BUSINESS LAWYERS LIBRARY

書籍一覧

31〜60件を表示 3616 発売日が新しい順

  • 新着

    ビジネスガイド2026年1月号

    • 発売日2025年12月10日
    • 出版社日本法令

    改正情報・官庁手続から法律実務まで “人事・労務の専門家”必読の1冊!! ■特集1 法改正を踏まえた企業年金の見直し~定年延長・インフレ対応・iDeCoとの併用~ ■特集2 問題社員の認識の歪みの修正&円満退職までのプロセス パワハラや新人いじめで周囲の退職の原因になる社員の退職勧奨 ■特集3 よくわかる育成就労制度に関する省令改正のポイント ほか

  • SaaS、生成AIサービス利用時の法務チェックポイント

    • 発売日2025年12月10日
    • 出版社BUSINESS LAWYERS
    • 編著等世古修平

    本書は、前半でSaaS や生成AI サービスの利用に関する議論に入る前に押さえておくべき、重要な個人保護法上の論点を解説し、後半で実際にSaaS 等を利用するときのチェックポイントを解説します。

  • 新着

    法学教室2025年12月号 No.543

    • 発売日2025年12月01日
    • 出版社有斐閣
    • 編著等有斐閣

    基本七法特集、アンカーは刑事訴訟法です。今年度は「学説の役割と判例・実務との関係」を共通テーマに特集を組んでまいりました。各法分野、学説と判例・実務との距離感や関係性は様々ですが、論点により振れ幅が大きいのが刑事訴訟法とも言え、いまだ一部に鋭い緊張関係を内包する分野でもあります。歴史的展開の中で、学説と判例・実務はどのように進展し、歩み寄り、あるいはなぜ、なお強く対立を残すのでしょうか。刑事訴訟法という法分野が背負う宿命を通して「学説の役割」を考える、最終章らしい特集となりました。

  • 新着

    ジュリスト2025年12月号 No.1617

    • 発売日2025年12月01日
    • 出版社有斐閣
    • 編著等有斐閣

    第217回国会で「譲渡担保契約及び所有権留保契約に関する法律」等が成立しました。本法は、これまで明文の規定がなかった動産や債権等を目的とする譲渡担保契約及び所有権留保契約の効力等について定めています。特集では、本法の全体像を実体法的側面と手続法的側面とに分けて座談会で解き明かした上で、個別論文も掲載し、本法の意義や課題の検討を行います。 今号には「内容一覧」も掲載しています。この1年の本誌の掲載内容を是非振り返ってみて下さい。

  • 憲法[第8版]

    • 発売日2025年11月30日
    • 出版社日本評論社
    • 編著等辻村みよ子

    多くの学習者、資格試験受験者に支持された安定感抜群のスタンダードな基本書。近時の法改正、新判例、憲法動向に対応した最新版。(※本書は、[第7版]の掲載があります。)

  • 新着

    会社法務A2Z VOL2025-12

    • 発売日2025年11月25日
    • 出版社第一法規

    <今月の特集>会社法改正議論の現在地/会社法改正の議論が本格化し、株主総会や株式交付制度などに新たな変化が見込まれます。審議段階のいまから押さえておきたい、改正議論の論点を解説します。

  • アメリカ合衆国 連邦環境政策成立史 1970-1993

    • 発売日2025年11月25日
    • 出版社日本評論社
    • 編著等奥田郁夫

    米国の環境保護政策の変遷について、70年の環境保護庁の設立から90年の汚染予防法の成立まで、歴代環境保護庁長官を中心に展望。

  • 知財担当者になったら読むべき本 第3版

    • 発売日2025年11月21日
    • 出版社発明推進協会
    • 編著等大石 憲一

    本書は、知財部に配属されたばかりの方や知財業務に慣れない方に向けたものであり、知財業界に30年以上身を置く著者が自身の経験に基づいて、知財業務のノウハウを分かりやすく解説しています。今回の第3版は、今、話題のIPランドスケープと、不正競争防止法の項目を追加するなどしました。「手っ取り早く、知財業務の全体像を知る」という点で最適な一冊です。

  • 聴ける!実用法律書 改訂新版 図解で早わかり 独占禁止法・景品表示法・下請法

    • 発売日2025年11月20日
    • 出版社三修社
    • 編著等森公任

    企業活動に不可欠な独占禁止法、景品表示法、下請法のしくみの全体像、違反行為類型、違反した場合の効果とその対策を解説。令和8年1月1日施行の下請法改正(「中小受託取引適正化法」に名称変更)に対応。スマホソフトウェア競争促進法、フリーランス取引適正化法、建設業法令遵守ガイドラインなど、関連法律やガイドラインの知識も解説。

  • 聴ける!実用法律書 すぐに役立つ 不動産の相続しくみと手続き

    • 発売日2025年11月20日
    • 出版社三修社
    • 編著等武田守、阿部高樹

    相続分、遺産分割、相続や贈与の登記、相続財産の評価、相続税、贈与税、申告手続き、空き家対策の法律と税金など、重要な法律、手続き、書式作成の仕方を平易に解説。「相続登記の義務化」を定めた不動産登記法の改正に対応。令和8年4月1日から義務化される住所氏名変更登記手続きや「スマート変更登記」制度など、最新の法改正にも対応。

  • 日英契約書交渉の基本とパターン実例集

    • 発売日2025年11月20日
    • 出版社三修社
    • 編著等牧野和夫

    国際契約のプロフェッショナルを目指すビジネスパーソン必携! 今すぐ手に取って、グローバルな「条件闘争」を制覇しよう。海外ビジネスで避けられない契約交渉は、会社の未来を左右する重要な「条件闘争」。英文契約のベテラン法律エキスパートの著者が、パターンごとに最重要ポイントを徹底解説! 基礎から生成AI時代の最新留意点まで、包括的にマスターできる一冊。

  • 新・考える民法Ⅱ 物権・担保物権 第2版

    • 発売日2025年11月15日
    • 出版社慶應義塾大学出版会
    • 編著等平野 裕之

    好評『新・考える民法』シリーズ、Ⅱ巻・物権・担保物権の第2版。2021年の物権法改正、2025年の「譲渡担保契約及び所有権留保契約に関する法律」を反映。特に、いわゆる「譲渡担保法」の影響は大きく、譲渡担保と所有権留保に関連する問題は新法に従う記述に全面的に書き改めたシリーズ最新版。(※本書は、初版の掲載があります。)

  • ビジネスガイド2025年12月号

    • 発売日2025年11月10日
    • 出版社日本法令

    改正情報・官庁手続から法律実務まで “人事・労務の専門家”必読の1冊!! ■特集1 採用面接・面談の無断録音、ネット投稿への対応 ■特集2 最低賃金引上げと助成金&補助金 ・業務改善助成金、キャリアアップ助成金 ・ものづくり補助金、IT導入補助金、省力化投資補助金 ■特集3 問題社員対応 仕事をさぼる社員、やる気のない社員の改善指導と退職勧奨 ほか

  • JCAジャーナル 2025年11月号

    • 発売日2025年11月10日
    • 出版社日本商事仲裁協会

    ■一般企業の実務から見る商事仲裁・調停の意義──裁判に頼らない紛争解決の選択肢──/北川愼介 ■仲裁法施行前に締結された個別労働関係紛争を対象とする仲裁合意の有効性東京地裁令和6年2月26日判決/渡部美由紀 ■中国で初めて人工知能(AI)モデルの構造・パラメータを反不正当競争法の保護対象に含めた事案/王宣麟 ■国際物品売買契約の基本実務講座(11)国際物品売買契約の主要条件の実務上の論点⑥決済条件と信用状(Terms of Payment and Letters of Credit)/大貫雅晴

  • 警察学論集2025年11月号

    • 発売日2025年11月10日
    • 出版社立花書房
    • 編著等警察大学校

    警察幹部や企業経営者が「コンピューター・システムの脆弱性」を理解し、セキュリティ強化を主導できるよう、基本原理から教育の要点までを具体的に解説する論稿を巻頭に掲載。加えて、フィリピンを事例とした国際捜査協力実務を通じ、制度や運用面の課題や現場で意識すべき点を示し、国際捜査の現状と今後の展望を論じる。さらに、令和6年の犯罪情勢の概要や、大規模災害発生時のトリアージ対応とその法的課題についても取り上げ、警察幹部や関係者が現場対応力・国際連携・災害時対策など多角的に知識を深めることができる内容となっている。

  • 税経通信 2025年12月号

    • 発売日2025年11月10日
    • 出版社税務経理協会

    特集 行為の一部が弁護士法違反とされた裁判も 非上場株買取業者の動きと護衛策としての株式集約 1 非上場株式(譲渡制限株式)の買取業者の実態と評価/石井亮 2 大阪高裁令和6年7月12日判決とその意義/太宰賢二 3 株式買取業者への対応における今後の展望/平良明久 4 定款・社内ガバナンスの整備/西中間浩 5 非上場会社における株式集約の実務ノウハウ―承継と資本政策のための実務的アプローチ/福﨑剛志 6 スクイーズ・アウトの手法と判例からみる株式買取価格の傾向/鈴木規央

  • GLOBAL LAW UPDATE 韓国の最新法制度動向ー韓国の労働組合及び労働関係調整法改正について

    • 発売日2025年11月10日
    • 出版社BUSINESS LAWYERS
    • 編著等龍野 滋幹、曺 貴鎬、南 秀燕、河 卿琇

    韓国の法制度の最新動向を専門家がQA形式でわかりやすく解説。

  • GLOBAL LAW UPDATE シンガポールの最新法制度動向ーシンガポール重要投資審査法(Significant Invest-ments Review Act)の概要と実施状況

    • 発売日2025年11月10日
    • 出版社BUSINESS LAWYERS
    • 編著等髙橋 玄、鈴木 洋介

    シンガポールの法制度の最新動向を専門家がQA形式でわかりやすく解説。

  • GLOBAL LAW UPDATE 韓国の最新法制度動向ー韓国の少数株主の利益保護に向けた商法改正について(2)

    • 発売日2025年11月10日
    • 出版社BUSINESS LAWYERS
    • 編著等龍野 滋幹、曺 貴鎬、林 載允

    韓国の法制度の最新動向を専門家がQA形式でわかりやすく解説。

  • 外国人建設技能者の現場受入れのポイント 改訂第2版

    • 発売日2025年11月07日
    • 出版社労働新聞社
    • 編著等建設労務安全研究会

    「技能実習」「特定技能」、そして近年施行予定の「育成就労」といった複雑に絡み合う3つの制度への対応に、頭を悩ませていませんか? この一冊は、令和6年入管法改正の最新情報と、建設業特有の課題を徹底解説。外国人材の受け入れ、管理、そして定着に必要な知識を網羅した、実務担当者のための「必携書」です。

  • 人事論ノート

    • 発売日2025年11月07日
    • 出版社労働新聞社
    • 編著等木谷 宏

    人の管理が人的資源管理から人的資本経営へ変化する時代の節目において、領域にこだわらずに幅広く人事管理の関連用語を取り上げ、その定義、歴史的背景、抱える課題、そして今後のあり方を解説した小論。「管理される者は管理について考えない。」働くことの意味と人を管理する意義を思索するためのノート。県立広島大学ビジネススクール(社会人大学校)での対話と思索から生まれた人事管理の未来。

  • 交通事故民事裁判例集 第57巻 第5号

    • 発売日2025年11月05日
    • 出版社ぎょうせい
    • 編著等不法行為法研究会

    【50年以上の歴史を誇る唯一無二の“交通事故賠償の専門判例誌”】『交通事故民事裁判例集』第57巻は令和6年1月~12月に言い渡しのあった判決の中から重要な裁判例を厳選して掲載!

  • 法学教室2025年11月号 No.542

    • 発売日2025年11月01日
    • 出版社有斐閣
    • 編著等有斐閣

    特集は民事訴訟法。基本七法特集の6法目となりました。民事訴訟法において判例・実務と学説の役割はどのように変化し、進展してきたのでしょうか。厳選の6項目です。「新法解説」では、第217回国会で成立した「譲渡担保契約及び所有権留保契約に関する法律」を。非常に技巧的で難解と評されることもある法律ですが、譲渡担保等に関するはじめての制定法であり、画期とも言えるものです。民法のテキストなどで学んだ動産譲渡担保についての規律が、新法においてどのように整理され規定されたのか。必要な情報を整理・明快にご解説いただきました。

  • ジュリスト2025年11月号 No.1616

    • 発売日2025年11月01日
    • 出版社有斐閣
    • 編著等有斐閣

    特集は「AI利活用の方向性」。急速な技術の進展に伴い各国でAIの利活用に係る法・体制整備が進められています。日本でも第217回国会で「人工知能関連技術の研究開発および活用の推進に関する法律」が成立したほか、それに先立ち各分野でソフトローの整備が進んでいます。本特集では、こうしたAI利活用法制の現状を整理・解説し、これからの制度構築・発展に向けた展望を示します。そのほか「国会概観」「新法の要点」「判例詳解」など、注目記事をバラエティ豊かに掲載しています。

  • この一冊でカジュアル面談の全てがわかる! カジュアル面談の教科書

    • 発売日2025年10月31日
    • 出版社労働新聞社
    • 編著等中島 大志

    本書ではカジュアル面談の定義および基本設計、具体的な実施手順、実際の事例など、必要な基礎知識から実践のポイントまで詳細に解説しました。さらに質問・応答テンプレートやチェックリストなどのダウンロードも可能です。カジュアル面談導入を考えている企業経営者や人事担当者の方、実施してみたけど採用に結びつかず困っている担当者の方など、人事・採用に携わる方におすすめの一冊です。

  • 詳説 臨床研究法 第2版

    • 発売日2025年10月29日
    • 出版社ドーモ
    • 編著等團野 浩

    医薬品や医療機器等の有効性や安全性に関する医学的課題を解決するために人に対して行う臨床研究に関する法律である「臨床研究法」の全容を詳細に解き明かす逐条解説書です。令和6年の改正では、法令上明確になっていなかった規制の範囲をより明確にするため、通常の医療の提供に追加して、研究目的で対象者の心身に著しい負担を与える検査その他の行為を行う研究も規制対象に含まれることが明確化されました。(本書は、初版の掲載があります。)

  • 化学系特許明細書・意見書の書き方

    • 発売日2025年10月29日
    • 出版社発明推進協会
    • 編著等高橋政治

    化学系の特許出願における明細書及び中間対応における補正書、意見書の書き方について、図表を用いつつ基礎から応用まで解説し、加えて意見が分かれるような論点についても言及しています。また、何をどのように記載すべきかだけでなく、なぜ、そのように記載すべきかの理由についても説明しており、理解をより深められます。特許事務所や企業知財部等に所属する知財専門家であれば、初・中級者だけでなく、上級者であっても役に立つ内容となっています。

  • 会社法務A2Z VOL2025-11

    • 発売日2025年10月25日
    • 出版社第一法規

    <今月の特集>裁判例を実務でどう活かす/裁判例には、実務に活かせるヒントが詰まっています。企業活動おいて特に影響のある最新の裁判例をピックアップし、そのポイントと実務対応を解説します。

  • 新着

    ビジネス法務2025年12月号

    • 発売日2025年10月21日
    • 出版社中央経済社

    【特集1】不正・不祥事「社内調査」の進め方【特集2】条項例に学ぶ「時間」にかかわる契約実務【地平線】企業に求められる人権への対応【TrendEye】株主提案権制度の課題と今後【時事を斬る】有価証券報告書の総会前開示を考える

  • GLOBAL LAW UPDATE 米国・EUの最新法制度動向(AI・データ保護・プライバシー関連)ー2026年8月の全面施行を控えたEU AI法の準備状況と、州単位でモザイク化の進む米国のAI規制の動向とトランプ政権が打ち出したAIアクションプラン、Anthropic判決のその後

    • 発売日2025年10月20日
    • 出版社BUSINESS LAWYERS
    • 編著等中崎 尚

    米国・EUの法制度について、AI・データ保護・プライバシー関連に特化した最新動向を、専門家がQA形式でわかりやすく解説。

BUSINESS LAWYERS LIBRARYに登録すると
3,000冊以上の本を読むことができます。

10日間無料
お試しいただけます。

法人利用のお問い合わせ

閉じる