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書籍一覧

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  • 悩める現場の誌上事件相談室 検事! この事件、どうすればいいですか?(上)

    • 発売日2025年07月01日
    • 出版社立花書房
    • 編著等丸山嘉代

    捜査現場で「何罪にあたるか」「どう立証すべきか」と悩む警察官・捜査官向けに、窃盗や占有離脱物横領、強盗致傷などの実例をもとに擬律判断の考え方、着目点、捜査手法をわかりやすく解説。検察官との事件相談のノウハウや心構えも紹介し、法的判断に自信が持てる内容とする。刑事実務や捜査の最前線に立つ方はもちろん、新人にも役立つ実用書。電子書籍は上巻・中巻・下巻の3分冊構成で、上巻は『警察公論』2016年9月号(第71巻第9号)から2017年12月号(第72巻第12号)掲載分を基に制作。

  • 悩める現場の誌上事件相談室 検事! この事件、どうすればいいですか?(中)

    • 発売日2025年07月01日
    • 出版社立花書房
    • 編著等丸山嘉代

    捜査現場で「何罪にあたるか」「どう立証すべきか」と悩む警察官・捜査官向けに、窃盗や占有離脱物横領、強盗致傷などの実例をもとに擬律判断の考え方、着目点、捜査手法をわかりやすく解説。検察官との事件相談のノウハウや心構えも紹介し、法的判断に自信が持てる内容とする。刑事実務や捜査の最前線に立つ方はもちろん、新人にも役立つ実用書。電子書籍は上巻・中巻・下巻の3分冊構成で、中巻は『警察公論』2018年1月号(第73巻第1号)から2019年9月号(第74巻第9号)掲載分を基に制作。

  • 悩める現場の誌上事件相談室 検事! この事件、どうすればいいですか?(下)

    • 発売日2025年07月01日
    • 出版社立花書房
    • 編著等丸山嘉代

    捜査現場で「何罪にあたるか」「どう立証すべきか」と悩む警察官・捜査官向けに、窃盗や占有離脱物横領、強盗致傷などの実例をもとに擬律判断の考え方、着目点、捜査手法をわかりやすく解説。検察官との事件相談のノウハウや心構えも紹介し、法的判断に自信が持てる内容とする。刑事実務や捜査の最前線に立つ方はもちろん、新人にも役立つ実用書。電子書籍は上巻・中巻・下巻の3分冊構成で、下巻は『警察公論』2019年10月号(第74巻第10号)から2021年12月号(第76巻第12号)掲載分を基に制作。

  • 経営側弁護士による精選労働判例集 第15集

    • 発売日2025年06月30日
    • 出版社労働新聞社
    • 編著等石井 妙子、岩本 充史、牛嶋 勉、岡芹 健夫、中町 誠、野口 大、渡部 邦昭

    本書は「労働新聞」で人気の高い「職場に役立つ最新労働判例」のうち、2024年に掲載したものに加筆・修正を加えたものです。執筆者の方が精選した判例の「事案の概要」「判決のポイント」「応用と見直し」の3点につき、重要な点を簡潔に解説! 特に「応用と見直し」では、判例の内容を踏まえて会社側が留意すべき事項を指摘しております。手軽に判例の内容を理解でき、日々の労務管理実務に役立ちます。

  • 人権法[第3版]

    • 発売日2025年06月30日
    • 出版社日本評論社
    • 編著等近藤敦

    人権条約適合的な憲法解釈を導く定番の教科書。第2版以降、より活性化しつつある判例の動きを捉え、益々充実の第3版刊行。

  • フリーランス新法

    • 発売日2025年06月30日
    • 出版社信山社
    • 編著等信山社編集部

    フリーランスが安心して働ける環境を整備する重要法令(「特定受託事業者に係る取引の適正化等に関する法律」)。2024年11月1日施行の新しい法律(【主な内容】1:フリーランスと企業などの発注事業者の間の取引の適正化、2:フリーランスの就業環境の整備)。

  • CCS事業法

    • 発売日2025年06月30日
    • 出版社信山社
    • 編著等信山社編集部

    日本政府が掲げる2050年までのネットゼロ達成のためのGX政策(グリーントランスフォーメーション)の一環となる「二酸化炭素の貯留事業に関する法律 〔CCS事業法〕」を収載。 化石燃料・原料の利用後の脱炭素化を進める手段として、二酸化炭素を回収して地下に貯留するCCS(Carbon dioxide Capture and Storage)の実用化へ向け、事業許可制度などを定める。CCSの安全で適正な運用を目指し、権利や責任を明確にする重要法令。

  • GLOBAL LAW UPDATE 米国・EUの最新法制度動向

    • 発売日2025年06月25日
    • 出版社BUSINESS LAWYERS
    • 編著等中崎 尚

    米国・EUの法制度について、AI・データ保護・プライバシー関連に特化した最新動向を、専門家がQA形式でわかりやすく解説。

  • GLOBAL LAW UPDATE 香港の最新法制度動向

    • 発売日2025年06月25日
    • 出版社BUSINESS LAWYERS
    • 編著等中村 祐子、横井 傑、藤本 博之

    香港の法制度の最新動向について、専門家がQA形式でわかりやすく解説。

  • 労働実務事例研究 2025年版

    • 発売日2025年06月24日
    • 出版社労働新聞社
    • 編著等労働新聞社

    「労働新聞」「安全スタッフ」(2024年1~12月掲載分)の実務相談室コーナーに寄せられた相談221問を、労働基準、労災保険、雇用保険、徴収、健康保険、厚生年金、安全衛生、派遣、育児・介護休業など内容別に分類し、読みやすくまとめました。人事・労務・総務・社会保険関係など実務に役立つQ&Aが満載です。日常的に起こるトラブルや疑問解決にご活用ください。

  • 法律実務家のためのコンプライアンスと危機管理の基礎知識

    • 発売日2025年06月24日
    • 出版社有斐閣
    • 編著等木目田裕、西村あさひ法律事務所外国法共同事業危機管理グループ

    「コンプライアンス」という言葉が一般的になり、企業において「危機管理」対応は重要なテーマとなっています。予防と事後対応についての意識と各種不祥事についての理解が必要です。本書は、その両者についての実務上のノウハウとポイントをコンパクトに解説します。

  • NEW 欧州特許出願実務ガイド

    • 発売日2025年06月20日
    • 出版社発明推進協会
    • 編著等弁理士法人酒井国際特許事務所

    『新 欧州特許出願実務ガイド』の改訂版。外国特許出願の実務者向けに欧州特許の最新情報を提供し、携帯性に優れた「手頃なテキスト(教科書)」として編集。今回の主な改訂内容は、2023年6月にスタートした単一効特許制度について新章(第2章)を追加。また、出願時の手続と方式審査(第4章)では図表を増やしてできる限りシンプルに解説しているので、実務で活用しやすく、より実践的な内容となっています。審査請求、サーチレポート、許可通知等の対応など、適切な判断が求められる場面についても、クリアで分かりやすく解説。

  • 聴ける!実用法律書 すぐに役立つ 空き家を上手に活用するための法律と税金入門

    • 発売日2025年06月20日
    • 出版社三修社
    • 編著等服部真和、武田守

    売却から賃貸、民泊などの利活用まで、急増する実家の空き家対策と法律・税金の知識を網羅。売却や賃貸をする前に知っておきたい法律知識、自治体などの支援体制や補助金活用の方法、実家を民泊施設にする場合の手続きや運営方法、固定資産税の特例や不動産所得の収入・経費、申告手続きについても解説。「空家等対策特別措置法改正」「土地利用に関連する民法改正」「相続登記の申請義務化(不動産登記法改正)」など最新の法改正にも対応。空き家問題で損をしたくない人必携。

  • 聴ける!実用法律書 すぐに役立つ 入管法と外国人雇用の法律と手続き

    • 発売日2025年06月20日
    • 出版社三修社
    • 編著等服部真和

    入管法の全体像、在留資格、雇用や労務管理、社会保険をめぐる法律問題まで。人材不足解消の手段として不可欠な外国人受け入れのための法律問題と対策を平易に解説。「在留資格要件不備」「社会保険未加入」「生活慣習や文化の違い」などの法律問題もQ&Aで解説。出入国の手続きや採用・転職時の届出などの手続きや書式も掲載。外国人送還や収容ルール見直しに関する令和5年の入管法の改正点や、令和9年開始予定の「育成就労制度」などを定めた令和6年6月成立の改正入管法改正に対応。

  • 聴ける!実用法律書 すぐに役立つ よくわかる離婚の法律と手続き

    • 発売日2025年06月20日
    • 出版社三修社
    • 編著等森公任

    別居、戸籍の問題から、財産分与、慰謝料、年金分割、養育費や親権、DVまで、離婚を考えたときに知っておきたい知識を平易に解説。法定離婚事由をケース別に解説し、家庭裁判所を利用した調停や離婚訴訟の手続きについてもわかる。離婚について「悩んでいる人」「困っている人」必読の書。「離婚後の選択的共同親権」「法定養育費制度」など、父母の離婚後等の子の養育に関する見直しを定めた令和6年5月成立の民法改正に対応。

  • 改訂11版 化学・バイオ特許の出願戦略

    • 発売日2025年06月20日
    • 出版社発明推進協会
    • 編著等細田 芳德

    本書は、化学・バイオ分野の発明の特許出願から、中間処理、権利行使までを見据えて出願時にどのように発明を把握し、戦略を立てて明細書を作成すべきかについて、多くの判例を踏まえつつ解説しています。また、本書籍収録の「明細書のチェックポイント」には、チェックポイントの目的、内容等の理解に資するため、「参照事項」の欄を設けて本書のどこに説明があるのかを明確にしており、明細書をチェックする際に有効活用していただけます。参考書と実務書、2つの特徴を併せ持つ一冊です。

  • ビジネス法務2025年8月号

    • 発売日2025年06月20日
    • 出版社中央経済社

    【特集1】プロはこう動く 契約交渉のブレイクスルー 【特集2】報告書をふまえた会社法改正に向けた7つの視点 【特別企画】JILAインハウス・リーガル・アワード受賞者が語る法務部門の革新への挑戦 【地平線】バブル世代と資本主義論 【時事を斬る】消費者保護を主眼とした情報開示のあり方 【新連載】・統合報告書の実例から見解くコーポレート・ガバナンス ・投資契約における条項規定の再検討 ・法律事務所をフル活用しよう! 専門弁護士に聞くAI時代の新常識 ・法と人類学 ・特許ライセンスのオーラルヒストリー

  • 大コンメンタール刑事訴訟法 第3版 第5巻

    • 発売日2025年06月20日
    • 出版社青林書院
    • 編著等中山善房、古田佑紀、原田國男、河村博、川上拓一、田野尻猛

    全面改訂による第三版。捜査・公判協力型協議・合意制度の導入をはじめ、 刑事司法における実務の変化に応える本格的注釈書。最新の法律及び規則の改正を盛り込むとともに、近時の判例・学説も取り入れて全11巻を全面的に改訂・増補。実務の動向を踏まえ、現行刑事訴訟法の客観的な解釈・運用について詳細に解説し、利用価値の高いコンメンタールをめざす。

  • 脱・ブラックボックス!子会社管理の法務リスク徹底チェック&対策

    • 発売日2025年06月18日
    • 出版社BUSINESS LAWYERS
    • 編著等廣澤 太郎

    子会社管理の法務リスク徹底チェック&対策について弁護士が解説します。子会社管理における法務リスクを把握し、適切な対策を講じたい方や子会社における内部統制の構築・運用に課題を感じている方におすすめです。※本資料は2025年1月17日開催のウェビナーの書き起こしを基にBUSINESS LAWYERS編集部が取りまとめたものです。

  • 家族への公的関与

    • 発売日2025年06月15日
    • 出版社日本評論社
    • 編著等水野紀子、深町晋也、石綿はる美

    家族に公的関与を求める社会の声が高まるなか、法はどうあるべきか。児童虐待や子の養育の場面にフォーカスし、理想の姿を探る。

  • 第3巻 プライバシー

    • 発売日2025年06月15日
    • 出版社法律文化社
    • 編著等山本龍彦、音無知展、山本龍彦

    〔講座 情報法の未来をひらく:AI時代の新論点〕新たな自由概念〈メンタル・プライバシー権〉、アバターの肖像権、裁判例・答申例に基づく個人情報の「適正な取扱い」の内容の具体化、日本の主要なプライバシー権論の根源的対立の解明、諸外国のプライバシー保護法制やデータ・ローカライゼーション規制など、多様な内容を含む。

  • 入門 社会保障法

    • 発売日2025年06月15日
    • 出版社法律文化社
    • 編著等三輪まどか、廣田久美子

    〔Basic Study Booksシリーズ〕「病気・ケガ・育児のために休職を余儀なくされる」「障害により就労が困難になってしまった」、「生活に困窮している」「高齢により介護や支援が必要になった」……人がライフステージで経験・遭遇する出来事に即して、社会保障制度の仕組み・目的・手続きを解説。

  • ビジネスガイド2025年7月号

    • 発売日2025年06月10日
    • 出版社日本法令

    改正情報・官庁手続から法律実務まで “人事・労務の専門家”必読の1冊!! ■法律ごとに異なる役割がある「相談窓口」についての論点整理 ■法改正により努力義務化!治療と仕事の両立支援 ■算定・月変の実務 ■社員の復職支援で利用できるリワークプログラムとは ■採用成功率97%のコンサルタントが教える採用ノウハウ(※一部抜粋版となります)

  • JCAジャーナル 2025年6月号

    • 発売日2025年06月10日
    • 出版社日本商事仲裁協会

    ■弁護士会金融ADRの現在・過去・未来/渡部晃 ■紛争解決の観点から見た知的財産に関連する差止請求権の法的性格と実務上の考慮点/山口敦史、犬飼貴之 ■国際契約における準拠法条項の留意点 第1回 準拠法条項の存在意義と当事者自治の原則/茂木鉄平、小林和弘、川島裕理、細川慈子 ■国際物品売買契約の基本実務講座(6) 国際物品売買契約の主要条件の実務上の論点① 物品の記述と価格(Description of Goods and Pricing)/大貫雅晴

  • 税経通信 2025年7月号

    • 発売日2025年06月10日
    • 出版社税務経理協会

    特集1 判例等から基準を探る 名義株における帰属の判断と税務調査 1 名義株の問題―相続税を中心に/飯田隆一 2 名義株の判断方法―裁判例の分析を中心に/向笠太郎 3 名義株における株式帰属の判断と放置のリスク/大沼蔵人・吉田渉 4 名義株の税務調査/安部和彦 5 株式の「帰属」と「贈与」を巡る考察/宮地博子 6 名義株の解消手段/西中間浩

  • 警察学論集2025年6月号

    • 発売日2025年06月10日
    • 出版社立花書房
    • 編著等警察大学校

    法執行機関の現場で役立つ情報や最新の法令や政策に関する知見を提供する、警察の実務や政策に関する論考集。警察庁や都道府県警の実務家、法曹や研究者による論文や解説を掲載。【経済安全保障をめぐる現状と課題】先端技術政策は「育成・防護・連携・阻害」の4Pで整理され、そのバランスが経済安全保障の鍵となる。専門家が警察と民間の連携について議論。【加害者の心理面に着目したパワハラの分類と対処方法等】「教育」を口実とした違法行為、いじめ、感情の爆発、不適切な指導を類型化し、加害者心理に基づく効果的な指導・是正方法を提案。

  • 業務委託先との契約で押さえておくべき情報セキュリティのポイント

    • 発売日2025年06月10日
    • 出版社BUSINESS LAWYERS
    • 編著等小坂 光矢

    業務委託先との契約で押さえておくべき情報セキュリティのポイントについて弁護士が解説します。業務委託先の情報セキュリティ対策について懸念を持っている法務担当者や業務委託契約で定めるべき具体的な内容や作成・レビュー時の留意点を知りたい方、業務委託先とのセキュリティ対策のコミュニケーションや定期的な見直しを強化したい方などにおすすめです。※ 本資料は2024年12月18日開催のウェビナーの書き起こしを基にBUSINESS LAWYERS編集部が取りまとめたものです。

  • 性犯罪に対する処罰規定の改正等について

    • 発売日2025年06月10日
    • 出版社立花書房
    • 編著等橋爪隆

    2023年6月に国会で成立した「刑法及び刑訴法の一部改正法」および「性的姿態撮影行為処罰法」をテーマに、東京大学大学院法学政治学研究科の橋爪隆教授が執筆した全3回の連載を電子書籍化。改正刑法は強制わいせつ罪の統合や不同意性交等罪の新設、性的同意年齢の引き上げなどを規定し、性的姿態撮影行為処罰法は違法な撮影や提供の処罰、複写物の没収規定を定める。連載論文は2024年8月から11月にかけて掲載され、改正内容と実務上の判断が難しい点を専門的に解説。刑事実務家や研究者にとって必読の一冊。

  • 会社法・金融商品取引法入門

    • 発売日2025年06月05日
    • 出版社法律文化社
    • 編著等徳本穰

    会社の仕組みや社会における役割、会社がまもるべき原則、会社に対する法の規制を会社法と金融商品取引法からよみとく。会社法の今日的課題や会社法と金融商品取引法との関係を意識した叙述で、会社の実際や会社を取り巻く法環境がよくわかる。

  • 利用規約作成・改定の実践例!「条項解説」と「リサーチ手法」を解説

    • 発売日2025年06月03日
    • 出版社BUSINESS LAWYERS
    • 編著等木村 俊太郎

    利用規約作成・改定の実践例について弁護士が解説します。利用規約の法的根拠と重要性を学びたい方や法改正を踏まえた利用規約の書き方が知りたい方に特におすすめです。※本資料は2024年12月4日開催のウェビナーの書き起こしを基にBUSINESS LAWYERS編集部が取りまとめたものです。

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