BUSINESS LAWYERS LIBRARY

書籍一覧

421〜450件を表示 4016 発売日が新しい順

  • 名誉毀損判例・実務全書〔第2版〕

    • 発売日2025年05月23日
    • 出版社民事法研究会
    • 編著等升田純

    近年ますます増加する名誉毀損事件の実態・法対策を理論・実務の両面から分析・解説! 第2版では、初版以降の法改正や最近の実務の動向に合わせて改訂し、事件類型に新たに『国際的な名誉毀損』の解説や判例を追加! さらに、インターネット上のSNS等における名誉毀損をめぐる裁判例を中心に、新たに100件余りの判例を追加。合計1000以上の名誉毀損(信用毀損を含む)をめぐる現在の判例、理論の到達点を分析し、実務上の対応策に論及しているので、弁護士などの法律実務家や関連する業界や関係者にとって至便な手引書!

  • 会計による事業承継支援

    • 発売日2025年05月22日
    • 出版社中央経済社
    • 編著等成川正晃、大槻晴海、中島洋行

    現在、日本の多くの中小企業は事業承継が大きな課題となっている。本書は事業承継における会計の役割について、理論、アンケート調査、インタビュー調査をもとに解明する。

  • テーマ別 労働紛争予防・解決の実務ポイント

    • 発売日2025年05月22日
    • 出版社中央経済社
    • 編著等西本良輔、奥田隆文、奥田亮輔、北和尚、秋月良子、上田雅大、森田茉莉子、五十嵐充、島田里奈

    平時・有事の労務問題を念頭に、企業担当者の直面する準備・立証実務にフォーカス。労働紛争予防や迅速適正な解決に向けた解説書。関連する重要な裁判例や行政解釈等も掲載。

  • ビジネス法務2025年7月号

    • 発売日2025年05月21日
    • 出版社中央経済社

    【特集1】下請法実務の勘所と改正法の要点【特集2】こんなときどうする? 「詐称・虚偽・想定違い」の現場対応【地平線】いま,問われる専門家の職業倫理/若狭勝【座談会】コーポレートガバナンスの現場から見る理想と課題(下)~不祥事対応の要点とガバナンス支援体制の強化~【新連載】言語学の観点からみる商標実務【実務解説】・「譲渡担保契約及び所有権留保契約に関する法律案」の概要 ・「公益通報者保護法の一部を改正する法律案」の概要【特別収録】ビジネス実務法務検定試験(R) 3級模擬試験問題

  • 不動産取引に関する法規制の複雑化

    • 発売日2025年05月21日
    • 出版社BUSINESS LAWYERS
    • 編著等松村 武志

    不動産取引に関する法規制の複雑化について弁護士が解説します。不動産取引における近年の法改正をまとめて確認したい方におすすめです。※本資料は2024年12月5日開催のウェビナーの書き起こしを基にBUSINESS LAWYERS編集部が取りまとめたものです。

  • 債務不履行における法務の対応と契約書の見直しポイント

    • 発売日2025年05月20日
    • 出版社BUSINESS LAWYERS
    • 編著等服部 誠

    債務不履行における法務の対応と契約書の見直しポイントについて弁護士が解説します。どういう状況であれば債務不履行と主張できるのか、また債務不履行が発生した際に法務部として取るべき初動対応を学びたい方などにおすすめです。※本資料は2024年12月13日開催のウェビナーの書き起こしを基にBUSINESSLAWYERS編集部が取りまとめたものです

  • 紛争が戦争とならないために

    • 発売日2025年05月20日
    • 出版社日本評論社
    • 編著等西平等

    戦争の危機を伴う紛争を制御するため、国際法が果たす役割とは。「紛争から国際法を見る」という視点によって検討を深めていく。

  • 判例講座刑法総論

    • 発売日2025年05月20日
    • 出版社立花書房
    • 編著等橋爪隆

    判例・学説の基本を平易に解説し、実務的な議論や新たな課題についても踏み込んで検討した教科書。刑法総論の基礎知識と主要判例・学説を客観的に分析し、令和5年の最高裁判例まで含めて最新の動向を反映。警察大学校の月刊誌「警察学論集」の人気連載を加筆し、大幅にアップデートしている。初学者から刑事司法の実務家まで幅広く対応し、基本理解と実務問題の解決に役立つ。関連の判例講座シリーズと併せて学ぶことで刑事判例の理解がさらに深まる。

  • インセンティブ報酬の法務・税務・会計〈第2版〉

    • 発売日2025年05月20日
    • 出版社中央経済社
    • 編著等松尾拓也、中島礼子、土屋光邦

    主要な報酬類型毎に法務・税務・会計上の取扱いを詳解。第2版では、会社法・金商法関連の改正、各種ガイドライン等の改訂も反映。導入済み報酬のM&A時の取扱いも詳説。

  • 新着

    日本労働法学会誌138号 労働者概念の再検討

    • 発売日2025年05月20日
    • 出版社法律文化社
    • 編著等日本労働法学会

    シンポジウムの報告、記録、ワークショップ、個別報告、回顧と展望などを収録。

  • 個人情報保護法最新チェックリスト

    • 発売日2025年05月19日
    • 出版社BUSINESS LAWYERS
    • 編著等渡邉 雅之

    個人情報保護法最新チェックリストについて弁護士が解説します。個人情報保護法に関して、注意すべき要点を把握したい方や同法に関して、改めて基礎的な実務を学びたい方などにおすすめです。※本資料は2024年11月28日開催のウェビナーの書き起こしを基にBUSINESSLAWYERS編集部が取りまとめたものです

  • 新着

    新リース会計基準 早わかり実務ガイド

    • 発売日2025年05月19日
    • 出版社清文社
    • 編著等東陽監査法人

    令和9年4月以後全面適用の新リース会計基準について、図表・事例等を交えて実務上のポイントを解説。3月公表の財務諸表等規則、ガイドラインの改正や令和7年度税制改正に関する内容も織り込み。

  • 事例から学ぶ!業務委託契約のトラブルと契約レビューのポイント

    • 発売日2025年05月15日
    • 出版社BUSINESS LAWYERS
    • 編著等近藤 圭介

    業務委託契約のトラブルや同契約書のレビューについて弁護士が解説します。業務委託契約書の基本構造等については理解しているが、リスク管理に不安を感じている方や契約書の作成時に注意すべきポイントを実務ベースで理解したい方などにおすすめです。※本資料は2024年12月16日開催のウェビナーの書き起こしを基にBUSINESSLAWYERS編集部が取りまとめたものです

  • 違法・不当な行政からの権利救済

    • 発売日2025年05月15日
    • 出版社法律文化社
    • 編著等水野武夫

    長年、弁護士として行政・税・環境に関する訴訟に携わったほか、行政事件訴訟法改正の際に日弁連からの委員として政府の検討会に参加するなど多方面で活躍した水野武夫弁護士の単著論文集。行政訴訟に携わる弁護士と税法学研究者が各論考に補遺を付す。

  • 新・どうなっている!? 日本国憲法〔第4版〕

    • 発売日2025年05月15日
    • 出版社法律文化社
    • 編著等木下智史、上脇博之、渡辺洋、守谷賢輔、金原宏明、髙希麗、脇田吉隆

    憲法に関する30のテーマを、歴史的事実や社会状況に照らし、資料をふんだんに用いて丁寧に解説。憲法と現実社会との結びつきを市民の目線で考える工夫を凝らす。巻末に用語解説つきの索引もつけて全面的に改訂。

  • AIを超える知恵で解決 労務トラブル40

    • 発売日2025年05月14日
    • 出版社労働新聞社
    • 編著等社会保険労務士法人本間事務所

    本書は、「AI時代だからこそ、人の経験と知恵が活きる」労務トラブル解決のヒントが満載。40の具体的な事例を通して、AIだけでは見抜けない問題の本質に迫り、実践的な対応を分かりやすく解説します。AIの力を借りながらも、最後は「人」で解決する。そんな新しい労務管理のあり方を、本書を通して見つけてください。

  • 人口減少社会にどう向きあうか

    • 発売日2025年05月12日
    • 出版社日本評論社

    法学セミナーe-Book No.68『人口減少社会にどう向きあうか』

  • 被害者側弁護士のための交通賠償法実務

    • 発売日2025年05月10日
    • 出版社日本評論社
    • 編著等小野裕樹

    交通事故紛争処理センター審査員としての経験や福岡県弁護士会交通事故委員会の成果等に基づく、被害者側の実務に密着した解説。

  • 税経通信 2025年6月号

    • 発売日2025年05月10日
    • 出版社税務経理協会

    特集1 条文・通達・裁判例等からみる判断基準 著しい業績悪化に伴う定期同額給与の減額 1 条文・通達における損金算入の要件と改定事由/鈴木涼介 2 裁判例・裁決例から読み取る「著しい業績悪化」/草間典子 3 役員給与を改定する場合の合理性―経営分析の視点から/坂部達夫 4 民法・会社法の規定に基づく役員給与の改定手続/嶋津保

  • 警察学論集2025年5月号

    • 発売日2025年05月10日
    • 出版社立花書房
    • 編著等警察大学校

    法執行機関の現場で役立つ情報や最新の法令や政策に関する知見を提供する、警察の実務や政策に関する論考集。【特集:地下鉄サリン事件の発生から30年の節目を迎えて】地下鉄サリン事件から30年。オウム真理教系団体の誕生から現在までの動向を概観し、変わらぬ本質を検証。併せて、NBCテロ対策の国内外の状況と、我が国警察の装備・連携・訓練等の取組を解説。【ハラスメント対策を通してアップデートするこれからの組織マネジメント】2019年のパワハラ法制化以降の流れを踏まえ、職場のハラスメント防止論を提示。

  • JCAジャーナル 2025年5月号

    • 発売日2025年05月10日
    • 出版社日本商事仲裁協会

    ■韓国における裁判外紛争解決手続(上)/崔廷任 ■中国における紛争解決の基本と実務(36) 役員の信認義務及び関係紛争解決/孫彦 ■動画コンテンツの無断利用を巡る著作権侵害紛争の理論と実務/東崎賢治、近藤正篤 ■国際物品売買契約の基本実務講座(5) 契約交渉と契約書/大貫雅晴

  • イギリス法入門〔第2版〕

    • 発売日2025年05月05日
    • 出版社法律文化社
    • 編著等戒能通弘、竹村和也

    イギリスの歴史、社会、法思想をふまえ判例法主義、法律家制度、陪審制、法の支配などイギリス法の特徴を日本法と比較しつつわかりやすく解説。ブレグジットによりEU法がイギリスに適用されなくなったことや、スコットランドの独立をめぐる動向を加筆修正。

  • ハイフォレスト民法総則

    • 発売日2025年05月05日
    • 出版社法律文化社
    • 編著等野口大作

    民法総則において初学者が見落としがちな「意義、要件、効果」の区別を明確にし、随時設例を提示しながら、わかりやすく解説。各章の冒頭(森を見る)で概要をつかみ、章末の練習問題(木を見る)でさらに理解を深める。

  • 生きた労働安全衛生法

    • 発売日2025年05月05日
    • 出版社法律文化社
    • 編著等三柴丈典、日本産業保健法学会

    『コンメンタール労働安全衛生法』の姉妹書。同書より、主要な裁判例、行政官による監督指導状況、事業場での実施状況を抽出。さらに、主要な事件には、安全衛生の専門家による「判決への賛否」「未然防止策」の2点を掲載した。

  • 交通事故民事裁判例集 第57巻 第2号

    • 発売日2025年05月05日
    • 出版社ぎょうせい
    • 編著等不法行為法研究会

    【50年以上の歴史を誇る唯一無二の“交通事故賠償の専門判例誌”】『交通事故民事裁判例集』第57巻は令和6年1月~12月に言い渡しのあった判決の中から重要な裁判例を厳選して掲載!

  • 18歳からはじめる国際法

    • 発売日2025年05月05日
    • 出版社法律文化社
    • 編著等佐藤哲夫、渡辺豊、中西優美子

    〔〈18歳から〉シリーズ〕国際社会のルールはどのようなものであり、どのように守られているのだろうか。最近の国際状況も踏まえて、国際法の基礎を易しく解説する入門書。コラムや資料、語句解説を活用し、法律学や国際法になじみのない読者でも取り組みやすいように工夫を凝らす。

  • 被爆80年にあたっての提言

    • 発売日2025年05月03日
    • 出版社日本評論社
    • 編著等大久保賢一

    2025年は被爆80年の年。この節目の年に憲法9条が示す戦争のない平和な社会を創るため、核兵器廃絶の実現を提言する。

  • ガバメントクラウド推進法

    • 発売日2025年04月30日
    • 出版社信山社
    • 編著等信山社編集部

    デジタル技術を活用し、行政手続等の利便性の向上や行政運営の簡素化・効率化を図る重要法令。令和7年4月1日施行の最新改正内容を反映【内容:1. 国と国以外の者によるクラウドサービスの共同利用に関する規定の整備、2. 行政機関等のガバメントクラウド利用の検討に関する義務・努力義務、3. 国以外の者のクラウドサービスの共同利用に係る金銭の保管に関する規定の整備】。

  • 営業秘密の侵害・持ち込みを防ぐ!実務上の3つのポイント・3つのタイミング

    • 発売日2025年04月30日
    • 出版社BUSINESS LAWYERS
    • 編著等沼田 知之

    営業秘密の侵害・持ち込みを防ぐ実務上の3つのポイント・タイミングについて弁護士が解説します。営業秘密の保護体制を強化したいが、具体的な実務対応がわからない方や、営業秘密の管理方法や従業員教育について学びたい方、営業秘密侵害が発生した際に、どのような法的措置を取るべきか理解したい方などにおすすめです。※本資料は2024年12月12日開催のウェビナーの書き起こしを基にBUSINESSLAWYERS編集部が取りまとめたものです。

  • ユーリカ民法5 親族・相続〔第2版〕

    • 発売日2025年04月30日
    • 出版社法律文化社
    • 編著等田井義信、小川富之

    冒頭で章のテーマを身近な例を用いて解説し、学習課題、コラム、問題演習で民法を論理的に考える工夫を凝らした教科書。共同親権が選択可能になった2024年法改正をはじめ、初版以降の法改正・判例等を全面的に改訂。

BUSINESS LAWYERS LIBRARYに登録すると
3,000冊以上の本を読むことができます。

10日間無料
お試しいただけます。

法人利用のお問い合わせ

閉じる