BUSINESS LAWYERS LIBRARY

書籍一覧

301〜330件を表示 全4207件 発売日が新しい順

  • 税経通信 2026年2月号

    • 発売日2026年01月10日
    • 出版社税務経理協会

    特集 誤りが発生する原因と確認方法を知る 固定資産税の課税誤りと税理士としての対応 1 固定資産税の基本と税理士のための課税明細書の見方/村上良介 2 固定資産税の算出方法/泰道征憲 3 固定資産税の誤りを把握する・確認する際のポイント/松井慶 4 固定資産税評価を争うための不服申立手続・訴訟手続/嶋津保 5 固定資産税が争われた近年の裁判例/草間典子

  • 警察学論集2026年1月号

    • 発売日2026年01月10日
    • 出版社立花書房
    • 編著等警察大学校

    情報通信技術の進展に対応した刑事訴訟法等の改正を中心に特集し、その概要や実務的意義について詳述。法務省刑事局参事官による記事では、刑事手続の円滑化・迅速化や国民負担軽減のため、書類の電磁的記録化やビデオリンク方式の活用促進、犯罪事象への的確な対応といった改正点を総括的に解説。警察庁生活安全局長による論考では、SNSやオンラインゲームを介した児童の性的搾取リスクとその実態、被疑者・被害児童の心理、保護と捜査の課題まで包括的に論じる。さらに、最新判例研究や論文索引も掲載し、警察実務に資する内容となっている。

  • JCAジャーナル 2026年1月号

    • 発売日2026年01月10日
    • 出版社日本商事仲裁協会

    ■コモンロー圏(英国・BVIと香港)における判例の分化─仲裁と倒産─/阿部信一郎 ■台湾の法制度の特徴と紛争解決──企業法務担当者・実務家のための実務的観点から/宍戸一樹 ■裁判所法74条(裁判所の用語)と民事手続について(上)/井上泰人 ■我が国の国際商取引の変化と厳格な属地主義の修正──ドワンゴ対FC2事件最高裁判決を中心に──/西口博之

  • GLOBAL LAW UPDATE インドの最新法制度動向ーデジタル個人データ保護法

    • 発売日2026年01月10日
    • 出版社BUSINESS LAWYERS
    • 編著等琴浦諒、大河内亮

    インドの法制度の最新動向を専門家がQA形式でわかりやすく解説。

  • ビジネスガイド2026年2月号

    • 発売日2026年01月09日
    • 出版社日本法令

    改正情報・官庁手続から法律実務まで “人事・労務の専門家”必読の1冊!! ■特集1 中途採用の内定取消にまつわる 中途採用の内定取消にまつわる法的留意点&実務対応 ■特集2 4月から実施される改正項目 ほか

  • 基礎からわかる ゲームビジネスの法律実務

    • 発売日2026年01月09日
    • 出版社中央経済社
    • 編著等増田拓也

    デジタルゲーム(コンピュータゲーム、ビデオゲーム)ビジネスの法律実務を主に解説。課金、ガチャ、アイテム、RMTなど、注目論点別に関連する法令に言及し、判例を分析。

  • 交通事故民事裁判例集 第57巻 第6号

    • 発売日2026年01月05日
    • 出版社ぎょうせい
    • 編著等不法行為法研究会

    【50年以上の歴史を誇る唯一無二の“交通事故賠償の専門判例誌”】『交通事故民事裁判例集』第57巻は令和6年1月~12月に言い渡しのあった判決の中から重要な裁判例を厳選して掲載!

  • 民事執行 第二版

    • 発売日2026年01月01日
    • 出版社青林書院
    • 編著等齋藤隆

    基礎理論と実務の運用を詳説! 民事執行の基本的な枠組みや概念から執行手続の具体的なプロセスまでを、実務の視点から体系的にわかりやすく解説。基本的な枠組み・概念はもちろん、手続のフローチャート、書式及び記載例によって、民事執行の手続全体がわかる。実務上重要な判例・裁判例をしっかり押さえることができる。平成から令和にかけての民事執行法改正について正しく理解できる。適正・迅速な処理により権利の実効性を高めるための実務(東京地裁民事執行センターの取扱いや取組み)を知ることができる。

  • 国内外における気候変動/カーボン・クレジット関連規制の最新事情

    • 発売日2026年01月01日
    • 出版社BUSINESS LAWYERS
    • 編著等宮川賢司、髙田慧、香川遼太郎、新庄絢、青木友貴、岩切太輝、大塚ゆきの、島崚、新保裕

    2025年1月の米国トランプ政権の誕生により、脱炭素重視の考え方と化石燃料重視の考え方が再び交錯している。国内では改正GX推進法による脱炭素投融資の促進や、高市政権による太陽光発電の規制適正化が進む中、GX実行会議では、「エネルギー安定供給・経済成長・脱炭素の同時実現を目指す取組」としてGXの重要性を再確認。短期的には化石燃料経済が維持されるが、今後は脱炭素経済(グリーン経済)の拡大が予想される。本稿では、国内外の気候変動・カーボン・クレジット関連規制を概観しつつ、日本企業にとっての留意点を概説する。

  • 蓄電池事業に関する法規制及び系統連系

    • 発売日2026年01月01日
    • 出版社BUSINESS LAWYERS
    • 編著等小林英治、重松圭太

    政府は2050年のカーボンニュートラル実現に向け、2030年度の46%削減をはじめとする野心的な目標を掲げている。この達成には、再エネ電源の更なる導入と蓄電池の活用が期待されている。実際に、補助金による系統用蓄電池の導入支援や、長期脱炭素電源オークションにおいても応札対象とすることで、その導入促進を図っている。本稿では、蓄電池事業に係る法律上の論点について議論するとともに、近年事業の進行の障害となることが多い、系統連系のプロセスを改めて整理し、最新の議論状況と今後の展望について検討する。

  • 伊藤真の法学入門[第3版]

    • 発売日2025年12月30日
    • 出版社日本評論社
    • 編著等伊藤真

    法学を学ぼうと思う人に学ぶ意義から法の理念・目的・解釈など基本的事柄を解説する。中学生から始められる入門書。(※本書は、[補訂版][第2版]の掲載があります。)

  • Life Science Newsletter 2025年12月号

    • 発売日2025年12月26日
    • 出版社BUSINESS LAWYERS
    • 編著等近藤純一、淺井茉里菜

    2025年11月14日に厚生労働省が「医療用後発医薬品及びバイオ後続品の承認審査に際する 特許抵触の有無の確認における専門委員制度導入の試行について」を発表しました。本稿では、パテントリンケージ制度見直しによる専門委員制度施行導入、改正薬機法施行に伴う関連省令の整備省令の公布について紹介します。

  • COMPETITION NEWSLETTER 2025年12月号

    • 発売日2025年12月26日
    • 出版社BUSINESS LAWYERS
    • 編著等鈴木剛志、中林憲一

    製薬業界において競争法と知的財産法の交錯が問題となる顕著な事例である、医薬品発明に係る特許侵害訴訟における特許権者による支払いを伴う和解合意(いわゆる「リバースペイメント」)の背景を為す事情を競争法、特許法、医薬品承認に係る法規制の観点から概説し、さらに、欧州において競争法と知的財産法の交錯が問題となった直近の事例(欧州委員会の2024年10月31日付け決定(AT.40588–TevaCopaxone))を解説する。その他、2025年9月以降に執筆した独占禁止法に関する主な論文・書籍を紹介する。

  • 交通事故民事裁判例集 第56巻 索引・解説号

    • 発売日2025年12月26日
    • 出版社ぎょうせい
    • 編著等不法行為法研究会

    【50年以上の歴史を誇る唯一無二の“交通事故賠償の専門判例誌”】『交通事故民事裁判例集』第56巻は令和5年1月~12月に言い渡しのあった判決の中から重要な裁判例を厳選して掲載! 「索引・解説号」では、「判例解説」のほか、「事項索引」「被害者類型索引」等を収録。

  • 「共有」の論点と解釈

    • 発売日2025年12月25日
    • 出版社慶應義塾大学出版会
    • 編著等平野 裕之

    共有という「迷宮」に理論の羅針盤を! 判例の「共有権」に着目し、共有を一つの所有権の共同帰属として再構成。内部関係、持分権、共有関係の解消から、団体的帰属、相続、互有や準共有まで、共有の全体像を体系的に解説する。

  • 失敗しない知的財産契約書 Vol.1 特許ライセンス契約編

    • 発売日2025年12月24日
    • 出版社発明推進協会
    • 編著等青木 潤

    経験と論理的思考による実践的契約作成。ライセンス契約業務に必要なのは、理想的な雛型の追求ではなく、どのような事業背景でも将来を見据え、適切に対応し、相手と合意できる契約書を作成する力です。本書では、契約作成の前段階における注意点を含め、リスクのある条項例を豊富に紹介し、実践的な条項検討の方法を示します。また、契約書を4つのパートに分けるという従来にないメソッドでミスを見逃さない論理的思考法を丁寧に解説。必要十分な裁判例と法的解説も加え、初心者からベテランまで、ライセンス契約書作成に必携の一冊にしています。

  • AI羅針盤

    • 発売日2025年12月23日
    • 出版社中央経済社
    • 編著等野村総合研究所、NRIセキュアテクノロジーズ

    AIの全体像を体系的に理解し、自らの業務や組織に活かすための「地図」。予測AI・生成AI・自律型AIの特徴や違いを整理し、ビジネスでの活用事例・動向・課題を示唆。

  • 個人情報保護法実務の基礎

    • 発売日2025年12月20日
    • 出版社BUSINESS LAWYERS
    • 編著等中井 杏

    本書は、まず、第1章、第2章において、個人情報の保護に関する法律(以下「個人情報保護法」)が、そもそもどういった場合に適用され、対応を検討する必要があるのかといった基礎的な部分を取り上げます。その上で、第3章以降では、自社内、そして第三者や外部の事業者を含めた個人情報の取扱いが発生する場面での実務的な対応や考え方を確認、解説します。

  • GLOBAL LAW UPDATE タイの最新法制度動向ータイにおける事業譲渡の留意点について

    • 発売日2025年12月20日
    • 出版社BUSINESS LAWYERS
    • 編著等山口健次郎

    タイの法制度の最新動向を専門家がQA形式でわかりやすく解説。

  • 聴ける!実用法律書 改訂新版 図解で早わかり 最新 労働安全衛生法の基本と実務がわかる事典

    • 発売日2025年12月20日
    • 出版社三修社
    • 編著等近藤美穂

    安全管理体制や安全衛生教育など、労働安全衛生法の基本事項を網羅。労基署への報告書、各種届、安全衛生規程を豊富に掲載。令和7年の労働安全衛生法改正や関連規則、省令、ガイドラインなど、最新の法改正・改定に対応。令和7年1月1日から義務化される「労働安全衛生法関係の電子申請」の手続きについて解説。

  • 聴ける!実用法律書 事業者必携 風俗営業法と飲食業許可申請・届出のしくみと手続き

    • 発売日2025年12月20日
    • 出版社三修社
    • 編著等服部真和

    一般的な飲食店から「移動販売」「特定遊興飲食店営業」「興行場営業」「自動車での営業」「行商」「臨時営業」まで、飲食店等の開業に必要な法律上の規制と許可手続き、提出書類をわかりやすく解説。営業許可のために不可欠な食品衛生法についての基本や、キッチンカーの設備基準の全国統一と申請書式の書き方についても解説。悪質なホストクラブで横行する「色恋営業の禁止」などを規定した2025年6月施行の風俗営業法に対応。飲食店営業者・開業予定者必携の書。

  • 損害賠償訴訟における理論と実務

    • 発売日2025年12月20日
    • 出版社日本評論社
    • 編著等吉村良一

    民法学の泰斗による長年の研究成果の集大成。旧優生保護法訴訟など5つの重大な損害訴訟を対象に、理論と実務の到達点と展望を示す。

  • 改正下請法・取引適正化法の理論と実務

    • 発売日2025年12月20日
    • 出版社BUSINESS LAWYERS
    • 編著等BUSINESS LAWYERS編集部

    「下請法」が「取適法(中小受託取引適正化法)」へと改正され、規制対象の拡大、手形等による支払の禁止(原則)、価格協議に応じない一方的な代金決定の禁止など、取引の適正化と価格転嫁の促進に向けた新たなルールが導入されます。本書は、この大改正の背景となった理論、発注側・受注側双方に求められる具体的な対応まで学者、立法官、実務の視点で解説します。巻末には豊富な資料を搭載。

  • ビジネス法務2026年2月号

    • 発売日2025年12月19日
    • 出版社中央経済社

    【特集1】株式会社の「機関設計・運営」実務トレンド【特集2】法務とプレスリリース【座談会】法務パーソンの読書術【地平線】記者が見たM&A仲介ビジネスの死角【TrendEye】「科学とビジネスの近接化」時代の研究開発税制【時事を斬る】子どものSNS規制【実務解説】・改正下請法(取適法)関連規則・運用基準の要点 ・スタートアップへの成長資金の供給促進に向けた政策的な取組み ・公正証書作成手続のデジタル化

  • 特許情報調査と検索テクニック入門 第3版

    • 発売日2025年12月19日
    • 出版社発明推進協会
    • 編著等野崎篤志

    知の海を航行するすべての知財実務者へ― AIと人が共に未来を切り拓くための羅針盤、「青本」第3版。特許情報調査の世界でも、AIが瞬時に検索条件を提案し、結果を導き出す時代になりました。しかし、AIという強力な航海支援システムを得た今こそ、進むべき航路を描く人の技と判断が問われています。検索式設計・分類選定・母集団形成の理論を体系化し、AIと人が共に知の海を航行するための羅針盤「青本」第3版。生成AI時代の知財実務者が手にすべき、真の必携書です。

  • 実務逐条解説 スマホソフトウェア競争促進法

    • 発売日2025年12月18日
    • 出版社中央経済社
    • 編著等鈴木誠也

    スマホソフトウェア競争促進法の制定経緯などについて触れる。法の目的・規制対象・指定手続、指定事業者に係る事項、公取委の調査・執行手段など、実務への影響を解説する。

  • アソシエイト法学〔第3版〕

    • 発売日2025年12月15日
    • 出版社法律文化社
    • 編著等大橋憲広、後藤光男、関哲夫、竹嶋千穂、中谷崇

    憲法・民法・刑法を軸にした法学の入門書。最初に、条文の読み方など法律を学ぶにあたっての基本を解説する。第2版刊行(2020年)以降の法改正に対応し、データ等を最新のものにするとともに、新たな判決にも対応した。

  • IP&Technology Newsletter Vol.4(2025年)

    • 発売日2025年12月15日
    • 出版社BUSINESS LAWYERS
    • 編著等村上遼

    豊胸用の皮下組織増加促進用組成物の発明及びその使用行為について、特許法29条1項(産業上利用することができる発明)及び特許法69条3項(調剤行為の例外)への該当性を判断した知的財産高等裁判所判決(知財高裁令和7年3月19日判決(令和5年(ネ)第10040号損害賠償請求控訴事件))について解説する。

  • 父系血統主義の系譜

    • 発売日2025年12月15日
    • 出版社日本評論社
    • 編著等吉川美華

    現代韓国の血統主義が、実は植民地期に日本の法整備によりもたらされた、日本由来の「創られた概念」であることを明らかにする。

  • 実務必携 刑事手続

    • 発売日2025年12月15日
    • 出版社立花書房
    • 編著等清野憲一、江見健一

    架空の事件を素材に、犯罪発生から判決までの刑事手続を、手続関係者の活動を基軸としてリアルに描く。手続の流れに沿い、各段階で作成される捜査書類や訴訟書類を豊富に掲載。事件発生から捜査、公判、判決まで一貫して再現し、警察官・検察官・弁護士・裁判官の視点で具体的な行動や思考過程を解説。若手からベテランまで警察官が刑事手続を学ぶのに最適な実務書であり、捜査書類がどのように証拠化されるか等を知ることができる。写真や図版、実務家の解説コメントも豊富に掲載。川出敏裕(東京大学大学院法学政治学研究科教授)推薦。

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