- 発売日2019年05月01日
- 出版社日本加除出版
- 編著等波光 巖、横田 直和
キーワードが該当したページ数
339ページ
第1節 総論
Q8 下請法に違反した場合,優越的地位の濫用として独占禁止法にも違反すると取り扱われることになるか。
46ページ
第1節 総論
図5 下請法と優越的地位の濫用行為規制の基本的な規制枠組みの比較
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第1節 総論
Q9下請法の適用対象となる取引を行う際に注意すべきことは,何か。
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第1節 総論
Q9下請法の適用対象となる取引を行う際に注意すべきことは,何か。
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第1節 総論
Q9下請法の適用対象となる取引を行う際に注意すべきことは,何か。
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第2節 下請法の適用対象取引
Q10 業務委託を行う際に,下請法が適用されるのはどのような場合か。
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第2節 下請法の適用対象取引
図7 ⑤情報成果物作成委託(プログラムの作成を除く),⑥役務提供委託(運送,物品の倉庫における保管及び情報処理に係るものを除く)における事業者と下請事業者の定義
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第2節 下請法の適用対象取引
図6 ①製造委託,②修理委託,③プログラムに係る情報成果物作成委託,④運送,物品の倉庫における保管及び情報処理に係る役務提供委託における事業者と下請事業者の定義
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第2節 下請法の適用対象取引
Q11 下請法の対象となる取引が「下請取引」として定義されず,「製造委託」などとして定義されているのはなぜか。また,下請法が適用される取引の内容である「製造委託」など4つの取引は,どのような基準で選ばれているのか。
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