BUSINESS LAWYERS LIBRARY

書籍一覧

1111〜1140件を表示 4016 発売日が新しい順

  • 社労士のための労働事件 思考の展開図

    • 発売日2023年09月23日
    • 出版社日本法令
    • 編著等島田直行

    弁護士が教える、紛争解決の極意――本書では、弁護士の視点から「現実の労働事件をいかに捉え、解決に導くか」を丁寧に解説します。その中で、社労士がどう関与するべきかを示します。労働事件において、社労士が経営者や弁護士と協議する際に押さえておきたいポイントが満載です。顧問先での事件に悩んでいる先生はもちろん、これから労務コンサルに注力したいという先生も必見の1冊。

  • 人的資本可視化ハンドブック

    • 発売日2023年09月23日
    • 出版社日本法令
    • 編著等深瀬勝範

    言いたいことを一目でわからせるためのグラフ・図表の選び方や、それらをエクセルで作成する際の操作手順、説明文の書き方といったポイントを、わかりやすくかつ具体的に解説。

  • ビジネス法務2023年11月号

    • 発売日2023年09月21日
    • 出版社中央経済社

    【特集1】生成AIの法的ポイントと内部規約を検討する【特集2】消費者契約法改正後の実務点検【特集3】「いつか出会う」に備える 不動産事件簿【新連載】・その広告大丈夫? 法務部が知っておくべき景表法の最新論点・海外契約条項の「知らない世界」【実務解説】・2023年6月総会レビュー――総会資料電子提供制度の初年度を迎えて・企業法務につながる「相続登記の申請義務化」・企業が贈賄を要求された際にとるべき対応とその準備・令和4年度主要企業結合事例にみる公取委の審査基準の動向

  • 必携 実務家のための法律相談ハンドブック 顧問先等企業編

    • 発売日2023年09月20日
    • 出版社新日本法規出版
    • 編著等第一東京弁護士会 全期会、第一東京弁護士会 全期旬和会

    顧問先等の企業からよく受ける法律相談を厳選し、回答方針と留意すべき事項を解説しています。法律相談への回答方針や解説がひと目で確認できるようコンパクトに「見開き2頁」で各相談事例を掲載しています。第一線で法律相談に携わる弁護士による実践的な内容です。

  • 入門講義会社法【第3版】

    • 発売日2023年09月20日
    • 出版社慶應義塾大学出版会
    • 編著等鈴木 千佳子

    企業の「基本的な仕組み」を学ぶ。令和改正に対応した最新入門書!令和改正を反映。会社法の基本的な枠組みを身につける、最新の入門テキストの第3版。条文の趣旨にそって、重要な論点を丁寧にわかりやすく解説。ビジネスの知識として! 司法試験、公認会計士試験の基本を身につけるために!

  • 新着

    ケーススタディ 消費税実務における判断ミスと対応策

    • 発売日2023年09月19日
    • 出版社清文社
    • 編著等齋藤和助

    各種届出や特例の適用など、消費税実務において頻出するミス事例をQ&Aで整理し、正しい判断のための必要知識とミスが生じた際の対応策を解説。インボイス制度など近年の改正により想定されるリスクと回避策についてもわかりやすく解説。

  • 実務家が陥りやすい 死後事務委任契約の落とし穴

    • 発売日2023年09月13日
    • 出版社新日本法規出版
    • 編著等尾島史賢、溝上絢子、仲谷仁志

    財産管理契約、任意後見制度、遺言などと一体的に利用される死後事務委任契約について、契約の締結から履行、終了時におけるありがちな「誤認例」を取り上げています。間違いが生じる要因を示しつつ、正しい処理を行うために必要な法的論点や実務上の留意点を解説しています。弁護士や司法書士はもちろん、法律の専門家ではない社会福祉士など、死後事務委任契約の受任者すべてが利用できる内容です。

  • クラウド情報管理の法律実務 第2版

    • 発売日2023年09月13日
    • 出版社弘文堂
    • 編著等松尾剛行

    企業におけるクラウド導入・利用の場面を想定し、そこに生じる様々なリスクと、それらに対応するために必要な法務知識を「情報管理」の観点からわかりやすく整理・解説。情報管理のための社内体制構築から、クラウドサービス契約の締結における留意点や個人情報の扱い、知的財産をめぐる問題、さらには訴訟を念頭に置いた紛争解決の要点まで、クラウドにまつわる法務問題を幅広くカバーしました。

  • 税経通信 2023年10月号

    • 発売日2023年09月11日
    • 出版社税務経理協会

    特集 5%は安すぎるケースで一考の余地あり 取得費が不明な場合の市街地価格指数 1 不動産価格変遷の経緯をたどる/村上良介 2 取得費の計算方法と概算取得費/鈴木雅人 3 証拠となり得る書類・資料から取得費を推測する/高中恵美 4 市街地価格指数を利用して取得費を推測する/風岡範哉 5 裁決例からみる市街地価格指数の取扱い/伊藤健司 6 市街地価格指数が許容され得る場面を考える/大橋誠一

  • JCAジャーナル 2023年9月号

    • 発売日2023年09月10日
    • 出版社日本商事仲裁協会

    ■国際仲裁における消滅時効/カーラ・ハワード、ヘンリー・ラウ■仲裁人トレーニングと認証─仲裁人及び仲裁実務家の人材拡充策の内容と実施状況について─/高取芳宏■国境をまたぐ各種行為への日本の特許法の適用~ドワンゴ事件大合議判決を受けての具体的検討~/東崎賢治、岡田紘明、小宮千枝■【新連載】英文契約入門(2)~イントロダクション② 英文契約特有の英語表現等~/仲谷栄一郎、髙橋玄、小塚満里鈴

  • 警察学論集2023年9月号

    • 発売日2023年09月10日
    • 出版社立花書房
    • 編著等警察大学校

    法執行機関の現場で役立つ情報や最新の法令や政策に関する知見を提供する、警察の実務や政策に関する論考「警察学論集」。警察庁や都道府県警の実務家、法曹や研究者による論文や解説を掲載。特集では、「関東大震災から100年を迎えて」 と題し、過去発生した大規模災害における警察の取組やそこからの教訓を抽出し、今後の取り組みなどを紹介するほか、災害時の警察による交通規制等の枠組み等の整理の概要等について紹介。

  • 憲法 第八版

    • 発売日2023年09月08日
    • 出版社岩波書店
    • 編著等芦部 信喜、高橋 和之

    憲法の学習は、「芦部憲法」を読むことから始まる。憲法的思考のエッセンスを簡潔かつ平易に語り、世代を超えて読み継がれてきた名著を、一九九三年の初版刊行から三〇年、芦部信喜生誕一〇〇年を記念して四年半ぶりに改訂。法改正、新立法、新判例、新論点等、この間に生じた憲法変動を反映させた第八版としてここに刊行する。

  • 従業員と揉めないための労務トラブル想定問答 〜定年後再雇用をめぐる従業員とのやり取り〜

    • 発売日2023年09月08日
    • 出版社日本法令
    • 編著等岸⽥鑑彦

    改正情報・官庁手続から法律実務まで “人事・労務の専門家”必読の専門誌「ビジネスガイド」に連載された『従業員と揉めないための労務トラブル想定問答』をテーマごとに電子書籍化。本稿では、『定年後再雇用をめぐる従業員とのやり取り』をテーマにトラブルと対応策を想定問答を示して解説します。

  • 特許情報分析とパテントマップ作成入門 第3版

    • 発売日2023年09月08日
    • 出版社発明推進協会
    • 編著等野崎 篤志

    「経営層に刺さるIPランドスケープとは?」この疑問を解決する一冊。情報分析業界待望の第3版、初版から10年、IPランドスケープは知財・無形資産活用ツールの常識へ。「経営層に刺さるIPL」とは? 経営視点で真価を見極め、結果を生む分析手法を豊富な事例と共に解説した実務家の疑問に応える実践的指南書。特許マップ作成の基礎知識から実務への具体的指南まで、問題意識を持つプロフェッショナルにも手放せない一冊。知財戦略強化を志す全ての方に心強いサポートとなる一冊です。

  • 交通事故民事裁判例集 第55巻 第4号

    • 発売日2023年09月05日
    • 出版社ぎょうせい
    • 編著等不法行為法研究会

    【50年以上の歴史を誇る唯一無二の“交通事故賠償の専門判例誌”】『交通事故民事裁判例集』第55巻は令和4年1月~12月に言い渡しのあった判決の中から重要な裁判例を厳選して掲載!

  • 週刊東洋経済 2023年9月9日号

    • 発売日2023年09月04日
    • 出版社東洋経済新報社
    • 編著等週刊東洋経済編集部

    【第1特集】文系エリートの頂点である法曹三者。その憧れの職業が、かつてないほどに揺らいでいます。司法試験は受験者数が年を追うごとに減少し、今や2人に1人が合格する試験となっています。弁護士は「食えない」「ゆくゆくはAI(人工知能)に代替される」と敬遠され、激務や劣悪な職場環境、低賃金が嫌気され若手裁判官の退官も相次いでいます。検察では冤罪が続出。企業人を起訴・長期勾留した揚げ句に無罪判決が相次ぐ失態を繰り返しています。弁護士、裁判官、検察官―、司法インフラの瓦解の足音を追いました。

  • 人事の地図 2023年9月号

    • 発売日2023年09月01日
    • 出版社経営書院(産労総合研究所)
    • 編著等産労総合研究所

    もう人事の道で迷わない。複雑で幅広い人事の業務も図解でわかりやすく解説しています。福利厚生 今後望まれる重点施策は何か

  • 第2版 インターネット削除請求・発信者情報開示請求の実務と書式

    • 発売日2023年09月01日
    • 出版社日本加除出版
    • 編著等神田 知宏

    2022年10月施行、改正プロバイダ責任制限法対応! これまでに1000 件以上のインターネット関係仮処分を担当。削除請求、発信者情報開示請求を数多く手掛ける著者による実務解説書! どこに何が書かれているのか認識しやすく、体系的に理解しやすい見開き完結スタイル! 著者作成申立書テンプレート多数収録。(※本書は、旧版の掲載があります。)

  • 職場のメンタルヘルスケア入門

    • 発売日2023年09月01日
    • 出版社医学書院
    • 編著等宮岡等、淀川亮、田中克俊、鎌田直樹、三木明子

    精神科専門医・産業医・産業看護職・弁護士が監修。Q&A形式でサクサク読める!――職場のメンタルヘルスケアに関して「知っておきたいこと」を「実践的に」「コンパクトに」「分かりやすく」解説します。産業医として勤務する精神科専門医、産業看護職、弁護士がタッグを組み、Q&A形式で最新の知見に即して職場のお悩みを解決します。産業医・産業保健スタッフのみならず、職場のメンタルヘルスケアに関わる方にとって必携の一冊です。

  • 第2版 デジタル証拠の法律実務Q&A

    • 発売日2023年09月01日
    • 出版社日本加除出版
    • 編著等高橋郁夫、梶谷篤、吉峯耕平、荒木哲郎、山口裕司、永井徳人、丸山修平

    民事裁判IT化法改正に対応! 第一東京弁護士会総合法律研究所IT法研究部会のメンバーを中心とした弁護士が、証拠の保全・収集・分析から訴訟手続までを解説するQ&A全62問。

  • こんなときどうする 法律家の依頼者対応

    • 発売日2023年09月01日
    • 出版社学陽書房
    • 編著等京野哲也、中川佳男、岡直幸、沖田翼

    本書は、弁護士と依頼者とのコミュニケーションにスポットを当て、実務で直面する「困った場面」や「特に丁寧な対応が求められる場面」をピックアップし、弁護士の聞き方・伝え方・受け止め方を解説しています。各場面について、依頼者の不満が溜まってしまう「通常の対応例」と、依頼者の気持ちをしっかり受け止めた上で、スムーズに誘導する「工夫例」を徹底比較。いつもの聞き方・伝え方を少し変えて、良好な関係の構築を!

  • 区分所有法 第2版

    • 発売日2023年08月31日
    • 出版社信山社
    • 編著等丸山英氣

    マンションの未来・管理に一石を投じる。区分所有法、初の体系書。マンション法(区分所有法、被災区分所有法、標準管理規約、管理適正化法、建替え円滑化法)の構造と権利を解明する。関心のあるテーマから読める、詳細な各論目次を付し、一覧性に優れた体系書。研究者、学生は勿論、弁護士などの実務家、不動産関係者必読の書。区分所有法改正が進むいま必要な改訂第2版。

  • 事業者必携 入門図解 インボイス制度に対応!最新 ビジネス契約書と請求書・領収書・印鑑・印紙税の実務知識

    • 発売日2023年08月30日
    • 出版社三修社
    • 編著等松岡 慶子、武田 守

    ビジネスで使う契約書の作成の基本から請求書、領収書まで。実務上知っておきたい契約の基礎知識や契約に関連する様々な法律問題を平易に解説。インボイス制度に対応した請求書、領収書の作成・管理の仕方がわかる。印紙の取扱いや印鑑、印鑑証明書、DXを推進するための「脱ハンコ」化推進のためのメリット・デメリットも解説。契約書関連業務に関わる人必携。

  • 弁護士が見落としがちな 相続事案の税務と登記

    • 発売日2023年08月30日
    • 出版社新日本法規出版
    • 編著等和田倉門法律事務所、司法書士法人ソレイユ、佐野幸雄税理士事務所、Moore至誠税理士法人

    相続発生「前・後」の事案を幅広く取り上げ、税務・登記上のポイントと実務における留意事項を解説しています。税務に関して多くの実績を有する法律事務所の編集の下、相続事案に精通した各分野の専門家が共同で執筆しています。

  • 経済安全保障と対内直接投資

    • 発売日2023年08月30日
    • 出版社信山社
    • 編著等渡井理佳子

    アメリカにおける対内直接投資規制の変遷から経済の領域における安全保障の意義を探り,それが日本の法制度に与えた影響についての検討を試みる。外交やビジネスにおける最重要テーマを、歴史的・比較法的視座から法的に検討する。【本書の内容:経済規制と安全保障を根拠とする措置/アメリカにおける対内直接投資規制/日本における対内直接投資規制/経済安全保障と日本の行方 等】

  • 国際契約の英文法

    • 発売日2023年08月30日
    • 出版社日本評論社
    • 編著等中村秀雄

    実際の契約書からとられた例文を材料にして、英文法・作文法の見地から再考し、読みやすい国際契約書を作成するためのヒントを示す。

  • 弁護士懲戒の状況と分析

    • 発売日2023年08月22日
    • 出版社新日本法規出版
    • 編著等溝口敬人、清水俊順、藤川和俊

    弁護士倫理の中核である守秘義務(秘密とプライバシー等)と利益相反に関する諸問題を詳解しています。『自由と正義』及び『弁護士懲戒事件議決例集』に掲載された事例を分析し、弁護士の職務における要諦を明らかにしています。「日本弁護士連合会 弁護士倫理委員会」の現任の副委員長及び元副委員長が執筆しています。

  • ビジネス法務2023年10月号

    • 発売日2023年08月21日
    • 出版社中央経済社

    【特集1】Change Your Mindset.「法務英語」徹底攻略法【特集2】同一労働同一賃金 重要判例総まとめ【特別企画】法務はどう動く⁉ はじめての「税務紛争」対応【新連載】・いまでも覚えています あの人の「法務格言」・「周辺学」で差がつくM&A【Lawの論点】・デジタル・プラットフォームをめぐる新規制の動向【実務解説】・特定受託事業者に係る取引の適正化等に関する法律(フリーランス新法)の解説・「給与デジタル払い」導入に向けた実務プロセス・第211回通常国会で成立したビジネス関連法律

  • ビジネス必携 伝わる文章の裏ワザ・表ワザ

    • 発売日2023年08月20日
    • 出版社経団連出版
    • 編著等金井勇人

    本書では、ビジネスで遭遇しうるさまざまな場面を素材に、まずルールを意識せずに書かれた文章をBeforeとして取り上げ、その短所を改善する方法を探るとともに、日本語のルールを活かして推敲された文章をAfterとして紹介します。ひと工夫を加えることで、より読みやすく、わかりやすい文章を作るコツを、日本語教育のエキスパートが伝授しますので、ご自身の書かれる文章に、すぐに応用いただけます。相手を引きつける話し方、正しい敬語など、実務に即したスキルも、多様な事例を用いて解説します。

  • 医療事故・ペイシェントハラスメント 紛争予防・解決の実践的手法

    • 発売日2023年08月20日
    • 出版社日本法令
    • 編著等福﨑博孝

    病医院の医師・看護師・スタッフなどを悩ませる、患者とのトラブル。医療機関では、患者による嫌がらせ(いわゆる「ペイシェントハラスメント」)についての調査が進められ、その対応策が望まれています。本書は、患者側・医療者側の双方の弁護経験がある著者が、病医院でのペイシェントハラスメントへの対応、紛争の予防、内部体制の整え方、医療関係紛争回避等について、自身の経験から実践的な具体的方法を解説します。

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