックであり、『産業財産権標準テキスト 総合編』の後継となる書籍。楽しみながら知的財産の基本を学んでいただけるよう、豊富なイラストを掲載すると同時に一貫性のあるストーリー仕立てになっています。弁理士の深知花(みちか)所長が代表を務める愛飛(あいび)知財探偵事務所を舞台に、数々の知的財産の謎を解き明かしていきます。皆さんが読み終わったとき、これまで疑問に感じていた知的財産の謎はスッキリと解決していることでしょう。

  • 詳説 個人情報保護法 第2版

    • 発売日2025年06月02日
    • 出版社ドーモ
    • 編著等團野 浩

    本書は、平成27年、令和2年、令和3年の大改正を経て関連する法令と統合された「個人情報の保護に関する法律」の条文・条項ごとに、詳細解説を加えた本格派解説書。(※本書は、初版の掲載があります。)

  • 損害賠償訴訟Ⅰ

    • 発売日2025年06月01日
    • 出版社青林書院
    • 編著等須藤典明、深見敏正

    名誉毀損・医療・知的財産・交通・国家賠償・学校・職場・家庭などの分野ごとに縦割りになっている不法行為法上の問題点を、改めて損害賠償請求という横串を通して整理し再検討することで、損害賠償請求訴訟の現在の到達点を立体的に俯瞰できるように検討。総勢95人の現役裁判官、元裁判官、研究者が、実務で問題となる損害賠償請求訴訟におけるこれまでの到達点を簡潔にわかりやすく説明するほか、これまで通説・判例とされている議論に対し果敢にチャレンジした今後のあるべき損害賠償請求訴訟の姿を提示しようとする論考等を集約した実務書。

  • 法律のひろば 2025年6月号

    • 発売日2025年06月01日
    • 出版社ぎょうせい
    • 編著等ぎょうせい

    『法律のひろば』は、「実務家のための法律専門誌」として、民事から刑事、家事まで、分野を限らず、時宜にかなった法律問題を取り上げ、各界の権威が執筆を担当した立法動向・最新の理論・実務対応をキャッチできる特集企画、豊富な判例解説・評釈、多彩な連載記事を掲載。本号の特集は、『労働事件における判断の分水嶺』を掲載。

  • モデル英文契約書 機械輸入契約

    • 発売日2025年06月01日
    • 出版社日本商事仲裁協会
    • 編著等日本商事仲裁協会

    日本国内の企業が機械の完成品を海外の企業から購入する場合の契約の中でも、製造した機械の完成品をスポット取引で輸入することを想定して、その際の基本的事項を取り決めた契約書ひな形を用いて、購入者が国内の企業であることに鑑み、購入者の立場に配慮した観点から注意すべきポイント等を解説。

  • モデル英文契約書 機械輸出契約

    • 発売日2025年06月01日
    • 出版社日本商事仲裁協会
    • 編著等日本商事仲裁協会

    我が国の企業が機械の完成品を海外企業に輸出販売する場合の機械輸出契約では、技術仕様、価格、納期、保証、知的財産権など、複雑な要素を含むため、明確でバランスの取れた契約書を作成することが求められる。そこで、契約条件の曖昧さや手続きの不備によるトラブルを未然に防ぐため、実務上の取引で活用できる一般的な条項を網羅したモデル条項を示し、具体的な作成ポイントを解説。

  • よみがえる美しい島

    • 発売日2025年06月01日
    • 出版社日本評論社
    • 編著等大川真郎

    わが国最大の産廃不法投棄に見舞われた瀬戸内海の豊島。自然豊かなふるさとを取り戻すために立ち上がった住民たちの勇姿を描く。

  • 損害賠償訴訟Ⅳ

    • 発売日2025年06月01日
    • 出版社青林書院
    • 編著等須藤典明、深見敏正

    名誉毀損・医療・知的財産・交通・国家賠償・学校・職場・家庭などの分野ごとに縦割りになっている不法行為法上の問題点を、改めて損害賠償請求という横串を通して整理し再検討することで、損害賠償請求訴訟の現在の到達点を立体的に俯瞰できるように検討。総勢95人の現役裁判官、元裁判官、研究者が、実務で問題となる損害賠償請求訴訟におけるこれまでの到達点を簡潔にわかりやすく説明するほか、これまで通説・判例とされている議論に対し果敢にチャレンジした今後のあるべき損害賠償請求訴訟の姿を提示しようとする論考等を集約した実務書。

  • 損害賠償訴訟Ⅲ

    • 発売日2025年06月01日
    • 出版社青林書院
    • 編著等須藤典明、深見敏正

    名誉毀損・医療・知的財産・交通・国家賠償・学校・職場・家庭などの分野ごとに縦割りになっている不法行為法上の問題点を、改めて損害賠償請求という横串を通して整理し再検討することで、損害賠償請求訴訟の現在の到達点を立体的に俯瞰できるように検討。総勢95人の現役裁判官、元裁判官、研究者が、実務で問題となる損害賠償請求訴訟におけるこれまでの到達点を簡潔にわかりやすく説明するほか、これまで通説・判例とされている議論に対し果敢にチャレンジした今後のあるべき損害賠償請求訴訟の姿を提示しようとする論考等を集約した実務書。

  • 高齢者雇用の実務 実践Q&A

    • 発売日2025年06月01日
    • 出版社青林書院
    • 編著等森井労働法務事務所

    元労働基準監督署長、社会保険労務士、看護師、弁護士が、多角的な観点から問題点を網羅して解説! 超高齢社会における「高齢者」と「労働」の問題解決のための糸口を示す1冊!

  • 法の基礎を読み解く

    • 発売日2025年06月01日
    • 出版社法律文化社
    • 編著等戒能通弘、太田寿明

    高校の新科目「公共」で重視される問題を多角的に考える能力等の活用を意識して、比較法や法思想史の観点から導入を試みる新しいタイプの法学入門。欧米と日本の立憲主義や法の担い手等を比較しながら、日本法を相対化し、その全体像を把握する視点を提供する。

  • Q&A 特例事業承継税制徹底活用マニュアル

    • 発売日2025年06月01日
    • 出版社ぎょうせい
    • 編著等今仲清

    令和7年度改正を先取りして、令和9年12月までの経営者交代&株式贈与のタイミングを具体的に解説!! →事業承継税制の類書は多くありますが、本書はいち早く令和7年度改正の第二の適用期限を踏まえて、経営者交代&贈与のタイミングを第1章の2~8ページで詳報。納税猶予適用後も油断は禁物!! →本書は認定取消(納税猶予の取消し)や納税猶予打切り、贈与者が死亡した場合の切替(贈与税の納税猶予→相続税の納税猶予)についても完全フォロー。

  • 損害賠償訴訟Ⅱ

    • 発売日2025年06月01日
    • 出版社青林書院
    • 編著等須藤典明、深見敏正

    名誉毀損・医療・知的財産・交通・国家賠償・学校・職場・家庭などの分野ごとに縦割りになっている不法行為法上の問題点を、改めて損害賠償請求という横串を通して整理し再検討することで、損害賠償請求訴訟の現在の到達点を立体的に俯瞰できるように検討。総勢95人の現役裁判官、元裁判官、研究者が、実務で問題となる損害賠償請求訴訟におけるこれまでの到達点を簡潔にわかりやすく説明するほか、これまで通説・判例とされている議論に対し果敢にチャレンジした今後のあるべき損害賠償請求訴訟の姿を提示しようとする論考等を集約した実務書。

  • 景品表示法の法律相談 第3版

    • 発売日2025年06月01日
    • 出版社青林書院
    • 編著等加藤公司・伊藤憲二・内田清人・石井崇・籔内俊輔

    令和6年10月施行の改正景品表示法、規則、運用基準に対応した第3版! 企業活動の中で生じる複合的かつ実務的な事例を基に必要な知識と法対応をQ&A解説! ステマ規制、確約手続、課徴金割増規定、直罰規定などの新制度、最近の裁判例・審決例等を盛り込む!

  • 電子商取引・デジタル課税の展開史

    • 発売日2025年05月29日
    • 出版社中央経済社
    • 編著等矢内一好

    電子商取引の時代、EUの国家補助規制、OECDのデジタル課税、国連国際課税協力枠組み条約の台頭の4部構成で、コンピュータ・インターネットの発展と税務の関連を検討。

  • 実務家のための労働判例読本 2025年版

    • 発売日2025年05月27日
    • 出版社経営書院(産労総合研究所)
    • 編著等芦原一郎

    シリーズ6冊目となる労働判例の解説本。2025年版では、2024年の『労働判例』誌に掲載された101件の裁判例について解説しています。各事件における判断枠組みや企業人事における実務上の留意点などが、明解に、論理的に理解できる内容です。2025年版は、変形労働時間制・固定残業代等、人事権などのテーマごとに裁判例がまとめられており、気になるテーマから読み進めることもできます。 シリーズを通して読んでいくことで、労働法・労働判例にさらに詳しくなることができます。

  • GLOBAL LAW UPDATE フィリピンの最新法制度動向

    • 発売日2025年05月25日
    • 出版社BUSINESS LAWYERS
    • 編著等山口 健次郎

    フィリピンの法制度の最新動向について、専門家がQA形式でわかりやすく解説。

  • 新・考える民法Ⅳ 債権各論 第2版

    • 発売日2025年05月24日
    • 出版社慶應義塾大学出版会
    • 編著等平野 裕之

    『新・考える民法』シリーズⅣ巻、債権各論の第2版! 改正民法の債権各論の論文テーマと論点を網羅。より実践的な問題に、平野教授の図解、ポイント、答案例などを追加した決定版。契約各論から、不当利得、不法行為まで網羅。実際の試験にあわせて問題レベルを調整し、各事例の「法律関係図」も追加し、平野教授による「模範答案例」を掲載。論点は何か? 何を書けば良いのか? より分かりやすく実戦的な論文能力を身につけることが出来る、司法試験受験生必携の1冊。(※本書は、初版の掲載があります。)

  • 名誉毀損判例・実務全書〔第2版〕

    • 発売日2025年05月23日
    • 出版社民事法研究会
    • 編著等升田純

    近年ますます増加する名誉毀損事件の実態・法対策を理論・実務の両面から分析・解説! 第2版では、初版以降の法改正や最近の実務の動向に合わせて改訂し、事件類型に新たに『国際的な名誉毀損』の解説や判例を追加! さらに、インターネット上のSNS等における名誉毀損をめぐる裁判例を中心に、新たに100件余りの判例を追加。合計1000以上の名誉毀損(信用毀損を含む)をめぐる現在の判例、理論の到達点を分析し、実務上の対応策に論及しているので、弁護士などの法律実務家や関連する業界や関係者にとって至便な手引書!

  • テーマ別 労働紛争予防・解決の実務ポイント

    • 発売日2025年05月22日
    • 出版社中央経済社
    • 編著等西本良輔、奥田隆文、奥田亮輔、北和尚、秋月良子、上田雅大、森田茉莉子、五十嵐充、島田里奈

    平時・有事の労務問題を念頭に、企業担当者の直面する準備・立証実務にフォーカス。労働紛争予防や迅速適正な解決に向けた解説書。関連する重要な裁判例や行政解釈等も掲載。

  • 会計による事業承継支援

    • 発売日2025年05月22日
    • 出版社中央経済社
    • 編著等成川正晃、大槻晴海、中島洋行

    現在、日本の多くの中小企業は事業承継が大きな課題となっている。本書は事業承継における会計の役割について、理論、アンケート調査、インタビュー調査をもとに解明する。

  • ビジネス法務2025年7月号

    • 発売日2025年05月21日
    • 出版社中央経済社

    【特集1】下請法実務の勘所と改正法の要点【特集2】こんなときどうする? 「詐称・虚偽・想定違い」の現場対応【地平線】いま,問われる専門家の職業倫理/若狭勝【座談会】コーポレートガバナンスの現場から見る理想と課題(下)~不祥事対応の要点とガバナンス支援体制の強化~【新連載】言語学の観点からみる商標実務【実務解説】・「譲渡担保契約及び所有権留保契約に関する法律案」の概要 ・「公益通報者保護法の一部を改正する法律案」の概要【特別収録】ビジネス実務法務検定試験(R) 3級模擬試験問題

  • 不動産取引に関する法規制の複雑化

    • 発売日2025年05月21日
    • 出版社BUSINESS LAWYERS
    • 編著等松村 武志

    不動産取引に関する法規制の複雑化について弁護士が解説します。不動産取引における近年の法改正をまとめて確認したい方におすすめです。※本資料は2024年12月5日開催のウェビナーの書き起こしを基にBUSINESS LAWYERS編集部が取りまとめたものです。

  • インセンティブ報酬の法務・税務・会計〈第2版〉

    • 発売日2025年05月20日
    • 出版社中央経済社
    • 編著等松尾拓也、中島礼子、土屋光邦

    主要な報酬類型毎に法務・税務・会計上の取扱いを詳解。第2版では、会社法・金商法関連の改正、各種ガイドライン等の改訂も反映。導入済み報酬のM&A時の取扱いも詳説。

  • 紛争が戦争とならないために

    • 発売日2025年05月20日
    • 出版社日本評論社
    • 編著等西平等

    戦争の危機を伴う紛争を制御するため、国際法が果たす役割とは。「紛争から国際法を見る」という視点によって検討を深めていく。

  • 判例講座刑法総論

    • 発売日2025年05月20日
    • 出版社立花書房
    • 編著等橋爪隆

    判例・学説の基本を平易に解説し、実務的な議論や新たな課題についても踏み込んで検討した教科書。刑法総論の基礎知識と主要判例・学説を客観的に分析し、令和5年の最高裁判例まで含めて最新の動向を反映。警察大学校の月刊誌「警察学論集」の人気連載を加筆し、大幅にアップデートしている。初学者から刑事司法の実務家まで幅広く対応し、基本理解と実務問題の解決に役立つ。関連の判例講座シリーズと併せて学ぶことで刑事判例の理解がさらに深まる。

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